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宇宙戦艦ヤマト2199 6 [Blu-ray]

5つ星のうち 4.2 81件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 菅生隆之, 小野大輔, 桑島法子
  • 監督: 出渕裕
  • 形式: Color, Subtitled, Widescreen
  • 言語: 日本語
  • 字幕: 英語
  • リージョンコード: リージョンフリー(全世界共通)
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: バンダイビジュアル
  • 発売日 2013/07/26
  • 時間: 116 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 81件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00C6QIZ4Y
  • JAN: 4934569354907
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 4,068位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

21世紀「ヤマト」が再びアニメの歴史を塗り替える!
イベント上映、ネット配信での多角的展開を実施!


ついに大マゼラン銀河に到着したヤマト。
デスラー総統はドメル将軍に再びヤマト迎撃の命を下す。


宇宙の難所[七色星団]でドメル率いる空母艦隊との死闘が始まる!!


◎仕様◎
【初回特典】
特製スリーブ<加藤直之描き下ろし>
【毎回封入特典】
特製ブックレット
【毎回映像特典】
・第四章ダイジェスト
・CM・PV集2
・上映版次回予告2
・<音声特典> オーディオコメンタリー
【他、仕様】
ジャケットイラストはキャラクターデザイン結城信輝による描き下ろし


◎内容◎
【4話収録】
■第19話「彼らは来た」
ついに大マゼラン銀河に到達したヤマト。デスラー総統はドメル将軍に再びヤマト迎撃の命を下す。そしてデスラーがドメルに下した密命とは!?
■第20話「七色の陽のもとに」
宇宙の難所[七色星団]でドメル将軍率いる空母艦隊と対峙したヤマト。ドメルの繰り出す奇策にヤマトは翻弄される。絶体絶命の中、沖田が採った策とは…。
■第21話「第十七収容所惑星」
惑星レプタポーダ。そこはガミラスの反体制派や戦争捕虜が収容されている第十七収容所惑星であった。囚人の虐待が日常化するこの惑星にガミラスから監察官を乗せた艦が訪れる。
■第22話「向かうべき星」
ヤマトが向かうべき希望の星イスカンダル。しかしそこは、敵であるガミラスとの二連惑星だった。目的地は同時に敵地でもあるのだ。沖田は総員第一種戦闘配置のままイスカンダル
に向けた最後の大ワープを命じる。


◎キャスト◎
沖田十三:菅生隆之/古代 進:小野大輔/森 雪:桑島法子/島 大介:鈴村健一/真田志郎:大塚芳忠/徳川彦左衛門:麦人/佐渡酒造:千葉 繁/加藤三郎:細谷佳正
南部康雄:赤羽根健治/相原義一:國分和人/太田健二郎:千葉優輝/AU09:チョー/山本 玲:田中理恵/原田真琴:佐藤利奈/篠原弘樹:平川大輔/新見 薫:久川 綾
伊東真也:関 俊彦/星名 透:高城元気/岬 百合亜:内田 彩/薮 助治:チョー/ゲール:広瀬正志/ハイデルン:辻 親八/メルダ:伊藤 静/セレステラ:茅原実里
ギムレー:森田順平/ディッツ:堀 勝之祐/ヒス:秋元羊介/フラーケン:中田譲治/ドメル:大塚明夫/スターシャ:井上喜久子/デスラー:山寺宏一

