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婦人画報 2017年 11月号 雑誌 – 2017/9/30


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商品の説明

内容紹介

●京都 秘密のさんぽ道
山々に紅葉が広がる嵐山から、坪庭の紅葉が色づく祇園まで、
秋が深まるにつれ、京都全域は美しく色づいていきます。
多くの人が足を運ぶ名所もさることながら、
まだ知られていないような道を散歩したい――
そんな思いから、京都で暮らす人々から聞いた秘密の小路、
とっておきのエリアを探してみました。


●松嶋菜々子さんと歩く、京都・東山紅葉さんぽ
京都市街、祇園町のある東山エリアには、南北に連なる山々の合間に多くの寺院があり、
数多くの紅葉名所があります。
かえでやもみじが美しく色づく季節を迎えたころ、
女優の松嶋菜々子さんが、名所の数々を訪れました。


●芸妓、紗月さんが案内する祇園路地さんぽ
にぎやかな四条通、花見小路から一本入るだけで、
祇園町はまったく違う顔を見せます。
暮らす人だからわかる、心地よい路地の歩き方を
人気NO.1の芸妓・紗月さんに教えてもらいました。


●庭園デザイナー鳥賀陽百合さんが指南する、秘密の庭園
京都にはたくさんの名庭があり、この街でしか見ることのできない景色が残っています。
日本とカナダで庭園の勉強をし、庭園デザイナーとして京都で活躍する
鳥賀陽さんに“日本庭園の新たな楽しみ方"を教えていただきました。まずは、
庭を楽しむ5カ条を心に留めながら、この秋、5つの名庭をさんぽしてみませんか?


●ジェーン・バーキン×シャルロット・ゲンスブール
母として―3人の娘へ伝えたいこと。歌手として、女優として、
あるいはファッション・アイコンとしてばかり
語られることの多かったジェーン・バーキン。
世界が注目し続ける憧れの人にも、葛藤あり、涙あり、病あり。
パリ在住の80年代からいまに至るまで、ジェーンさん一家とは
30年来の深い親交を保つ作家の村上香住子さんが
初めて綴りました。あなたの知らない「母親」としてのジェーンさんの姿です。


●美と粋を育む街、銀座
東京オリンピック、パラリンピックを控え、
日々変貌を遂げる銀座。江戸の「粋」がいまも息づく街を
支えるのは銀座を愛し続けてきた人たちの気概です。
そんな人たちが守ってきた銀座だからこそ、
街が「おしゃれ」を育み、その「おしゃれ」をまとって、
銀座をどこまでも歩き続けたくなるのです。
銀座で密かな活動を続ける「銀座人」の知られざる様子や、
銀座ならではの美のエッセンスを掘り下げていきます。


●「からす組」の銀座愛
世界各国からのゲストを迎える華やかさと、
人と人との結び付きを大事にする下町らしさ。
そんな銀座の魅力は、京都とはまた別格。
ここで商売をする旦那衆、女将衆たちが率先して街全体
を盛り上げていることから、ときに「銀座は日本一の商店街」などとも称されます。
今回は、数多くある銀座の町内会活動のなかでも
邦楽を軸に結束を固める「からす組」の皆さんに
銀座愛を語り尽くしていただきます。


●宝生和英、ヴァチカンに舞う
2017年6月24日、ここはカトリックの総本山、ヴァチカン市国。
初期ルネッサンス様式の宮殿に集まった人々が固唾をのんで見守るなか、
白く輝く装束に身を包んだシテ・キリストが舞台に舞い降りました。
能楽宝生流唯一のキリスト教を題材とした
演目であり、長らく幻の演目とされてきた『復活のキリスト』。
じつに54年ぶりの上演を実現させた
宝生流20世宗家・宝生和英さんの挑戦をレポートします。


●マリー・ローランサンに魅せられて
繊細で、夢見がちで、天真爛漫で、ちょっと憂鬱。
美しいものに激しく憧れ、好きなことには恐ろしいほど頑固。
彼女は、そんな少女的特性を、生涯手離すことなく描き続けました。
優美な色彩のなかに溢れる「私は私! 」という強烈な個性は、
次代を超えて輝き続けています。


登録情報

  • 雑誌
  • 出版社: ハースト婦人画報社 (2017/9/30)
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B075G1M86Y
  • 発売日: 2017/9/30
  • 梱包サイズ: 29.8 x 23.4 x 1.2 cm
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