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娯楽(バラエティ)

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登録情報

  • CD (2007/9/26)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: EMI Records Japan
  • 収録時間: 49 分
  • ASIN: B000TLYG00
  • JAN: 4988006212213
  • 他のエディション: CD  |  MP3 ダウンロード
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曲目リスト

ディスク:1

  1. ランプ
  2. ミラーボール
  3. 金魚の箱
  4. 遘∫函豢サ
  5. OSCA
  6. 黒猫道
  7. 復讐
  8. 某都民
  9. SSAW
  10. 譛域・オ蟋ォ
  11. 驟偵→荳区虻
  12. 繧ュ繝ゥ繝シ繝√Η繝シ繝ウ
  13. 繝。繝医Ο

商品の説明

内容紹介

音楽的進化と深化を続ける東京事変、3枚目のアルバムは椎名林檎を除くバンドメンバー作曲による全13曲。先行シングル「OSCA」「キラーチューン」ももちろん収録。

Amazonレビュー

椎名林檎という人は費用対効果にシビアなんだと思う。東京事変は「自分の歌が乗る、スリリングな娯楽音楽」だということを、このアルバムでは作曲をメンバーの浮雲や伊澤一葉に任せたことでハッキリさせた。ロックバンドであることに執着のないこのプロジェクトは、大人のポップ・ファクトリーといった趣きで、それが逆に凡百のバンド以上に際どく、鋭いロックと、時にベタなぐらいな歌謡の強さを一度に表現する。それでも、純粋すぎる不純なんて厄介なものもちゃんと言語化してくれる椎名さんのプロっぷり。痒い所を掻いてくれます。(石角友香)

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 The Masochist 投稿日 2012/4/10
形式: CD
私は東京事変の作品をすべて聴き込み、ライヴ映像も観れるものは全部観てきたが、
このスタジオ盤とそれを引っさげてのライヴツアー"Spa & Treatment"が
実は一番好きだったりする。

椎名林檎の作品はソロ時代から、毎回コンセプチュアルな作りになっているのが慣例だが、
本作品もその例に漏れずにコンセプチュアルである。
(椎名林檎自身がベスト盤が大嫌いであると公言しているのはこのためだろう。)
では本作のコンセプトとは何か、というと、
まるで休日に慣れ親しんだ都会を散歩しているような、
そんな何気ない日常に内在する情感、と言ったところであろう。
古い歌謡曲のような、メロディーラインが表に出た曲が多いのも、
おそらくはそういったコンセプトのためだ。
「某都民」なんて、タイトルからしてこのアルバムにおけるコンセプトを象徴している。

一曲目で車に乗って、二曲目でちょっとディスコにでも立ち寄って…
途中、復讐の念に駆られてみたり、
黒猫や季節の移り変わりに思いを馳せてみたりして、
そんな何気ない「娯楽」の中に贅沢を見い出して心が温かくなって、
ラストナンバーでは地下鉄に乗って家路に着く…
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投稿者 gonnon 投稿日 2007/10/22
形式: CD
1stも2ndも大好きですが、ソロじゃ出来なかったの? と問われると答えに詰まる部分もあり、
その辺りが、今までの事変のジレンマだったような気もします。

その点、今回はついに 『事変をやる理由』 が明快になった感じです。
ひとつは、事変が、彼女のプロデュース志向を強調したプロジェクトらしいと言うこと。
彼女自身が 『発掘』 した浮雲・伊澤の2枚を看板に、明るく奇天烈なポップスを繰り広げるこの形
こそが、大興行師たる彼女が仕掛ける、椎名林檎に続く新たな 『娯楽』 の幕開けなのでしょう。

というわけで、主演の浮雲・伊澤が素晴らしい!
クライマックスは完全に 某都民(浮雲)⇒ SSAW(伊澤)と、林檎嬢のからまないオリジナル2曲。
好みはあるでしょうが、特に浮雲の、暗さと軽さ・猥雑と孤独を行き来する刹那な曲想には、
どこか80年代全盛期の桑田圭祐を想わせる、ゾクゾクするような魅力を感じます。 声も良いし♪
プロデューサーたる林檎嬢自身がマイクをとる必然も少なくなりつつある状況の中、
次作は、林檎・浮雲・伊澤のマイクリレーがもっと聴けるかも! ますます期待。
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投稿者 LOTUS 投稿日 2007/10/11
形式: CD
今回、林檎さんは詩とボーカルに徹するという事で、少し不安でした。

伊澤氏の曲調はキラーチューンのようなやわらかい雰囲気で好きなのですが、
OSCAやBB.QUEENを聞いて、浮雲氏のハードなメロディーはどうも私の好みではない気がしていて。

けど、このアルバムはとても好きです。
1曲1曲というよりも、アルバムという形・流れが好きです。
甘い・辛い、軽い・重い、嬉しい・悲しい・・・
相反するものがこの1枚にたくさん詰まっている気がしました。

どうしてもソロ時代と比べてしまいますが、(斯く言う私もそうです)
それを理由にこのアルバムを聞かずにいるのは少し勿体ない気がします。
あの頃よりもずっと優しい、大人の林檎さんに出会えるのでは?と思います。
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形式: CD
「東京事変」というラベルで売り出すのなら、こういうアルバムを出して欲しかった。
というわけで、期待通りです。

私は「椎名林檎」時代からの一ファンであるのですが、「東京事変」に「椎名林檎」色の強い物はあまり求めていませんでした。
もし求めるのであらば、ソロ時代の曲を聴き起こせば良いのだし。
なので、1stも2ndもあまり満足出来なかったのですが、このアルバムは何度も聞き返してしまうほど気に入りました。

折角素晴らしいメンバーを集めて「東京事変」を謳っているのですから、「椎名林檎」オンリーではなく、メンバー全てを融合した結果を私は求めていました。その要求にぴったり当て嵌まる形のアルバムだと感じました。
今までの魅力はアレンジのみにあった気がしますが、(アレンジは物凄いので)それでは「椎名林檎とその仲間達」で終わってしまう気がして少し悲しく感じていました。
今回の娯楽(バラエティ)では伊澤さんと亀田さんの曲はまさに「椎名林檎」の歌声に合わせたような曲でしたし、逆に浮雲さんの不可思議な曲も林檎さんはきちんと歌いこなしていました。3人での掛け合いも、2人でデュエットしていた曲も、私には心地良い素敵な曲だと思いました。
お互いがお互いを知り、それの上に成り立つ「バンド」という形式に折角あるの
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