通常配送無料 詳細
残り8点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
嫌われない毒舌のすすめ (ベスト新書) がカートに入りました
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 中古品の為、カバーに多少の擦れ、ヨレ、キズ等がございます。カバーデザインが異なる場合がございます。<検品担当者より>チェックは万全を心がけておりますが、万が一見逃しがあった場合はご了承下さいませ。発送時は、可能な限り48時間以内にゆうメールにて発送を致します。(お問い合わせはメールにてお受け致します。)
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
2点すべてのイメージを見る

嫌われない毒舌のすすめ (ベスト新書) 新書 – 2009/7/9

5つ星のうち 4.2 37件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
新書
"もう一度試してください。"
¥ 812
¥ 812 ¥ 5

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 嫌われない毒舌のすすめ (ベスト新書)
  • +
  • お前なんかもう死んでいる プロ一発屋に学ぶ「生き残りの法則50」 (双葉文庫)
  • +
  • オレは絶対性格悪くない!
総額: ¥2,704
ポイントの合計: 82pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



AKB48入山杏奈 ファースト写真集「美しい罪」
クールビューティなイメージが定着している彼女の新たな一面に注目! 今すぐチェック

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

上手な媚びへつらい&ヨイショをマスターすれば面倒な人付き合いが楽になる!上司や先輩に取り入り、後輩をたらし込んで転がす逆説的な処世術入門。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

有吉/弘行
1974年広島県出身。広島県立熊野高校卒業。1993年オール巨人に弟子入りするが、半年で破門。翌94年、お笑いコンビ『猿岩石』でデビュー。96年に日本テレビ系のバラエティー『進め!電波少年』のヒッチハイクによる世界放浪で話題を集め、帰国後に大ブレイク。2004年にコンビ解散。現在は憎めない毒舌が持ち味のピン芸人として再ブレイク。相手の痛いところを突く「あだ名」や、モノマネでも人気を集めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 新書: 192ページ
  • 出版社: ベストセラーズ (2009/7/9)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4584122407
  • ISBN-13: 978-4584122402
  • 発売日: 2009/7/9
  • 商品パッケージの寸法: 17.2 x 10.8 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 37件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 30,891位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 新書
サイン会のためだけに買った本でたいして内容には期待していなかったけれど、
意外とためになるいい内容だった。

「毒舌のすすめ」という言葉がタイトルでは使われているけれど、
どちらかというと「嫌われない」のほうがこの本の内容としてはメインで、
人に好かれる方法、人に取り入る方法などが取り扱われている。

本人が貧乏ヒッチハイクで世界を旅したり、
一発屋としてのブームが過ぎた後に再浮上したりと、
波瀾万丈の人生を送ってきたからなのか、
その中で身に付けたコミュニケーション技術や人間関係の作り方というのは
やはり相当の質があるなという印象を受けた。

いわゆる自己啓発系のコミュニケーション術や人間関係を扱った本というのは、
いい人間を目指しすぎていて気持ちの悪いものになっている印象がどうしてもあるけれど、
この本は、まったくそういう方向性ではなく、
自分はクズであるという発想から出発して、
人間の自尊心などを利用してずる賢く生きていくための方法を書き連ねているので、
結構人間っぽくて、あまり悪い気もしない。

字も大きくて改行も多いので、短時間でさらっと読める。
一読の価値がある、意外と面白い本です。
コメント 100人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 新書 Amazonで購入
著者の単純な世渡り術か、と思いながら読んだところ、とんでもない内容が書かれていました。

著者が書く内容としては、
・毒舌をいうためには、その人を徹底的に調べ上げる
・一言でその人のいい部分と悪い部分を簡潔にしてあだ名にする
・毒舌はどこでも吐くわけではなく、場の状況に合わせて使う

ということですが、これは中々簡単に出来る訳ではありません。

単に毒舌が受けているのでその面ばかりがクローズアップされがちですが、著者の洞察力、観察力、そして、
毒舌を言っても、その内容に思わず他人を納得させてしまう、という技術の持ち主だということがわかりました。

さらに、

・自分なんてどうでもいい
・他人からどう見られたいのか
・コミュニケーションなんて取る必要が無い

という、一見どうでもいいような言葉を使っていますが、それらを著書で吟味すると、

・自分なんてどうでもいい
 ⇒自分を捨てろ。下らないプライドも捨てろ。持ってるからあれこれ悩むんだ!!!
・他人からどうみられたいのか
 ⇒他人から見える自分を演じさえすれば、逆に相手をコントロールできる。
・コ
...続きを読む ›
コメント 42人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Kindle版 Amazonで購入
『嫌われない毒舌のすすめ』というよりは、『有吉の処世術のすすめ』というタイトルにしたほうが適切だと思いました。

本の内容に関しては、書いてある事全てを鵜呑みにしてしまう人(自分で内容を咀嚼出来ない人)は読まないほうが身のためだと思います。
有吉さんの芸風と本音を判別した上で、真意を汲み取れる人が読むべきです。

というのも、この本に書いてあることを全てそのまま実行したところで、「策士、策に溺れる」のは間違いありません。

作中にもありましたが、我々は自分の身の程を知る必要があります。
有吉さんの処世術を我々が一朝一夕に身につけられるはずもありませんし、この本を読んでそれを身につけられると思う事は、それこそ思い上がりも甚だしいです。

ここまでネガティブな事を書いてしまいましたが、身の程をわきまえた上で、有吉さんの企業秘密とも言えるような処世術を盗んで自分の物にできれば、この本は間違いなく値段以上の価値があります。

特に目上の人から気に入られる方法は、究極に実用的です。もちろん、他にもまだまだありますが、それは実際に読んでみて判断してください。

私は読み終わった時に、この本を812円で買えて儲けたな、と思いました。
今後の長い人生の中で、有吉さんから盗んだ処世術をありがたく使わせていただきたいと思います。
コメント 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 新書
有吉流「人たらし術」を公開しています。
実際に「人たらし術」を公開する形で書かれています。
しかし私から見ると「人たらし術」を公開する体で書かれているだけのように見えました。
あくまで「私」と言うフィルターを通した場合ですが。

色々「人たらし術」の具体例を書いていますが、実際にどれほど役に立つかどうかは良く分かりません。
その人その人によって置かれている人間環境は違いますから。
あくまで有吉氏が置かれた環境に合った「人たらし術」を身につけてこられたのだと思います。
しかしながら4点をつけたのはそのバックボーンになる哲学(的なもの)が面白いと思ったからです。

たとえば

実は僕、自分がどう見られているのか、ものすごく気にします。しかも、ものすごく自分のことを客観的に見る方だと思います。
自分自身のことを客観的に見るし、相手のことも客観的に見る。そのうえで自分と相手との関係を関係を決めて付き合うんです。(p63)

自分自身を客観的に見る力の事を難しい言葉で「メタ認知」と言います。
有吉氏はその「メタ認知」を持っているのでしょう。
「メタ認知」を使い自分を理解し、周りを理解し、融合させる。
周りを理解した
...続きを読む ›
コメント 21人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー



フィードバック