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宇宙人東京に現わる [DVD]

4.1 5つ星のうち4.1 31個の評価

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フォーマット 色, ドルビー
コントリビュータ 島耕二, 磯辺直太郎, 磯辺徳子, 磯辺徹, 青空ひかり・天野銀子(パイラ人), 小村芳雄
言語 日本語
稼働時間 1 時間 27 分

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登録情報

  • アスペクト比 ‏ : ‎ 1.33:1
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 製品サイズ ‏ : ‎ 30 x 10 x 20 cm; 83.16 g
  • EAN ‏ : ‎ 4988111288851
  • 監督 ‏ : ‎ 島耕二
  • メディア形式 ‏ : ‎ 色, ドルビー
  • 時間 ‏ : ‎ 1 時間 27 分
  • 発売日 ‏ : ‎ 2012/10/26
  • 出演 ‏ : ‎ 磯辺直太郎, 磯辺徳子, 磯辺徹, 小村芳雄, 青空ひかり・天野銀子(パイラ人)
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語 (Mono)
  • 販売元 ‏ : ‎ 角川書店
  • ASIN ‏ : ‎ B0093T4EJ2
  • 原産国 ‏ : ‎ 日本
  • ディスク枚数 ‏ : ‎ 1
  • カスタマーレビュー:
    4.1 5つ星のうち4.1 31個の評価

カスタマーレビュー

星5つ中4.1つ
5つのうち4.1つ
31グローバルレーティング

この商品をレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

2023年4月1日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
最初のシーンで昔のディズニーや
トムジェリを彷彿させる
オーケストラっぽい曲が実に
まさに「幻の馬」と同じで
島耕二っぽいオールドなポップさが
出ていて素敵!

特典も沢山あって見ごたえがある!
ただ、みうらじゅんのコメントが
この映画に対するリスペクトが小さく
感じられて少し残念!

大映がガッツリSFを作ると
こんな感じになるのか!と感心しっぱなし
パイラ星人の登場や特撮シーンは最小限に
俳優によるドラマティックな演出が
最優先なので、流石大映&島耕二!

無理して作られたSFではなく
少し子供向けの要素もあるが
映画好きもしっかりと引き込む
ストーリー構成と必要最低限の
特撮シーンで実に魅力的な1本です!

パッケージをもう少しSFよりから
パニック映画っぽいパッケージだと
もう少し万人受けしそう…
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2020年11月9日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
日本初の総天然色空想科学映画。
世界に誇る芸術家 岡本太郎画伯がデザインを手がけた[パイラ人]があまりにも有名。
この[パイラ人]は地球に迫る死の遊星[R]の存在を教えるためにやって来た友好的な宇宙人。E.Tや未知との遭遇に先駆けること20年以上前です。(「地球の静止する日」の宇宙人は「地球」を守る為に飛来したので「人類の味方」ではない)
パイラ人は[宇宙道徳]を重んじる紳士な方々なのです。巨大な一つ目👁が知的ですね⭐️
高度な知性がある割には水の中から現れたりして[我々の姿に怯えて話にならない]などと困ってます。

ポスターなどのイメージで、昔からボディカラーは[赤]だと思ってたんですが、実は[灰色]だったから驚いた。
何はともあれ、宇宙人がどうでも良くなるほど全編通してみなぎる[昭和感]の魅力が圧倒的なのです。
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2015年8月31日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
映画は好みの問題が大きいし、内容に触れるとネタばれするので★数での評価のみにします。
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2023年7月12日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
地球の危機を救うため地球に来た宇宙人。見た目がチープなのは置いておき、岡本太郎がデザインした宇宙人の容姿と会話が面白い。人間に危機を知らせたいが、近付くと見た目がアレで逃げてしまうため、人類を救うため人間に変身して潜入しアドバイスしたり。最後まで人類を救おうとしてくれます。現代の特撮レベルからしたらチープさは否めないですが、割り引いて見てやって下さい。
2022年6月1日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
宇宙人と接触する作品はありがちですが、この時の日本にもあったんですね。
岡本太郎が手掛けた宇宙人のデザインはインパクトがあり印象に残ります。

