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子どもに言った言葉は必ず親に返ってくる―思春期の子が素直になる話し方 単行本 – 2006/6

5つ星のうち 4.2 9件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

世界的なベストセラー『子どもの話にどんな返事をしてますか?』思春期版。親の聞き方・話し方ひとつで、驚くほど子どもが素直になります。ぜひおすすめです!

内容(「BOOK」データベースより)

思春期の子にとって、親の助けは干渉、心配は子ども扱い、忠告は親のエゴだ。助けようとすると恨まれ、導こうとすると拒まれるとき、どんなふうにコミュニケーションをとればいいのだろう?争いを避け、尊重しあって共に生きるためのコミュニケーション・スキルを教える貴重な一冊。世界的ベストセラー『子どもの話にどんな返事をしてますか?』の思春期版。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 238ページ
  • 出版社: 草思社 (2006/06)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4794215053
  • ISBN-13: 978-4794215055
  • 発売日: 2006/06
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 13.2 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 9件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
赤ちゃんの頃から育児をしていると、子どもが思春期に入っても
親は子どもをついついいつまでも子ども扱いしてしまい、
育児がうまくいかなくなるケースが多いと思います。
かといって大人扱いするほど思春期の子どもはしっかりしているわけでもありません。
というわけで思春期の子どもに対しては、
幼児の頃とは違う的確な育児方針に切り替える必要がありますが、
この本は親子の会話といった具体的な例を交えながら
わかりやすく教えてくれます。
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形式: 単行本
まさに思春期の子供がいて、伝えたいことがうまく伝わらないことに日々悩んでいました。
いろんな本を読みましたがこの本が一番わかりやすく、実践しやすいと思いました。
時間をみつけて少しずつ読み進めながら子どもへの声かけを実践したところ、なんだか素直に反応するようになってきました。
☆ひとつ減らしたのは、日本の中高生の場合には少しあてはまらないかな(ドラッグとかアルコールとか)と思われる部分です。
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形式: 単行本
一部日本語訳がわかりにくい部分がありましたが、それ以外はとてもわかりやすいと感じました。思春期の子供と対等にやりあってしまい、いつも腹が立っていましたが、この本によりとても救われました。「思春期の子にとって、親の助けは干渉、心配は子ども扱い、忠告はエゴだ。助けようとすると恨まれ、導こうとすると拒まれ・・・」なんと我が家の思春期の子供そのものだと・・・自分の中に、まだ我が子には子供でいて欲しい気持ちがたっぷりあったこと、そして予想外の勢いで自立して行こうとする子供を知らず知らずのうちに阻止していた自分に気づかされた一冊です。この本によって、子供の扱い方が変わりました。思春期の子供達の思っていることがわかったのも収穫です。目からウロコでした。
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形式: 単行本 Amazonで購入
小学5年生の男の子の父です。書いてある内容は、「子どもの人格を良くも悪くも評価しない」「子どもを一人の人間として尊重する」の2点について具体的なケース事例を中心に書かれています。ですので、「HOW TO 本」では、ありません。もっとも子育てなど、その子、その子、その場、その場で同じように見える状況でもまったく違ったりするので、「HOW TO 本」でも、ぴたってくるのは稀なんでしょうけど。ですから、この本を教科書のように思って購入するのなら止めた方がよいです。ただ、子どもとのコミュニケーションに悩んでいるのなら、そのヒントにはなるのではないでしょうか。私もそうですが、親というものはどうしても、ついつい口を出しやすく、しかも教育的な立場で、子どもを励まし、説教をし、時には叱るものですが、それがだめだと書かれています。確かに日常の些細なことで、自分がそんなこと言われたらたまったもんじゃないですね。この本には、子どもに良いこと、悪いことを本人に気づかせるケース事例、やる気が出る、あるいは出なくなる言葉かけのケース事例が書かれているのです。それ以上でもそれ以下でもない。ポイントが判れば日常の全てに応用できそうなものですが、親も訓練が必要ですね。この本にもう少し望むものが、あるとすれば、日本の親の大半が、勉強をもう少し頑張ってほしいという思いが、需要としてかなりあると思います。勉強をやらせるためのケース事例が、残念ながら、この本は少し薄いような気がします。
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形式: 単行本 Amazonで購入
内容はまあよいのですが、例えの話が海外の比喩なのでわかりにくい部分やそれがよい事なのかどうかがわかりにくい部分があるかもしれません。しかし、内容は参考にできる部分があると思います。
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