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子どもの連れ去り問題-日本の司法が親子を引き裂く (平凡社新書) (日本語) 新書 – 2011/3/16

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

いま議論を呼び起こしている、夫婦関係破綻後の「子どもの連れ去り問題」。だが、ハーグ条約締結の是非、共同親権制度導入の是非を議論する前に、知っておくべきことがある。それは片方の親による子どもの連れ去りを助長し、肯定する日本の司法のあり様である―。親子の絆を引き裂く日本の「拉致司法」とは。その構図と問題点を「当事者の目」から説く。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

ジョーンズ,コリン・P.A.
米コロラド州生まれ。エチオピア、イギリス、カナダで育ち、カリフォルニア大学バークレー校卒業後、東北大学大学院法学研究科博士前期課程を修了し、米ノースカロライナ州デューク大学ロースクール卒業。1994年から弁護士(ニューヨーク州、グアム準州)としてニューヨーク、香港、日本、グアム等で国際商事・通信・金融の法律実務に携わり、現在は同志社大学法科大学院教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 発売日 : 2011/3/16
  • 新書 : 272ページ
  • ISBN-10 : 4582855768
  • ISBN-13 : 978-4582855760
  • 出版社 : 平凡社 (2011/3/16)
  • 言語: : 日本語
  • カスタマーレビュー:
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