当時の特撮技術とはいえ、近年のパニック映画やSF系パニックに負けないくらい丁寧に描かれていて良かったです。
キャッチコピーにある終盤までのじわ〜りジワ〜リと来る緊張感が凄かったです。
SF系好きな方にはいいと思いますよ。
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2015年3月9日に日本でレビュー済み
私は平成生まれですが、一回鑑賞しましました。物語がわかりづらかったこともあり、あまり面白さが伝わらなかった。でも1950年代に産まれている人は面白いと思うけど。人によりけりかな。
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2013年6月20日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
ポスターにも、記憶の彼方ではあったけど『あの宇宙人(星型一つ目宇宙人)は赤かったはずだ!』と。
グレーというか黒?そうだったか?でも電送してやって来る記憶は間違ってなかった。
娯楽性よりは恐怖感の方が強いSFだった覚えがある、尤も劇場で観たのは小学一年生だったからだが。
こういう日本での古典SF作品を出来るだけ発掘して販売して頂きたい。スーパー・ジャイアンツなども。
4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2019年4月25日に日本でレビュー済み
 この映画が公開されたのは1956年のことですが、当時6歳だったため視ることが出来なかった映画の一つです。
 この頃、悔しかったことは、上級生の殆どが切手「月に雁」を持っていることと、この映画と「ラドン」を視ていて自慢されることでした。これらの映画を視たということは子供達のステータスだったのです。
 ちなみに、市内の切手屋での「月に雁」の売価は90円でした。

 一つ目のヒトデ型宇宙人が描かれたポスターが映画館前や街頭にベタベタ貼られていて少し怖いなと思うのと同時に、ヒトデそのものに目玉を付けたデザインは子供心としてもあまりにも安直だと思っていました。
 また、当時の一般社会におけるヒトデ型宇宙人のデザイン評もそれほど良いものではありませんでした。

 幼少時、この映画は視られませんでしたが、上映後、大人の月刊誌「平凡」「明星」や少年月刊誌で大々的に紹介されていて、だいたいのストーリーは理解出来ましたが、以降、少年漫画に出てくる宇宙人と言えばヒトデ型という概念が定着し一世を風靡していました。
 このスタイルはその後のTVドラマにも影響を及ぼし、「月光仮面」第二部「パラダイ王国の秘密」以降のドラマ冒頭の格闘シーンでも一つ目で黒いコスチュームの悪党が登場します(目の位置は異なりますが)。
 その当時は、岡本太郎は無名でしたから、話題にも上がりませんでしたが、大阪万博の太陽の塔で一躍有名になって以降、あのヒトデ型宇宙人のデザインも岡本太郎だったのだと知られるようになったのはかなり後年の事でした。

 初めて、このDVDを視てみると、映画冒頭から駅のホームでは番傘で下駄ばきの女性が登場したり、居酒屋「宇宙軒」のメニュー札には「オムレツ」「卵丼」「ポークライス」等が書かれていたり、家庭内では焼酎と砂糖入りの「葡萄酒」が出てきます。
 蒸気機関車やボンネットバスも登場し、幼稚園ではオルガンに合わせて歌う童謡「歌の町」がとても懐かしく想い出されました。
 宴会場の座敷では全員が炭坑節を歌い踊りドンチャン騒ぎしている昭和30年頃の日常風景が出てきて幼児期の記憶が蘇えってきます。
  また、パイラ人が芸能人の青空ひかりに変身し、天野銀子として登場するのですが、青空ひかりは美空ひばりをもじったようで笑えます。

 さらに、この映画では、「地球防衛軍」と同様、東京三鷹の国立天文台の65cm屈折赤道儀や20cm屈折ブラッシャー赤道儀の天体ドームが出てきますが、天文台は当時の特撮映画のメッカだったようです。
 上映当時の紹介雑誌では、他の太陽系から飛んできた新天体Rが燃えていると書かれていて、6歳の私でも惑星と恒星の違いは知っていましたから、惑星が燃えているという映画の設定に誤りがあると考えていました。この疑問は、「妖星ゴラス」でも同様ですが、当時の天文学では、まだ、白色矮星、褐色矮星、ブラックホールの概念もない時代ですから仕方がないことですが。

 そして、DVDを視ての新たな疑問は、新天体Rの接近のため、親達は「子供をよろしくお願いします。」と幼稚園に預けて避難のため逃げて行くというトンチンカンなシーンがあります。大量の避難民がバスや蒸気機関車に乗って大混乱となり、停止した蒸気機関車から荷物を車外に放り投げて下車した避難民が山を登って行くのですが、新天体Rが地球に衝突するのですからどこに逃げても避難の仕様がありません。明らかにストーリーに瑕疵があります。
 しかし、戦後の我が国特撮映画黎明期の金字塔として燦然と光り輝く作品です。
22人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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