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娚の一生 DVD通常版

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登録情報

  • 出演: 榮倉奈々, 豊川悦司, 安藤サクラ, 前野朋哉, 落合モトキ
  • 監督: 廣木隆一
  • 形式: Color, Dolby
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ポニーキャニオン
  • 発売日 2015/07/15
  • 時間: 119 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 22件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00WHPJ8LS
  • JAN: 4988013309586
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商品の説明

内容紹介

榮倉奈々×豊川悦司×廣木隆一監督
西炯子の人気コミック・大人の女性のバイブル『娚の一生』遂に映画化!


[内容解説]
<STORY>
東京で忙しくキャリアを積み、辛い恋愛をしていた女性・堂園つぐみ(榮倉奈々)は、
なにもかもに疲れ、仕事を辞めて祖母が暮らす田舎の一軒家でひっそりと暮らし始める。
期せずして迎えた祖母の死をきっかけに、そこで独身の大学教授・海江田醇(豊川悦司)と出会う。
生前、祖母から鍵を預かっていたと言う海江田。つぐみに好意を抱いたと、強引にその家の離れに住み込むことに。
最初は歳の離れた男性の求愛に戸惑いを感じるつぐみだったが、次第に心を開いてゆく--。
自分は幸せになれないと決め込んでいた女性と、恋愛を拒み、落ち着く家庭を得ることはないと信じ込んでいた50代の男性。
二人のちぐはぐな生活と、ゆっくりと“人を愛する”ということに向き合ってゆく姿を描いた大人のラブストーリー!

[スタッフキャスト]
【キャスト】:榮倉奈々
豊川悦司
安藤サクラ
前野朋哉
落合モトキ
根岸季衣
濱田マリ
徳井 優
木野 花
美波
岩佐真悠子
紺野千春
朝倉えりか
若林瑠海
坂口健太郎
向井 理

【スタッフ】
原作:西 炯子「娚の一生」(小学館フラワーコミックスα刊)
監督:廣木隆一
主題歌:JUJU「Hold me, Hold you」(ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ)
脚本:斉藤ひろし
音楽:遠藤浩二
エグゼクティブプロデューサー:小西真人 平野 隆
企画プロデュース:武田吉孝
プロデューサー:辻本珠子 宇田川 寧
ラインプロデューサー:田口雄介
アソシエイトプロデューサー:岡本順哉
撮影:鍋島淳裕(J.S.C.)
照明:豊見山明長
録音:深田 晃
美術:丸尾知行
編集:菊池純一
衣裳:田中亜由美
ヘアメイク:永江三千子
スクリプター:中西桃子
視覚効果:松本 肇
キャスティング:安生泰子
助監督:中里洋一
制作担当:島根 淳
製作:「娚の一生」製作委員会(WOWOW/TBS/小学館/ショウゲート
ポニーキャニオン/CBCテレビ/MBS/RKB/ダブ
制作プロダクション:ダブ


[発売元]ポニーキャニオン/小学館

(C)2015 西炯子・小学館/「娚の一生」製作委員会

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

西炯子の人気漫画を、榮倉奈々と豊川悦司主演で映画化した大人のラブストーリー。何もかもに疲れ、仕事を辞めて祖母が暮らす田舎の一軒家でひっそりと暮らし始めた堂薗つぐみ。祖母の死をきっかけに、つぐみは大学教授・海江田醇と出会い…。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

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優しい映画です。原作を上手くまとめて、素敵な場面が続きます。勝手に住み込んだ少年の話を教授の生い立ちに繋げ、映像に出てくることも、語られることもないが、主人公の祖母との関係に至った経緯が読み取れる点も良い。

とても爽やかに出来上がっている。傷つき疲れている主人公(榮倉奈々)がなぜ教授に惹かれていくのか、その理由もよくわかります。想像力を働かせる必要があると思いますが、何度も見直しできるDVDは重宝するはず。愛とは何かを静かに伝える傑作。

主演のふたり以上に、脇役の好演も光っています。一人として悪い人間が出てこないのも良い。
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登場人物が未熟過ぎます。
図体ばかり大きくて・・・榮倉も豊川も向井も実際全員でかい、ではなくて(笑
みんな中身がわがままな子供で、どうにも心を投影できない。

おそらく、脚本が粗いのだと思う。
教授が同居し始めるキッカケも無理矢理だし
二人の心が近づいていく過程も都合良すぎる。
豊川さんの教授のやってる事は、ほとんどストーカー行為と脅迫で
現実社会であんな人がいたら、即刻通報されるレベル。
それを平気で受け入れるヒロイン…って、いくらなんでも無理すぎる。

そもそも、ヒロインがなぜあんなにモテるのか?わからない。
モテる要素が見あたらない女だ。
ヒロインの魅力が描かれていない。

榮倉奈々は頑張ったと思う。
長身でぶっきらぼうな感じは、それはそれで「有り」だと思う。
ただ、彼女の利点をまったく生かせていない「本」と「芝居」。
豊川さんも、あれではただの変態親父でしょ!?
演出がしつこくて汚かった。
足にキスするという「目玉のシーン」では吐きそうになった。
彼特有の色気がまったく見れなかったのは残念です。

題材はとても面白いけれど、レシピを間違えたかな?
ただ、原作は興味深いので読んでみる気になった。
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残念な映像化です。原作の奥深い機微が削ぎ取られ、平坦にまとめられすぎています。

ヒロインがあまりエグゼクティブすぎると、観客が感情移入しにくい、という計算が働いたのか、平凡な女性像に矮小化されているし、脇役たちの掘り下げ方も足りない。
それに、原作では下屋敷十和は海江田醇と不倫していたことになっているが、映画では、十和が夫と死別した未亡人の状態で、海江田と関係を持った、という設定になっている。
十和の、女としてのなまぐささや狡さ、圧し殺した情念が孫娘に伝わるさまなどが、映画からは伝わってこない。原作にある、香水を通じて、恋愛について、若き日の十和と幼いつぐみが語り合う場面など、重要だと思うのだが、映画ではカットされている。

方言指導も「てげてげ」(南九州の言葉で、アバウトの意)だったのか、鹿児島弁も不自然です。まあ、あまり忠実に再現しようとすると、他地方の人にはわからなくなるからでしょうが…

原作を気に入っている方は、観ない方がいいです。
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 今の暮らしに疲れて田舎に篭もりに来た女性。すぐに祖母が亡くなり、祖母から鍵をもらったという男とひとつ屋根の下に暮らすことになる。

 予告編だけ見てて変態教授の恋愛指南みたいな話かと思ったら全然違った。
 人とのつきあいに傷ついても、やっぱり人がつきあっていくのは人しかない。それを榮倉奈々と豊川悦司の二人のラブストリーとして描いていき、二人の存在感に釘づけになる。
 
 DVDのパッケージはラストシーンなんですが、いいんでしょうか。
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これはダメ
STAYの映像化の時もそうでしたが、原作の良さが映画にはまるでありません
初日に観ましたが客入りも悪く、反応も良くはありませんでした

原作がもったいない…ただのありがちなラブロマンスにするなら、西さんの原作を使う必要は無いのでは?

映画館でも短期上映(上映開始一週間で一日二回、二週目で一日一回になり一ヶ月で終わった)だっただけはあります

西炯子ファンにはオススメできません
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