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学校における場面緘黙への対応:合理的配慮から支援計画作成まで 単行本(ソフトカバー) – 2017/3/2

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商品の説明

内容紹介

学校を「子どもの力が発揮できる場所」に変えられるのは先生だけである。本書は、数多くの場面緘黙のケースと関わってきた著者ならではの実践をもとに、学校でできる取り組みやアセスメントの視点を具体的に紹介する。

内容(「BOOK」データベースより)

学校を「子どもの力が発揮できる場所」に変えられるのは先生だけである。本書は、数多くの場面緘黙のケースと関わってきた著者ならではの実践をもとに、学校でできる取り組みやアセスメントの視点を具体的に紹介する。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 192ページ
  • 出版社: 学苑社 (2017/3/2)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4761407883
  • ISBN-13: 978-4761407889
  • 発売日: 2017/3/2
  • 商品パッケージの寸法: 21.4 x 15 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
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我が子は場面緘黙症です。
数少ない本や資料を持ち、進級する時や担任が替わる時、その都度学校に相談に行っています。
場面緘黙症を診断できる医師が少なく、私の地域には皆無と言われており、診断してもらうにも知識の乏しい医師しかいません。
高木先生の研究や活動は、多くの場面緘黙症の子供や親たちの救いとなっています。

この本は学校の対応について書かれた主に教師向けの内容になっていますが、場面緘黙症のお子さんをお持ちの保護者の方にも大変勉強になる内容です。

今まで学校に要望してきたことは、言いすぎであっただろうか?先生は面倒なことは避けたいのではないか?とか疑心暗鬼になり、辛い思いをされている親御さんも多いと思います。
私も日々その思いと戦いながら、我が子の一番の理解者で支援者でありたいと思って生活しています。

この本の帯に「場面緘黙改善のゴールは≪その人らしさを発揮できるようになること≫」「学校を≪子供の力が発揮できる場所≫に変えられるのは先生だけである。」と書かれています。
まさにその通りなんです!
親がどんなに苦労して学校に相談してお願いしても、対応するのは教師なんです。
ぜひ学校の先生方に読んでいただきたい本です。

一番辛い思いを
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