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学生・教職員個人版 Adobe Creative Suite 6 Master Collection Macintosh版 [ダウンロード] (要シリアル番号申請)

プラットフォーム : Macintosh
5つ星のうち4.5 3個の評価

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ダウンロードサイズ: 8.2 GB
ダウンロード時間: 22 minutes, 23 seconds (ブロードバンド接続), 14 days, 5 hours, 12 minutes, 11 seconds (ダイヤルアップ接続)

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PCソフト スタンプカード


動作環境

  • プラットフォーム:   Macintosh
  • メディア: ゲーム&PCソフト ダウンロード

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登録情報

  • 発売日 : 2012/5/11
  • メーカー : アドビシステムズ
  • ASIN : B0084YU5BS
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.5 3個の評価

商品の説明

商品紹介

製品概要:様々なデザイン分野に対応できるトータルな制作環境
対応OS:MacOS X 10.6.8/10.7
CPU:intel CPU ※64bit対応必須
メモリ:4GB以上
HDD:15.5GB以上 ※インストール時には追加の空き容量が必要(大文字と小文字が区別されるファイルシステムを使用している場合や、取り外し可能なフラッシュメモリを利用したストレージデバイス上にはインストール不可)
DVD作成にはSuperDrive、Blu-ray作成には記録対応Blu-rayドライブが必要。マルチメディア機能を利用するためにQuickTime 7.6.6が必要
SWFファイルとして書き出されたDVDプロジェクトの再生にはAdobe Flash Player 10が必要
SpeedGrade用にTangent CP200ファミリーまたはTangent Waveコントロールサーフェスが必要。ビデオ製品用に7200RPMのハードディスクドライブが必要
モニタ:1280×900、16bitカラー以上 ビデオカード:VRAM512MB以上、OpenGLに対応したもの、Java Runtime Environment 1.6が必要
Adobe Flash Builderプラグインのインストール用にEclipse 3.7 Cocoa版が必要。ディスクキャッシュ、プレビューファイルおよび他の作業ファイル用に追加のディスクスペースが必要

Amazonより

コンポーネント構成一覧

Adobe Creative Suite 6Master CollectionProduction PremiumDesign & Web PremiumDesign Strandard
Photoshop CS6 Extended
Photoshop CS6
Illustrator CS6
InDesign CS6
Dreamweaver CS6
Flash Professional CS6
Fireworks CS6
Flash Builder 4.6 Premium
Premiere Pro CS6
After Effects CS6
Audition CS6
SpeedGrade CS6 (英語版)
Prelude CS6
Encore CS6
Acrobat X Pro


Adobe Creative Suite 6 Master Collection 主要ソフト紹介



Photoshopが待望のメジャーバージョンアップ!魔法のような画像補正機能や直感的なビデオ編集機能、そして使いやすさが格段に向上した3Dデザインツール(Extendedのみ)を搭載し、創造性を新たな次元へ引き上げます。


Photoshopの“魔法のツール”の代名詞ともなった「コンテンツに応じる」機能が、さらに拡張されました。選択したオブジェクトを背景と馴染ませながら移動したり、特定の画像領域で塗りつぶして違和感なく除去するといったことが可能です。

「コンテンツに応じた移動ツール」で、選択したオブジェクトを別のエリアに移動すると、周囲の背景とブレンドされて違和感なく配置できます。元の場所は、何もなかったかのように自動的に補完されます


パノラマ写真、あるいは魚眼レンズや広角レンズで撮影した写真の湾曲した画像のゆがみを、カンバス上で数回クリックでするだけで、垂直/水平方向にまっすぐに補正できます。

湾曲した部分の始点と終点をクリックすると、オブジェクトの輪郭に沿って曲線が描かれ、マウスをはなすと瞬時に直線になり、オブジェクトがまっすぐに補正されます


テキストレイヤーやパスオブジェクトからすばやく3Dアートワークを作成し、2D画像と同じように、Photoshopのカンバス上で直感的に編集や合成などが行えます。高速なレイトレーシングレンダリングもサポートしました。






Adobe Illustratorが、待望の64-bitネイティブ対応。その飛躍的なパフォーマンスの向上に加え、ユーザーインターフェイスを徹底的に改良。日常的な作業から、高度で複雑なデザイン処理まで、すべてが高速化されます。


Mac OSとWindowsの両プラットフォームで、64-bitをネイティブサポート。メモリおよび全体的パフォーマンスの最適化により、サイズが大きく複雑なファイルでも、スピーディで安定した作業が可能になります。