ご注意ください

★初回特典終了、現在通常版となります。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

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ドメルとの決戦、泣かされましたね。自爆後の悲壮感はオリジナルの方に分がありますが。
それにしても気になるのが先行上映組の皆さんのレビューにもありました作画崩壊の件です
作品途中から始まったTV放映が早すぎ何じゃないかと思わずにいられません。
おそらくファンの方の大多数はオリジナルから見続け、その後の続編に失望してヤマトに苦い思いをお持ちの方々だと思われます。
それがこの年代にまさかまさかのリメイク。
しかもそれがオリジナルを凌駕する程の出来栄え。
ようやく積年の思いを遂げた様な充足感。
そりゃあ期待はマックスですよ。はっきり言ってTV放送なんかしなくても良い、
料金を払ってでも最高のクオリティの
ものを提供して欲しい。それが本音ではないかと思うんですよね。
了見が狭いかもしれませんが、もう中途半端な悔いを残すヤマトは見たくないのです。
残り後、一巻ですがクオリティの為なら一年でも二年でも待っても構わない。
事実、エヴァの劇場版を待つ今の世代と似た心境じゃ
ないですかね。その為に辛口になるのも止むを得ないと思います。
レビューで批判的な事を書くと、参考にならないを多数入れられるような感じですが、
胸を張ってヤマトが「イイネ」と言えれる位の作品にして欲しい。出渕頼むぞ。
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投稿者 すとまっく トップ500レビュアー 投稿日 2013/6/16
劇場限定版を購入。
収録四話のうち前半二話は神回。文句の付けどころほぼナシ!大満足♪
七色星団の闘い。全身が震えるほどの出来栄えだった。感動だった。

後半二話、脚本とコンテ・レイアウトには文句なし。大満足。まさかあの伊東に泣かされるとは思ってもいなかった(笑)

ただ、後半二話の作画仕上げには不満点多々アリ。(とくに22話)
これまでの章でも予告編映像ではしばしば見られたが、「作画直しが入ってない絵」がついに本番でも直されないまま公開されてしまった感じ。ことに22話は四惑星の美姫が相まみえるシーンが多いだけに残念。

とはいえ「作画崩壊」という程のものではない。
ヤマト2199でないほかの作品であればまったく気にしないでスルーできてしまう程度の劣化でしかない。
全編がクオリティの低いカットばかりというわけではなく、(女性の顔のアップなど)きちんと描かれている部分も少なくないので「及第点」は取れていると思う。

しかし、この作品は「ヤマト2199」なのである。我らヤマトファンが待ちに待った、ようやく手に入れた「宝」的な存在なのである。
いかような制作上の事情があるとしても「ギリギリ及第セーフ?」・・・というレベルで妥協してほしくないのである。<
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旧作に比べ戦争色は希薄になり現代的な人間ドラマが重視されている。
戦闘シーンはもちろん素晴らしい。しかしそれは主題ではない。

戦闘があっさりしているように感じるのはわざとそういう風に
描いてるのであり、戦争自体を楽しいものと感じさせないようにしている、
それが2199のテイストなのかも知れない。

今作では特にメルダと山本玲、彼女たちの存在感がとても大きいと感じる。
彼女たち二人の間に芽生えた友情こそがガミラスと地球にとっての
希望なのだと感じざるを得ない。

ここまで観てきてもうはっきりしている。
これは旧作のように敵国は滅ぼしてもやむなしの物語ではない。
戦って、勝利して、殺してしまってから仕方ない、などとは言えない展開になっている。

どのような国家の人間とも相互理解と共存共栄こそ
最善の社会構築であり、それを目指すことがヤマトにとって
最も困難しかし同時に最も高潔な使命となることを示してきている。

残り4話でどのような結末へ向かうのか本当に分からなくなってきた。
しかしもう後戻りや先祖返りはしてほしくは無い。
アニメ史上空前ともいえる革新的な結末を期待したい。
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ドメルと大塚明夫ファンの私としては今回は期待していました。
19話はそういう意味で最高でした。
しかし、20話でがっかりです。
雪の件は必要ですかねえ。
漢同士がシノギを削る戦いの最中にチョイチョイ場面転換があり
沖田VSドメルの戦いに水を差した感が否めません。
大体一兵士が見たからと言って大ガミラスが土壇場の決戦に敵艦に乗り込むなどとは???

2199は世界観の膨らみなど非常に興味をそそられるし、ガミラス寄りな展開も
スタッフがジオン好きが多いからかもしれませんが、そのお蔭で地球側がチャラ過ぎて
悲壮感が沖田艦長ぐらいにしか感じられないのが残念です。
命の尊さを謳っていた旧作の古代はアツかったですが、今回の古代にガミラスを倒した後の
セリフに説得力があるのか心配です。
地球に帰還した沖田艦長のセリフに感動できるか・・・。

時代が変わってライトな感じにリメイクされているのは仕方ないかもしれませんが
根幹にあるものは不変であって欲しいと思います。

ちなみにオーディオコメンタリーの大塚氏は最高でした。
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