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学校選択制のデザイン―ゲーム理論アプローチ (叢書 制度を考える) (日本語) 単行本 – 2010/3/29


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単行本
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

子どもたちが通学区域に縛られずに学校を選ぶことを可能にする学校選択制。わが国でも公立小中学校の約15%が実施しており、その是非をめぐって活発に議論が行われている。本書はこの問題に若手経済学者が挑む、野心的な研究である。より良い学校選択制を“デザインする”という視点から、ゲーム理論研究で得られた最先端の知見に基づき、日本とアメリカの現状を分析、具体的な政策提言を試みる。

著者について

【編著者】
安田洋祐(やすだ・ようすけ)
1980年生まれ。経済学者、政策研究大学院大学助教授。専門はマーケット・デザイン、ゲーム理論。

【執筆者】
青木昌彦(あおき・まさひこ):スタンフォード大学名誉教授
佐藤孝弘(さとう・たかひろ):東京財団研究員
友枝健太郎(ともえだ・けんたろう):東京大学大学院
成田悠輔(なりた・ゆうすけ):東京大学大学院
瀧澤弘和(たきざわ・ひろかず):中央大学准教授
川越敏司(かわごえ・としじ):はこだて未来大学准教授
小島武仁(こじま・ふひと):スタンフォード大学助教授

登録情報

  • 発売日 : 2010/3/29
  • 単行本 : 192ページ
  • ISBN-13 : 978-4757122598
  • ISBN-10 : 4757122594
  • 出版社 : NTT出版 (2010/3/29)
  • 言語: : 日本語