宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 1 [Blu... がカートに入りました

宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 1 [Blu-ray]

5つ星のうち 3.9 36件のカスタマーレビュー

参考価格: ¥ 8,424
価格: ¥ 6,265 通常配送無料 詳細
OFF: ¥ 2,159 (26%)
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
新品の出品:7¥ 6,265より
『宇宙戦艦ヤマト2202』配信中
『宇宙戦艦ヤマト2202』 が今すぐ見れる!Amazonビデオで配信中。

この商品にはAmazon.co.jp限定版があります
Amazon.co.jp限定特典付き商品はこちらを 今すぐチェック

キャンペーンおよび追加情報

  • 予約商品を通常商品と同時にご注文の場合、通常商品も予約商品の発売日にまとめて発送される場合がございます。通常商品の配送をお急ぎの方は別々にご注文されることをおすすめします。 予約注文・限定版/初回版・特典に関する注意はこちらをご覧ください。

  • Amazon.co.jpが販売する一部の商品はお一人様のご注文数量を限定させていただいております。限定数量を超えるご注文の際にはキャンセルさせていただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

  • 【バンダイビジュアルショップ】 ガンダム・ラブライブ!・ガールズ&パンツァーほか最新シリーズ、お買い得情報など 今すぐチェック

  • 【買取サービス】 Amazonアカウントを使用して簡単お申し込み。売りたいと思った時に、宅配買取もしくは出張買取を選択してご利用いただけます。 今すぐチェック。


よく一緒に購入されている商品

  • 宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 1 [Blu-ray]
  • +
  • 宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 2 [Blu-ray]
  • +
  • ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー MovieNEX(初回限定版) [ブルーレイ+DVD+デジタルコピー(クラウド対応)+MovieNEXワールド] [Blu-ray]
総額: ¥16,932
選択された商品をまとめて購入


登録情報

  • 出演: 小野大輔, 桑島法子, 鈴村健一, 大塚芳忠, 麦人
  • 監督: 羽原信義
  • 形式: Color, Widescreen
  • リージョンコード: リージョンフリー(全世界共通)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: バンダイビジュアル
  • 発売日 2017/03/24
  • 時間: 53 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 36件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B01LKSEOUC
  • JAN: 4934569362049
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 14位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

商品の説明

内容紹介

シリーズ最高傑作『さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち』が装いも新たに復活!
衝撃に備えろ、これが混迷の21世紀に贈る『愛の戦士たち』だ!!
監督:羽原信義(『蒼穹のファフナー』)×シリーズ構成・脚本:福井晴敏(『機動戦士ガンダムUC』)×音楽:宮川彬良(『宇宙戦艦ヤマト2199』)他、
新旧を超え、最高のスタッフが集結!!

この「愛」は宇宙を壊す――


◎仕様◎
【特典】
■結城信輝(キャラクターデザイン)&XEBEC新規描き下ろしジャケット
■特製記録集
【映像特典】
■ノンテロップオープニング
■ノンテロップエンディング
■CM&PV集
※その他順次公開予定
【音声特典】
■スタッフ&キャストオーディオコメンタリー(第1話・第2話)
【初回特典】
■小林誠(副監督)新規描き下ろし特製スリーブ
※初回特典は数に限りがございますので、ご注文はお早めに。


◎内容◎
【2話収録】
時に西暦2202年。あの壮大な片道16万8000光年にも及ぶイスカンダルへの大航海から宇宙戦艦ヤマトが帰還して、既に2年――。
〈コスモリバース・システム〉により、かつての青い姿を取り戻した地球は、ガミラス帝国とも和平条約を締結。
復興の傍ら、防衛のためと最新鋭戦艦アンドロメダを含む新鋭艦隊の整備が進められていた。
イスカンダルのスターシャの願いも虚しく、地球は軍拡への道を歩み始めていたのだ。
はたしてこれが、かけがえのない数多くの犠牲の果てにヤマトが成し遂げた、本当の平和なのだろうか?
宇宙の平穏を願う女神テレサの祈りが、ヤマトを新たな航海に誘う。
いま、宇宙を席巻するガトランティスの脅威が、地球に迫っていた――。


◎キャスト◎
古代 進:小野大輔/森 雪:桑島法子

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

『さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち』を新たな解釈で再構築したOVA第1巻。イスカンダルへの大航海から3年、地球はかつての姿を取り戻していた。その一方、人類とガミラスの混成艦隊がガトランティスの前衛部隊と武力衝突し…。第1話と第2話を収録。

