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学校ハラスメント 暴力・セクハラ・部活動ーなぜ教育は「行き過ぎる」か (朝日新書) 新書 – 2019/3/13

5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

指導のつもりでの「セクハラ」、処分がゆるすぎる「体罰」、
感動で我慢を強要する「組み体操」、休む権利がはく奪される「部活動」、
公表されない「教師への暴力」……。

なぜ学校では、問題がいつも「隠れる化」するのか。
そして教育現場で起きる問題は教師だけが悪いのか――。

「教育・指導の一環」」「指導力の欠如」を理由にかき消されていく、
数々の「ハラスメント」。
理不尽がはびこり、誰もが被害者にも加害者にもなり得る学校を舞台とした「リスク」に、
いま最も注目されている「金髪学者」が切り込む。



目次:
はじめに 加害者/被害者を解体する

第1章 殴っても「教育」――暴力を容認する指導の論理
1.道徳教育のタブー
2.スポーツ指導における暴力
3.「正しい行為」としての暴力

第2章 巨大組み体操の教育的意義――「痛い」を禁句とする学校の暴走
1.やめられない巨大組み体操
2.「痛い」からこそ意義がある

第3章 スクール・セクハラの過去と現在――「教育」との連続性がありえた時代
1.見えぬ被害、増幅される苦しみ
2.ハラスメントの何が問題なのか
3.加害者は何を語る
4.おびえる教師のいま

第4章 部活動顧問の嘆き――「やって当たり前」の悲劇
1.改革が始まった
2.部活動が大好きだからこそ

第5章 教師の暴力被害――殴られるのは指導力不足のせい⁉
1.暴力被害を封印する職員室
2.教育の限界
3.教師間いじめ

第6章 「問題行動」を読解するためのリテラシー――いじめの件数は少ないほうがよい⁉
1.いじめ件数の誤解
2.知られざる教師の暴力被害件数

おわりに 教育を語るために教育から抜け出る

内容(「BOOK」データベースより)

なぜ教育では、問題が見えにくいのか。そして、問題の加害者は「教師」だけなのか―。巨大組み体操、体罰、スクール・セクハラ、ブラック部活動、教師への暴力、いじめ件数の格差…「教育・指導の一環」「指導力の欠如」を理由にかき消されていく、学校を舞台とした「リスク」に、気鋭の教育社会学者が切り込む。

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登録情報

  • 新書: 240ページ
  • 出版社: 朝日新聞出版 (2019/3/13)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4022950129
  • ISBN-13: 978-4022950123
  • 発売日: 2019/3/13
  • 商品パッケージの寸法: 17.2 x 10.7 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
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2019年3月18日
形式: 新書
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