※[環境]機種名:MacBook Pro/OS:Mac OS X Lion 10.7.2/CPU:Intel Core i7 2.4GHz


シームレスにタイル化された美しいパターンをすばやく、簡単に作成できます。タイルの種類やサイズ、間隔などを自由に設定できるほか、パターンを作成した後でも、Illustratorのツールを使用していつでも編集が可能です。



Illustrator CS6では、線のグラデーションが使用できるようになりました。グラデーションは、パスに沿って、あるいはパスに交差して適用することが可能。線幅を自在に変更したり、グラデーションの位置や不透明度をコントロールすることで、複雑なアートワークも簡単に作成できます。






InDesign CS6で、印刷およびデジタルパブリッシング向けの魅力的なコンテンツを作成。作成したページレイアウトは、複数の印刷物およびデバイス画面に合わせて簡単にサイズや向きを調整することが可能になりました。


新しい「リキッドレイアウト」機能を使用すると、作成したレイアウトをリキッドページルールに基づいて、サイズや向きが異なるレイアウトに自動的に調整することができます。リキッドレイウトは、ページツールを使用してインタラクティブにプレビューおよびサイズ変更が可能です。




リキッドページルールでは、ページ全体を拡大縮小するか、あるいはオブジェクトやガイドごとに可変、固定、サイズ変更を設定することができます



1つのInDesignドキュメント内で、様々なデバイスや印刷物に応じた複数バージョンの代替レイアウトをすばやく作成できます。適切なリキッドページルールを設定しておけば、わずかな調整で代替レイアウトを完成させることができます。


ページパレットで、iPadの縦/横レイアウトをはじめ、様々なサイズや向きの代替レイアウトを効率的に作成、管理できます


新しい「コンテンツを収集ツール」を使用して、ドキュメントに配置されたテキストやオブジェクトを収集し、同じドキュメント内の別ページ、または別のドキュメントに再利用できます。コンテンツをリンクすることで、元のコンテンツに加えた変更が、すべてのコンテンツに適用されます。


「コンテンツ収集ツール」で収集したテキストやオブジェクトは、「コンテンツ配置ツール」に切り替えて別ページや別ドキュメントに順番に配置できます





新しい「可変グリッドレイアウト」や「CSSトランジション」、さらにjQuery MobileおよびPhoneGap邃「のサポート機能強化により、HTML5/CSS3ベースのWebサイトおよびアプリケーションを効率的に作成できます。


様々なデバイスやスクリーンサイズに応じてレイアウトが変化する「可変グリッドレイアウト」をサポート。グリッド上の直感的な操作で、デスクトップ、タブレット、スマートフォンの3種のレイアウトを一度に作成、プレビューすることができます。


ウィンドウ下部のビューボタンをクリックして、モバイル、タブレット、デスクトップでのレイアウト表示をすばやく確認できます


複雑なコードを記述することなく、インタラクティブなアニメーション効果を簡単にWebページに追加できます。新たに「CSSトランジション」パネルが追加され、CSSプロパティの変化によるトランジションを直感的に設定することが可能になりました。

カーソルを当てるとパネルがせり上がるといったトランジション効果を簡単に設定できます


新しい「jQuery Mobileスウォッチ」パネルから、jQuery Mobileテーマをページ全体または個々のエレメントに簡単に追加、指定できるようになりました。Dreamweaver CS6に用意されたテーマの他、Fireworks CS6で作成したテーマを利用することも可能です。



新規ドキュメントのサンプルに「モバイルスターター」が追加され、jQuery Mobileフレームワークを利用したモバイルアプリケーション開発がすぐに始められます。





最新のFlash Player 11.2およびAdobe AIRR 3.2ランタイムのサポートに加え、HTML5やJavaScriptとの連携をサポート。あらゆるデバイスとスクリーンサイズに、一貫した高品質なインタラクティブコンテンツを提供することができます。


ライブラリ内のシンボルを1枚のスプライトシートやPNGの連番画像データ(PNGシーケンス)に書き出し、ゲーム制作のワークフローに効率的に活用できます。

スプライトシートは、JSONやStarlingなど様々なデータ形式で書き出すことが可能




AIR Native Extensions(ANE)のサポートにより、各種OSのネイティブAPIやデバイス固有の機能との連携が可能になります。また、作成したAIRアプリケーションとランタイム(AIR Captive Runtime)を同梱して配布することで、ランタイムの追加インストールが不要になります。



Flash Professional CS6用の機能拡張「Toolkit for CreateJS」を使用すれば、作成したアニメーションやグラフィック、サウンド、インタラクションなどを、HTML5用アセットとして書き出せます。CreateJSフレームワーク用にJavaScriptとして書き出すことも可能です。






新しいCSSコード抽出およびスプライト作成、jQuery Mobileテーマのサポートなどにより、HTML5/CSS3対応のWebページプロトタイプを直感的に作成。きめ細かな改良により、操作性とパフォーマンスが大幅に向上しました。




