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子どもたちへの最高の贈り物「価値観」―子どもたちの幸福と将来のために今あなたが教えなければならないこと 単行本 – 2004/11

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

親として、家族として、子どもたちが正しく生きるために何をすればいいのでしょうか?勇気と愛情にあふれた子どもたちへと成長するために、親としての接し方をやさしく説く、12カ月の実践書。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

アイヤー,リンダ
教師でありミュージシャンである。National Council of Women(全国女性協議会)から「全米で最も優れた女性6人」の一人に選ばれている。子育てについて多彩な活動を続け、ケーブル・テレビの家族向けの番組の司会も務めている。二人は9人の子どもと共に、ユタ州ソルトレイクシティーとヴァージニア州マクレーンで生活している

アイヤー,リチャード
経営コンサルタントである。White House Conference of Children and Parents(ホワイトハウス親子会議)の議長を務める。また全国ボランティアセンターで活躍する。子育てについて多彩な活動を続け、ケーブル・テレビの家族向けの番組の司会も務めている。二人は9人の子どもと共に、ユタ州ソルトレイクシティーとヴァージニア州マクレーンで生活している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 370ページ
  • 出版社: キングベアー出版 (2004/11)
  • ISBN-10: 4906638287
  • ISBN-13: 978-4906638284
  • 発売日: 2004/11
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.0 1 件のカスタマーレビュー
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形式: 単行本
子を持つ親ならば、誰でも我が子に「立派な人間に成長して欲しい」と願っていることでしょう。私もそんな親の一人なので、発売と同時に購入しました。
この本では、幸せをもたらすか災いを防ぐもの、または両方を満たすものを「価値観」と定義し、習得すれば自分も他人も幸せになれるとしています。そして、自分のあり方に関する価値観(1~6)と、他人に与えることに関する価値観(7~12)を、お話やゲームを通して1年間で習得する方法が紹介されています。
この本の優れているところは、幼児、小学生、思春期と年齢別に習得方法が紹介されていることで、子供の年齢に合わせて教えられる点は評価できます。
しかしながら、一つひとつの「価値観」は万国共通のはずですが、どうもしっくりこないというか、言葉がスーッと体の中に染み込んできません。実例も掲載されていましたが、やはり文化の違いはいかんともし難く、日本人には馴染まないような気がします。
また、一つの「価値観」が多様な意味を内包していたり、二つ以上の「価値観」が融合していたりと、定義の曖昧さも気になりました。読み進めていくにつれ、「実際には倍以上の『価値観』を習得しなくちゃいけないんじゃないの?」という不信感が募ります。
子供が大きくなったらもう一度読んでみるつもりですが、私はベンジャミン・フランクリンの「13の徳目」の方が、一つの徳目の意味が限定されていて理解しやすく、人間性の向上には適していると思いました。
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