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子育てハッピーアドバイス 知っててよかった 小児科の巻 ペーパーバック – 2009/5/21

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商品の説明

内容紹介

子育てがハッピーになる、人気シリーズ待望の新刊!
子どもの病気から、「食事」「トイレ」の悩みまで、知りたかった“カラダ”のことが満載です。
突然の高熱に、つい「あの時、スーパーに連れていったから」とか、「熱で頭がおかしくなってしまうのでは?」と、親は心配してしまうもの。
「病気をするたびに、子どもは強くなるんです」
「発熱は、ウイルスや細菌から身を守る防御反応」
など、正しい知識で、ママ・パパの心配を次々と解消してくれます。
病気へのアドバイスは、小児科医の吉崎達郎先生、イラストは、熱烈なファンの多い太田知子さんが、今回もママ目線で描きます。そして、明橋大二先生の、心がいやされる書き下ろしアドバイスも掲載しています。

内容(「BOOK」データベースより)

うわぁっ!どうしようとなる前に。子どもの病気の疑問から食事・トイレの悩みまで、「本当はどうなの?」というママたちの疑問に答えました。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • ペーパーバック: 200ページ
  • 出版社: 1万年堂出版 (2009/5/21)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4925253352
  • ISBN-13: 978-4925253352
  • 発売日: 2009/5/21
  • 商品パッケージの寸法: 18.5 x 12.7 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 38件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 17,197位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: ペーパーバック
内科・小児科を開業している者です。

本書は、小さなお子さんを持つお母さんから、我々がよく聞かれることに対する答えを載せた本です。私が良いと感じた点は、感染症(いわゆるかぜ)の症状を、かぜが治る過程で必要なもの、として書かれていることです。発熱、せき、鼻水、嘔吐、下痢をゴレンジャーシリーズの隊員にみたて、おもしろく、しかし的確に表現しています。それぞれの家庭でできる対処法も載っています。ただ総論なので、個々の病気については、ほかの本を参考にする必要があります。また、すべての症例に当てはまるわけではないので、おかしいと感じたら、かかりつけ医に相談する必要があるでしょう。

私の目から見て、一般の人にもわかりやすく書かれていると思います。外来に来た患者さんへの説明を、この本からいくつか使わせてもらおうと思っています。また、当院スタッフ用に買い足しました。オススメです。
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投稿者 マキャベリ大将ローグ・ワン トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2009/6/18
形式: ペーパーバック
このシリーズはお気に入りで、
我が家では4冊目の購入となりましたが、
これまたオススメです。

冒頭のマンガ、
『風邪を引くたびに子どもは強くなる』は成程実感。

余談ですが、子どもが小さい頃は保育園からの呼び出しが数多く、
その度に会社を早退して、迎えに行かなければならない。
上司や同僚からはひんしゅく者扱い…
特に働く女性にはとても辛いんですよ…

最近は小児科医も少なく、
ほとんどの病院が、夜間や土日は開けていない。
そんな時に熱を出されると、とても心配になるが、
この本を読むと、かなりホッと安心出来ると思う。

特に参考になった内容は、

・高熱は子ども自身がウイルスと戦っている証拠!
 自然治癒力があるので、薬は無理には飲ませない方が良い。
・小児科は風邪をもらったり治すところではなく、
 重い病気のサインがないかチェックするところ。
・子どもは40度以上出る時もあるし、
 脳は熱のせいではダメージを受けない。
・水の役割は重要である。
・風邪を引いてもお風呂に入れていい。
・食事は水分補給をこまめに!
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形式: ペーパーバック
 久し振りに、大袈裟に☆5つとしてしまいましたが、
それでもこの本が一人目の子育てに取組むお母さんと
お父さんそして子どもに与える影響は大きいはず。

 これでもかというくらいに何度も遭遇する、
発熱,セキ,鼻水,嘔吐,下痢に対して、
その原因と症状の経過、そして対応方法や見極めを
とても分かりやすく解説してくれ、何よりも大人を
安心させてくれます。(あくまでも一般的な症状に
対して。それ以外にもよくありがちな素朴な質問に
とても適切な解説をしてくれています。)

 大人が慌てなくて、心配しなくなることで、
どれだけこれまで無駄に時間とお金とエネルギーを
使っていたかをきっと実感できるようになります。

 子どもはか弱いもので、薬や病院が病気を
治してくれると先入観を持っている大人には、
特におすすめしたい一冊です。(本書が伝えている
内容は子どもだけではなく、大人にもそのまま
応用可能なので一家に一冊あり、情報を共有できる
ようになると何かと便利だと思います。)

 繰り返しになりますが、
・子育てと子どもの病院通いで忙しい大人
・初めての子育てに取組んでいる大人
には、本当におすすめな一冊です。
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形式: ペーパーバック
「薬を飲めば病気が治る!」という誤解は、若い人のみならず、お年寄りにも
広く浸透しています。
私は薬の副作用にやられやすい体質なので、できれば薬は使いたくない人間なの
ですが、お姑さんが「薬は万能」だと思い込んでいたので、子供たち(孫)が
ちょっとでも熱を出せば、すぐに「点滴!点滴!」と大騒ぎでした。
夫ももちろん、お姑さんの方針で育てられた人なので、何かあればすぐに点滴、
すぐに薬。
「病は薬を飲まなくては治らない」という思い込みが激しいんですね。
「とりあえず、病院。とりあえず、薬。とりあえず、注射」それしか方法がないと思っている。
赤ちゃんの血管は細いので、失敗して、何度も点滴針を刺されて、本当に可哀想でした。

どうしたら「薬は万能」っていう誤解を解けるだろうかと、長い間模索してきま
したが、あの頃、このような読みやすくて説得力のある本があったら良かったの
になあ〜と思いました。

「薬は万能」っていう思い込みは怖いです。
ほんのちょっとした不調を治すために必要ない薬を飲んだり、
飲めば飲むほど病気の治りが早くなると思って飲みすぎている人、
小児科だけじゃなく、どこの科でもいると思います。
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