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妖精と妖怪のあいだ 評伝・平林たい子 単行本 – 2005/7/13

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

繊細にして大胆。疑り深くて正直。無邪気にして老獪。昭和の大「女傑」作家、平林たい子の素顔をご存じ「群流」視点でみつめた傑作評伝。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

群/ようこ
1954年、東京生まれ。日本大学芸術学部卒業後、広告代理店、本の雑誌社勤務を経て独立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 203ページ
  • 出版社: 文藝春秋 (2005/7/13)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4163664602
  • ISBN-13: 978-4163664606
  • 発売日: 2005/7/13
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 13.6 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 1 件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 1,308,660位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 単行本
この質問をしてみると、相手の年齢がだいたいわかるかも知れない。ちなみにぼくは知りませんでした(31歳・独身男性)。つげ義春の匂いを感じる表紙に惹きつけられて、「放浪記」を書いた林扶美子の評伝と勘違いして購入(群ようこはすでに別の本で林扶美子の評伝を手がけている)。ただ甚だしい勘違いではなく、林扶美子と同じ時期に活躍しており、林扶美子とも知遇があったようだ。全篇を通して群ようこならではのテイストはあまり感じられなかったけれど、波乱万丈な、まさに私小説を書くためにその生涯があったようなひとりの女性がつぶさにコンパクトに描かれている。現在書店で平林たい子の書籍が購入できるかどうか分からないが、この本をきっかけにして図書館散歩をしてみるのは良いかもしれない。
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