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女達のトラベリン・バス Anecdote of MARIKO (ハート)愛の唄 単行本(ソフトカバー) – 2015/8/1

5つ星のうち 4.3 11件のカスタマーレビュー

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単行本(ソフトカバー), 2015/8/1
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商品の説明

内容紹介

傷心の麻理子が親友、遥子に連れてこられた場所、そこは年末の日本武道館。誰もが知っている、あの【カリスマ・ロック・スター】の唄、そして生き様に魅せられた者達との出逢いを通して麻理子の人生の新たな扉が今、開かれる。笑いあり。涙あり。お色気あり(笑) ページから音楽、そして拍手と歓声まで聴こえてくるかの様な新感覚ノベル。著者のブログで読者から好評を博したネット小説、待望の書籍化! !


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 203ページ
  • 出版社: 文芸社 (2015/8/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4286161005
  • ISBN-13: 978-4286161006
  • 発売日: 2015/8/1
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 12.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 11件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

性別も、年齢も、職業も、生活環境も、全く違う人々が、
何の利害関係もなく、ただ純粋に信じあい、求めあい、
強い絆で結ばれていく・・・彼らの絆の源にあるものは、
ロックアーティスト矢沢永吉さんの音楽と生き様です。
心底心揺さぶられる音楽と音楽家との出逢いが生み出す
計り知れないパワーの素晴らしさが、全編を通して溢れています。
自分もトラベリン・バスの乗客になってYAZAWA ワールドへ
行ってみたい!!
その時もう一人のMARIKOに出逢えるような・・・
そんな気持ちにさせられる作品でした。
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YAZAWA ワールドに浸ってる自分としては
色々 共通点がありました。
利害関係の無い人とロックアーティストを通じて
出会い、絆で結ばれていくのは
ぴったり でした。。 
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冒頭の武道館に向かうシ-ンが初めて行った武道館を思い出し思わずうなずいてました。
自分のような矢沢ファンには、「そうそう、分かる分かる!」って共感出来る部分が多く一気に読んでしまいました。
矢沢ファン、また矢沢に興味がない人達の心理が良く分かりました。
矢沢を通じて広がって行くいろんな出会い、ロックって音楽ってええなぁって感じました。
走り出したばかりのトラベリンバス、続編の予定はあるのかな?
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私はこの書をスティーヴィー・ワンダーに捧げたいと思います。
なぜなら、スティーヴィーの名曲“愛するデューク”で描かれた世界が、見事にここで展開されているからです。

♪Music is a world within itself / With a language we all understand /
With an equal opportunity / For all to sing, dance and clap their hands♪
(音楽自体ひとつの世界だ。誰もが平等に理解できる言葉を持ち、歌い踊り手拍子して楽しむ機会がある)

まさにそう。同書に登場する主役の麻理子と彼女の親友遥子、やがて麻理子と結び付く裕司、そして3人を取り囲む親友たち全てが音楽という磁力に引き付けられています。
誰の音楽か?矢沢永吉さんの音楽です。
『何かに熱中するのに理屈など要らない!』…これもひとつの真理だが、熱中する過程やきっかけをたどるのも、時には楽しいものです。
麻理子、遥子、裕司、敏広、賢治がどのようにして知り合い、矢沢さんの音楽を愛好するようになったか、それらをとても丁寧に描いてあるのが本書最大の魅力です。

ただし、上記中心人物達は矢沢氏の音楽しか聴かないので
...続きを読む ›
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文体がソフトで、ストーリーのテンポも軽快なので、一気に読めました。
普通に青春小説(?)として優れた作品だと思うので、あのアーティスト
のファンじゃなくても充分に楽しめる内容ではないでしょうか。
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投稿者 アマゾネス 投稿日 2015/11/6
Amazonで購入
自分は読書感想文が昔から苦手です。
感想は、、
「この本を読まずには、要られませんでした」
以上

感想ではなく、感情ですかね。
続編を期待しております!
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