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嫌われ者の流儀 単行本 – 2011/6/14

5つ星のうち 3.4 13件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

日本を、自分を、変えたい人の「必読書」

「ホリエモン、刑務所収監へ」――2011年4月末、最高裁の上告棄却で堀江貴文氏の実刑判決が確定した。かつて「フジテレビ買収騒動」「衆院選出馬」などで注目を集め、時代の寵児として持て囃されたベンチャーの旗手は、ついに2年以上の刑務所暮らしを迎えることとなった。旧来の研究手法にこだわる日本の脳科学学会に背を向ける茂木健一郎氏と堀江氏が、ウェブ上でお互いを“再発見”し、初対談の運びとなったのが10年秋。以来、6回に及ぶ対談では、日本の既得権益層から「嫌われる」者同士として、日本の伝統的秩序・価値観が孕む危険性、それらと「たとえ世間から嫌われても闘わなければならない理由」を熱く語る。「国家とは何か」「司法とは何か」「革命とは何か」「ライブドア事件とは何か」「社会を変えるものは何か」、そして二人は「日本の変革を阻むものの正体」に迫る。実刑確定を受けて急遽行なわれた5.11緊急対談では、「これで、もっと自由に生きられるかな」と堀江氏は心中を吐露し、茂木氏とのやりとりを通して湧き上がってきた「出所後の夢」を語っている。
二人の「嫌われ者」を支持する人、反発する人双方にオススメの一冊です。

内容(「BOOK」データベースより)

ライブドア事件から民主化革命、東日本大震災、そして収監まで全15時間超の大激論。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 254ページ
  • 出版社: 小学館 (2011/6/14)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4093798222
  • ISBN-13: 978-4093798228
  • 発売日: 2011/6/14
  • 梱包サイズ: 18.6 x 13.2 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.4 13件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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形式: 単行本 Amazonで購入
 堀江さんの対談は面白い。

 基本的に対談本は読みやすく、面白いのでオススメ。
 何ていうかやっぱりお喋りだと素が出やすい感じもする。まず読みやすいというので、入りやすさという意味でもホリエモン入門的な意味で対談本はオススメ。
 今回は茂木さんとの対談だけれど、堀江さんのテレビイメージが本を読んでガラガラと崩壊したみたいに、やっぱり世間にはテレビとかで広く流布しているイメージと、あと、その人の素みたいな部分っていうのはちょっと分かれているのかな、と感じた。
 監獄にぶち込まれるくらい、堀江さんはアウトローだ。そういう人との対談では、どんな知識人も素を強く押し出して対応せずにはいられないのではなかろうか。
 個人的には茂木さんの本は本当にヒットしたヤツを一、ニ冊読んだレベルなので、堀江さんとの経歴を比較して、「やっぱり知識人階級なのかなあ……」って感じはした。学術的な肩書きが凄く連なっている感じ。
 そういう意味で二人のスタンスとして、堀江さん:社会でのビジネスを中心、結局モテたい、茂木さん:学術がベース、テレビとツイッターではだいぶ違う、みたいな差異が感じられて、そして頭が良い人同士のお喋りは、大抵読むだけで面白いのだ。
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形式: 単行本
対談集である。
異能のお二人が語り合っているので、雑誌を読んでいる感覚で読める。

ただし、お互い褒め合っている記述も多いので少しうざったい部分あり。

堀江さんは、最近メディアに登場していないので寂しいなあ。
と感じて読んだ本でした。
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形式: 単行本
刑務所に入る前の堀江貴文と茂木健一郎の対談本。
タイトル「嫌われ者の流儀」は茂木さんMCのテレビ番組をパロっただけで特に意味はない。
流儀と呼べるものは何一つこの本に出て来ない。
書式も全部が対談形式で堀江 …、茂木 …、式。たまに枠外に注釈。
私のような対談形式の書式が苦手な人間には当然ながら読みにくい。

対談は様々なことについて意見を言い合っているが、つまるところ
"今の日本のままではダメ。日本の常識・既得権益を壊したい。日本を良くしたい。"
というのが一貫して言いたいこと。
「世の中オカシイ」と世の中に対する恨み節を言ったかと思うと
「茂木さんの言うとおり」「堀江さんは合理的」と褒め合い
世の中こうなると良いと夢を語らう。
似たもの同士、嫌われ者同士、論理的合理的な二人、異端な者同士…etcの
傷の舐め合い、意気投合、夢の語らい。

性善説という言葉があるがこの二人に関して言えば
合理的論理的善説、テクノロジー善説と言ったところか。
合理的論理的、テクノロジーに絶対的な正しさを信じている。
これが正しい・正論だとも思えるし、やや短絡的・稚拙にも見える。

似たも
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形式: 単行本
社会に対する不満を対話形式で永遠と愚痴る本。
茂木は自分の意見を言ってるようで何も言ってない。
相手に合わせているだけでつまらない。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
レポート課題のひとつの参考文献にしました。いい言葉がたくさんあって、2000文字のレポートが容易くかけました。
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形式: 単行本
元ライブドア社長の堀江貴史氏と脳科学者茂木健一郎氏との対談。
2010年10月30日、11月4日、12月1日、2011年1月31日、そして震災直後の3月14日、そしてさらに堀江氏の有罪・収監が確定した後の
5月11日行われた対談を収録。

日本を大きく変えることになろう3・11直後の対談では2氏の共感と意見の相違が交錯していて面白い。
「嫌われ者」と言う共通項(勿論ポジティブな意味での「嫌われ者」だが)を持った2人でも今後の日本の展望(予測)が一致することがない。
それだけ3・11は日本人にとってインパクトがあったということだろう。

また堀江氏が裁判で争っている時期に対談の大半が行われたこともあり、堀江氏の司法に対する不信感が出ているのも興味深い。
茂木氏が確定申告を怠っていた件に触れ「もしNHK「プロフェッショナル 仕事の流儀」に出ている茂木さんじゃなかったらもっと
悪質な脱税扱いされていた。たとえば出会い系サイトの経営者だったら悪質な脱税事件に仕立て上げられて、茂木さんは逮捕されていたと思う。
それぐらい、国って好き勝手できるんです」と喝破しているのは見事。(p44のくだり)

この本のタイトルになっている「嫌われ者」についてははプロローグに書かれ
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