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宇宙一美しい奇跡の数式 単行本 – 2016/12/24

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単行本, 2016/12/24
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商品の説明

内容紹介

古今東西の哲学者や宗教家が追い求めてきた「悟りの境地」。

しかしそれは、修行などを重ねた本人が到達できても、それをうまく他者に伝えることができない、とても難しい概念でした。

本書は脳科学や量子力学などの側面から人間が持っている固定観念を分析し、そしてそれを解体する一冊です。
著者は「悟り」とはなにかを科学的に考え抜き、それを端的に表現する方法を見つけたのです。
それこそが本書の表紙に書かれたひとつの数式。
すなわち

0=∞=1

です。

これは近年、注目が集まっている「マインドフルネス」が最終的に行き着く境地――といっても過言ではないでしょう。


本書は著者と質問者の対話形式で進んでいきます。
読み進めていくと、あなたはいつしか「悟り」の概念を理解し、まったく新しい自分を見つけているはずです。


もくじ
PROLOGUE 0=∞=1 真実の世界の発見
CHAPTER1 自分と自分の宇宙がない状態
CHAPTER2 この世界を、どう見るのか?
CHAPTER3 錯覚から目覚める
CHAPTER4 人間は、ほんとうにすごい
解説 真実の世界のメカニズム

出版社からのコメント

世紀の大発見! 「悟り」を科学した一冊。

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登録情報

  • 単行本: 281ページ
  • 出版社: きこ書房 (2016/12/24)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 487771362X
  • ISBN-13: 978-4877713621
  • 発売日: 2016/12/24
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 13.6 x 2.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 42件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

0=∞=1

正月の暇つぶし用に本でも買うかと、いろいろ見ていたら出てきたこの本

0=∞=1

0と∞がイコールで1と∞、1と0がイコールってどういうこっちゃ?(上は大水、下は大火事みたいな)と気になったので購入。

最初は作者の生い立ちや体験をつづってるけど後半からは0=∞=1の数式を活用してからの解析がなかなか面白い・・・。
そういうことかなるほどと思わせるところも多く面白いよ!
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自分の髪の毛を一本引き抜いたとき、その引き抜いた髪の毛は「自分」か「自分ではない」か。
爪を切った時その切った爪は「自分」か「自分ではない」か。
本書は「この身体が自分なんだ」というのは単なる思い込み、錯覚であることを指摘しています。
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この複雑多様な世の中を説明する何かシンプルな原理があるのではないか?とずっと考えてきましたが、ついにこれか!と思える本に出会えました。

宇宙の原理は本当にシンプル。人間の脳がみせる錯覚に掴まれ、それを見えなくさせていただけ。
著者のノジェスさんと質問者の対話形式で、一個一個疑問を解く形で説明されていきます。

0=∞=1
悟りという抽象的な世界を数式化できたことによって、既存の学問では説明できなかったことがどんどん解明されていくのでは?と希望を感じる一冊でした。
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理論物理学者のリサ・ランドールは、最先端の物理学に挑戦しようとするアプローチが2つあると言っています。(「ワープする宇宙 5次元時空の謎を解く」NHK出版)
「トップダウン方式」と「ボトムアップ方式」です。

「トップダウン方式」とは、例えば「ヒモ理論」「M理論」のような理論を出発点として、この世界のすべてを演繹しようとするアプローチです。対して「ボトムアップ方式」とは、観測された現象から理論を構築していくという方式になります。

この本は、どちらかと言えば前者(トップダウン方式)に位置づけられる理論になります。それも、これがもし真実であるならば、究極のものになるでしょう。なぜならば、これ以上遡れない究極の出発点を記述している数式だからです。物理学の発展状況から見れば、未だ物質の最小単位は「ヒモ」であり、「膜(Brane)」であるかも知れないと言われている状況です。それらはまだ証明されておりません。それなのに、「ヒモ」(時間を含めて10次元)や「膜(Brane)」(時間を含めて11次元)を超えた究極の原点を数式化するなんていうのは、恐らく2017年の段階ではクレイジーとしか見えないかも知れません。あるいはまた、その意味・価値も理解されないかも知れません。

この本では0(ゼロ)と∞(無限)が扱われます。
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既存の学術書やHowTo本とは一線どころか、良い意味でかけ離れている。知的好奇心がこんなにも揺さぶられたのは初めてだった。
プロローグで筆者の人生を振り返る所から既に引き込まれ、内容としても、かなり斬新で、特異性抜群。
科学技術やこの現実とを対話形式で進めていく為、とてもわかりやすく、さらには興味深い事に、科学技術やこの時代や歴史、そしてITの話にまで発展していくのに対して、Answerはこの現実が実在しない。それをここまで理路整然と説明できる悟りにはまいった。
さらに老子や釈迦が伝えた世界をも何が限界だったのかを規定し、認識技術として0=∞=1という仕組みや構造で説明してしまうのだから、本物志向の方ならば確実にワクワクしてしまう世界観だろう。
また、もう1つ特筆すべきは、筆者が韓国人でありながら、なぜ日本で20年以上活動しているのか?という点。内容をここまで多角度から伝えていながら、あえて日本で活動し続けている筆者の思いには、我々日本人は見習うべきものがあると感じると共に、筆者の人柄が気になった。
最後に、現実にどう活用していくか?については続編がでるのか?といった印象を受けるが、是非とも続編を執筆してほしい。
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表紙を一見しただけでは、科学の本なのか、宗教の本なのか、自己啓発本なのかわからなかったが、読んでみて「悟りを科学化した一冊」と表紙に書いている意味がよく分かった。
全世界的にマインドフルネスが関心ごとになりつつある中で、どうしても主観的になりがちな心の世界を、だれでもが理解できるように客観化して記述しようとする試みが面白い。
本書の中で、悟りの世界を記述する上で、なぜ0=∞=1という数式が導かれるのか?なぜ0=∞ではいけないのか?ということについて書いている箇所があるが、中学生でもわかるような論理で書かれており、もしかしたら「悟り」という一見高尚な世界が、いずれは一般常識のようになる時代が来るのではないかと率直に感じた。
信じるのではなく理解してほしいと繰り返し出てくるが、本当に誰もが心を理解できるようになるなら、ある意味アインシュタイン以来の大発見と銘打っているのも頷ける。
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