商品の説明をすべて表示する

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

事前鑑賞組です。自分は鑑賞直後はイマイチかな~と思ったのですが、多くの観客の反応は熱狂的でした。
自分も、改めて少し時間が経ってみて、高評価できると思いました。羽原監督と福井さんの話していた内容が思っていたより真っ当で(スミマセン)、今後も大筋では外さなさそうだと読めたことと、旧作(特にさらばヤマト)との違いというか、コントラスト(対比)を第1章から強烈に叩きつけてくる演出は、ヤマト2199第1章における旧作リスペクト精神と根っこの部分は同じで、ヤマトに対する強い愛情を感じたからです。また第1話のサブタイトルでもわかると思いますけど、旧第一作のネタ(それも2199では取り上げられなかったネタ)が入っているのもポイントです。ちなみにアナライザーのセクハラじゃないです!
減点1なのは、超絶駆け足展開だからです。ガンダムUCは終盤バタバタだったけど、ヤマト2202は序盤からアクセル全開で振り落とされそう。みなさんも、ワープしながら追っかけてください。
ひとつネタばらしすると、戦闘機のCGモデルは通常版と、version-Kの2種類があるそうです。K=金田伊功氏です。
コメント 49人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
劇場で何度か鑑賞し、Blu-rayも購入。
本編は、演出がツボをついており、決めるところで絵も音楽もバチッと決まっており、スカッとする。
古代と雪のデートシーンも、今後の二人の苦難の前ふりとしての演出だと感じて、雪のいじらしさに切なくなる。
あの雪の作画、桑島法子さんの演技はハートを射抜かれました。
古代進が主人公として生き生きと動いているのも好感。

ただ、Blu-ray版のOPに歌が無かったのは、「ここまで頑張ったのに」という思いすらする。
大阪市音楽団の演奏は素晴らしいし、大好きなのですが、あの主題歌が無いOPは残念。
エンディングは歌も映像も抒情があって最高なだけに、余計にOPに歌唱が入ってないのが残念です。
発進したら入るのかなあ。そうであってほしい。
コメント 5人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
まだ序盤で何も見えてこない感じでした。
ガミラスと、地球が同盟を結んでいるなど旧作とは違う展開があった。
元祖拡散波動砲を有するアンドロメダが、噂通り悪い感じです。
スターシャとの約束は、地球の意ではないと反故にしている奴らも悪い感じです。
艦隊規模で劣勢な戦況を、一発で優位な状況に変えてしまう。
でも、おいしい所はヤマトがかっさらっていきました。

コスモタイガーⅠは、車でいうとコンセプトカーみたいで変。
コスモタイガーⅡも出て来て嬉しいのですが、後部に銃座が付いてないのが残念。せっかく登場するので、航空兵力の脅威を見せつけて欲しい。
サーベラーは、今回もサービスカット止まり。
繁盛しないスナックのママみたいなデザインから、若々しい戦闘系、肉食女子に変貌。
ED曲は、まさかの沢田研二。
劇場版の結末があるからこその曲なので、結末を観る前に聴くのは変だと思うけど、感動した。

TV版の2話を観返してたら、細かい変更はあるものの意外に元に沿った作りになっていました。
監督は、劇場版とTV版を上手く合わせた作りにしたいようなので、あまり変な方向に転がらないと信じておく。
コメント 19人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
本編については、まだほんの導入部だけなので、細かい評価は避けておきます。
脚本や演出、その他全般で不満点もありはしますが、個人的にはとても楽しめた50分でした。
羽原監督がインタビューなどで語っているように、理詰めの物語展開よりも、
ケレン味を優先したドラマが、昭和のヤマト雰囲気を強く感じさせてくれます。

他には『2199』でもそうでしたが、サブタイトルに元ネタがありそうで、ちょっとした楽しみでもあります。
特に第1話は、「いかにもヤマト!」と云った感じが嬉しいですね。
また、脚本スタッフとして岡秀樹氏が参加していたのは、予想外の嬉しさです。
氏については、個人的にはアマチュアの頃からファンで、
現在は主に特撮方面で活躍されているので、本当に、本当に予想外でした。

DISC仕様としては、メニュー画面のデザインが若干操作しづらいですが、許容範囲です。
今回は字幕については、日本語も英語も無し。
台詞を文字で読むと、色々と気付かされる事もあるので、実装して欲しかったのに、それが残念です。
しかし、コメンタリーは2話収録と増量になったのが良い事です。
次巻以降は、4話収録のうちの2話だけになるようですが、
『2199』に比べれ
...続きを読む ›
コメント 14人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー



関連商品を探す