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学校に入り込むニセ科学 (925) (平凡社新書 925) 新書 – 2019/11/18

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商品の説明

内容紹介

『水からの伝言』、EM菌、ゲーム脳、親学、右脳型と左脳型、白砂糖有害論……。一見科学的な装いをしながら、実際には科学的な根拠はなく、教員や生徒の「善意」を利用して勢力拡大を目論むニセ科学。そのオカルトまがいの言説はいま、学校教育の土台を揺るがすところまで来ている──。ニセ科学の危険性に警鐘を鳴らし続けてきた第一人者が、学校に侵入する怪しげなニセ科学を一刀両断。

著者について

1949年、栃木県生まれ。千葉大学教育学部卒。東京学芸大学大学院教育学研究科修士課程修了。専門は理科教育。東京大学教育学部附属中学校・高等学校教諭、京都工芸繊維大学教授、同志社女子大学教授、法政大学教授などを歴任。「RikaTan(理科の探検)」編集長。著書に『水はなんにも知らないよ』(ディスカヴァー携書)、『病気になるサプリ』(幻冬舎新書)、『面白くて眠れなくなる理科』『面白くて眠れなくなる化学』(以上、PHP文庫)、『水の常識ウソホント77』『暮らしのなかのニセ科学』(平凡社新書)など多数。


登録情報

  • 新書: 246ページ
  • 出版社: 平凡社 (2019/11/18)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4582859259
  • ISBN-13: 978-4582859256
  • 発売日: 2019/11/18
  • 梱包サイズ: 17.2 x 10.6 x 1.3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 1.0 1 件のカスタマーレビュー
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1件のカスタマーレビュー

2019年11月17日
形式: 新書