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孤独のグルメ (扶桑社文庫) 文庫 – 2000/2/1

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商品の説明

出版社からのコメント

個人で輸入雑貨商を営む主人公が一人で食事をするシチュエーションを淡々と描くハードボイルド・グルメマンガ。'94~'96年に月刊誌『パンジャ』(現在は休刊)に連載され、'97年に単行本化、'00年に文庫化。ジワジワと売れ続け、累計10万部を突破したロング&ベストセラーが新装版として登場しました。10年ぶりの新作に加え、久住昌之×谷口ジロー×川上弘美による鼎談も収録。『孤独のグルメ』誕生秘話など、ファンなら見逃せない話題もたっぷり。もちろん初めて読む方も満足できる充実の一冊です。 --このテキストは、コミック版に関連付けられています。

内容(「BOOK」データベースより)

主人公・井之頭五郎は、食べる。それも、よくある街角の定食屋やラーメン屋で、ひたすら食べる。時間や社会にとらわれず、幸福に空腹を満たすとき、彼はつかの間自分勝手になり、「自由」になる。孤独のグルメ―。それは、誰にも邪魔されず、気を使わずものを食べるという孤高の行為だ。そして、この行為こそが現代人に平等に与えられた、最高の「癒し」といえるのである。

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登録情報

  • 文庫: 217ページ
  • 出版社: 扶桑社; 改訂版 (2000/2/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 459402856X
  • ISBN-13: 978-4594028565
  • 発売日: 2000/2/1
  • 梱包サイズ: 15.4 x 10.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 154件のカスタマーレビュー
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作品を知るきっかけがラインのスタンプだったのですが、読んでみるとこれが面白い!読んで良かったです。
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形式: 文庫 Amazonで購入
TV放映でストーリーが気に入り、どうしてもオリジナルの劇画タッチ漫画を見たかったので、本屋さんで探しましたがなかなか見つからず、アマゾンで購入。表紙は地味なセピア色ですが、これがまた風合いがあってマル!もし、あなたも下町の飯屋さんで食べる昼食に小さなしあわせを感じるタイプならおすすめの一冊です。
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形式: 文庫 Amazonで購入
ドラマ版 孤独のグルメが好きな父にプレゼントするために購入しました。こちらは大判ではなく文庫版になります。
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形式: 文庫 Amazonで購入
飛び抜けた面白さはないですけれど、何故か安心して読めますね。
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形式: 文庫 Amazonで購入
グルメとは何かを考えてしまうような作品です。
いわゆる、食のうんちくを書いた漫画ではありません。
ワインの種類が、キャビアが、フォアグラが・・・などという人は読んではいけません。
主人公の置かれた状況で、「その時に美味しいものが、美味しい」ということが分かる人だけ読んでください。

一人寂しく、コンビニのお惣菜を買い込んで食べるときの、美味しさとわびしさ・・・
ふらりと立ち寄った食堂での、ちょっとしたアウェイ感を持ちつつ食べる時・・・

ある程度、年齢を重ねた男性向けだと思います。
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投稿者 おやじねこ VINE メンバー 投稿日 2015/10/4
形式: 文庫 Amazonで購入
内容は言わずと知れた面白さ。テレビで見て松重豊さんも名演をたのしんだら次はマンガです。
本当は順番が逆なんですが、時代というものもある。今も版を重ねていることを幸いと思う。
さて、実は先に電子書籍版を読んで本もほしくなって購入しましたが、どうにもこうにも小さい。
第二巻が18年の時を超えて出版されるので買って見ましたが、これはきつい。
眼がついていかない。こればかりは中身が如何に良くてもどうにもならない。
紙の本は本棚に飾ってこれからも電子書籍版で楽しむことにしよう。
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形式: 文庫 Amazonで購入
文庫本で小さいので文字が読みにくい!!
目が悪くなっちゃいます
内容もドラマの孤独のグルメとは雰囲気が違い
そっち方面から来た方は要注意。思ったよりも面白くないかも。
目を悪くしたくない方は大判のほうをお勧めします
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形式: 文庫 Amazonで購入
 不思議なマンガである。1話8ページ程度の読みきり形式。
主人公である中年男が行く先々で食事をする。筋らしい筋は
ない。グルメ漫画のような、食べ物に対するもっともらしい
説明もない。有名な店にも行かない。また、行列に並ぶよう
なことはしない。街のどこにでもある食堂のありふれた料理
を食べる。豚肉炒めライス、シュウマイ、ハンバーグ・ラン
チ等々。

 文字にするとなんともそっけないものだが、何度も読み返
したい気持ちに駆られる。なぜだろうか。

 その秘密はタイトルに隠されている気がする。「孤独のグ
ルメ」の響きに寂しげな印象を受けるが、全然そんなことは
ない。むしろ、都会人が享受できる「癒し」なのである。

 都会が田舎に比べて長じている点は匿名性と選択の幅である。
自分の存在を消せる町があり、たくさんの食堂がある。
テイクアウトして公園で食べてもいい。自分自身で食事空間
を簡単にコーディネートできる自由を持っているのだ。

 お仕着せのない、時間と空間を大切にした食事。それを
夢中で掻きこむところがとても美味そうなのだ。谷口ジロー
の確かな画力がなせる技であるのは
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投稿者 三輪そーめん VINE メンバー 投稿日 2014/9/16
形式: 文庫
とりあえず、文庫本を買いました。
やっぱりガーン、となった。

絵をお描きになっている谷口ジローさんは、坊ちゃんの時代からのファンだった。
とにかく、絵が細かい、情報量が多い、そして抒情的な良い絵なのだ。
文庫本サイズでは、この芸術画の良さが判りにくい。
やはり、新装版を買おうと思う。

ストーリーは主人公がぶらりと街中で店に入って、一人食事をするというもの。
しかし、店の間取り、客の風景、店主の人となり、そして街の風景が
リアルに味わい深く描かれているのだ。
この作品が描かれた90年代後半の街や風俗、生活を見事に切り取っている。
外食産業全盛の2014年の現在からみれば、すでに亡くなった風景もあるだろう。
公園の中の休憩所兼食堂、一杯居酒屋、喫茶と飲み屋と食堂を兼ねた個人経営の小さな店…。
これらの風景が減少していく中、この作品自体が、
日本の店食文化を描いた、歴史遺産になる日もくるだろうと思う。
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