新しい「CSSプロパティ」パネルでは、Fireworksで作成したオブジェクトから、カラー、フォント、グラデーション、角丸などの値を含んだCSSコードを自動的に抽出します。コードをDreamweaverに直接コピー&ペーストすれば、HTMLレイアウト上で外観を忠実に再現できます。




FireworksでWebページのデザインカンプを作成し、複数のスライス画像を1枚のシートにまとめて書き出せます。画像の表示範囲を指定したCSSファイルも同時に書き出されるので、Dreamweaverに読み込んですばやく画像を配置できます。


CSSのサポートにより、Fireworks CS6で直感的に作成したデザインカンプを、効率的にHTMLレイアウトに転送できます




64-bit対応の圧倒的なパフォーマンス、HDやRAWなど幅広いフォーマットへのネイティブ対応、改良されたユーザーインターフェイス、さらにマルチカメラ編集をはじめとする数多くの機能強化により、新たな次元の映像制作環境を提供します。









新しい「ボタンエディター」をモニターパネルから1クリックで表示し、使用するツールのボタンを追加、削除および配置変更できます


プロジェクトパネルでは、サムネールを16:9で表示。マウスを使ってクリップをスクラブ再生し、ショートカットでインポイント/アウトポイントを直接設定できます




幅広いビデオカメラやデジタル一眼のフォーマットに加え、ARRI ALEXA、ARRIRAW、キヤノン C300、RED Scarlet XおよびRED Epic 5Kカメラなどの最新フォーマットにネイティブ対応しました。


マルチカメラ編集機能が強化され、より多くの台数のカメラ素材を同時編集できるようになりました。タイムコードによる同期、リアルタイムでのトラック切り替え、トラックごとのオーディオ波形表示、複数ショットのカラー調整などが行えます。


複数のショットから簡単にマルチカメラソースシーケンスを作成。マルチカメラパネルでは、キーボードを使用してライブスイッチ感覚でマルチカメラ編集を行えます



革新的な3Dカメラトラッカーや、レイトレース3Dレンダラーによる表現力豊かな3Dオブジェクトの作成など、3D機能を大幅に強化。さらに、キャッシュ機能が一新され、編集とプレビューにかかる時間が飛躍的に短縮されます。


新しい「3Dカメラトラッカー」では、映像素材からカメラの動きを分析し、3Dカメラと3Dトラックポイントを自動的に作成。実際のカメラの動きに合わせた、リアルでスムーズなトラッキングを実現します。

映像素材から撮影したカメラの位置やレンズ特性を自動的に分析して、一連の3Dトラックポイントを表示。3Dトラックポイントには、2Dまたは3Dのオブジェクトを自由に配置できます


新しいレンダラー「レイトレース3D」を搭載し、テキストやシェイプに厚みをつけて、すばやく3D化することが可能。ソフトシャドウやライト透過、被写界深度などによる効果も、After Effects CS6で簡単に表現できるようになりました。

レイトレース3Dレンダラーを使用すると、3Dレイヤーに対して、押し出しやベベル、さらにシャドウやライト透過、透明度などを設定できます




新しい「グローバルパフォーマンスキャッシュ」により、編集とプレビューにかかる時間を大幅に短縮。一度作成したフレームのキャッシュはグローバルに保持されるので、プロジェクトを再開する時でも、一部分に修正を加えた場合でも、フレーム全体を再レンダリングする必要がなくなります。






変更を加えた部分(緑のバー)のみ再レンダリングがされ、その他フレーム全体のキャッシュ(青のバー)は保持されています



クリップのタイムストレッチ、ピッチの補正、VST3対応、さらにノイズリダクションやボーカルキャンセルといった数多くの機能強化により、卓越したマルチトラックおよびサラウンドサウンドをスピーディに制作できます。




野外などの撮影現場で収録されたスピーチのクリップと、新たにスタジオで録音されたスピーチのクリップを自動的に同調させることが可能。リップシンク作業にかかる時間と手間を大幅に軽減できます。






現場収録のスピーチに雑音が入っている場合でも、Audition CS6が高精度に分析して、スタジオ録音のスピーチと違和感なく同調させます


カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

5つ星のうち4.5
星5つ中の4.5
3 件のグローバル評価
星5つ
49%
星4つ
51%
星3つ 0% (0%) 0%
星2つ 0% (0%) 0%
星1つ 0% (0%) 0%
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上位レビュー、対象国: 日本

2013年4月19日に日本でレビュー済み
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2013年11月26日に日本でレビュー済み
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2013年7月8日に日本でレビュー済み
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