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子殺し~猪木と新日本プロレスの10年戦争 (宝島SUGOI文庫) (日本語) 文庫 – 2012/5/10

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文庫, 2012/5/10
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

アントニオ猪木の引退後、団体史上最大の暗黒期に突入した新日本プロレス。専門誌編集長として、その壮絶な内幕を目の当たりにした著者が、長き迷走の「真実」を鮮やかに描き切る。大仁田の参戦、運命の橋本vs小川、そして格闘技との禁断の交戦―我が子に手をかけようとする猪木に選手たちは何を思い、どう行動したのか。新たなエピソードによって補完された新日本の「混沌の10年」を読み解くGKの絶対代表作。

著者について

金沢 克彦 (かなざわ かつひこ) プロフィール
1961年北海道生まれ。青山学院大学経営学部卒業後、1986年新大阪新聞社に入社、「週刊ファイト」記者となる。1989年、日本スポーツ出版社に入社し「週刊ゴング」編集部入り。新日本プロレス担当記者として頭角を現わす。1999年「週刊ゴング」編集長に就任。マット界の主力選手と公私にわたりつきあうことで業界随一の情報網を築き、また新日本プロレスの現場監督、長州力に最も近い記者としても知られた。2004年日本スポーツ出版社の経営陣交替を機に編集長を辞任、2005年に同社を退社。現在はテレビ朝日系「ワールドプロレスリング」、スカパー! 「サムライTV」などの解説をつとめるかたわら、各種媒体へフリーの立場から寄稿している。著書に『元・新日本プロレス』(宝島社刊)、『風になれ』(東邦出版)ほか。

登録情報

  • 発売日 : 2012/5/10
  • 文庫 : 367ページ
  • ISBN-10 : 4796669108
  • ISBN-13 : 978-4796669108
  • 出版社 : 宝島社 (2012/5/10)
  • 言語: : 日本語
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.5 31個の評価