中古品
+ ¥305 配送料
中古品: 良い | 詳細
発売元 ブックワーク
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 表紙に折れあり。※付録・付属品なし。中古商品のため、付録等は付いておりません。中古商品の為、多少の汚れ・折れ・破れ・シミ等がある場合がございます。商品はゆうメールでの発送になります。発送前にこちらからご連絡させていただく場合がございますので、ご了承ください。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
2点すべてのイメージを見る

女性部下育成の教科書 課長塾 (日経BPムック) 単行本 – 2014/4/17


その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
単行本, 2014/4/17
¥ 15,280 ¥ 258
click to open popover

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • iOSアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Apple
  • Androidアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Android
  • Amazonアプリストアへはこちらをクリック
    Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

kcpAppSendButton

商品の説明

内容紹介

2020年に女性の管理職比率を30%まで引き上げる―。
政府は野心的な数字を掲げているものの、現場では必ずしもうまくいっていないのが現状です。

「上司がパワハラにならないか遠慮してしまい、必要なコミュニケーションが図れない…」
「優秀な女性に限ってマネジャーに昇進したがらず、困っている…」
「社内にロールモデルがおらず、女性リーダーの育成方法が分からない…」

本ムックは、女性部下の育成に悩むすべて管理職・マネジャー、人事部や経営企画部、ダイバーシティー推進部署などで働くビジネスパーソン、
あるいは、現役の女性マネジャーや候補女性におくる「女性リーダー育成」のためのバイブルです。

ダイバーシティーを強力に推進し、業績好調な経営トップのメッセージから、先進的な企業事例、女性活躍を推進する識者、
リーダー育成に定評がある「課長塾」の人気講師など計15名の最新ナレッジやノウハウを掲載しています。

この本を読むことで、下記3ステップに従って「理解→納得→実践」できるはずです。
STEP1 「ダイバーシティーの目的を正しく理解する」
STEP2 「女性活用にまつわる誤解を解き、現状に納得する」
STEP3 「女性リーダーの育成法を理解して実践する」

【本誌の構成と主な記事】

■1章:トップからのエール
カルビー会長兼CEO 松本晃氏「日本の女性活用は1世紀遅れている」
インテル日本法人社長 江田麻季子氏「女性部下育成は今後のキャリアの糧になる」

■2章:男性の当たり前が通じない!? 誤解だらけの「女性活用」
「女性活用から活躍へ、男性よ、意識を変えよう」FeelWorks社長 前川孝雄氏
「介護・育児・共働き。男性も危機に備えよう」ワーク・ライフバランス社長 小室淑恵氏 など

■3章:ダイバーシティー先進企業事例
ヤフー 「ダイバーシティーは社員人数分ある。課長を要に“全員経営"で勝つ」
日産自動車 「多様性は企業競争力の源泉。そう信じて女性リーダーを育てる」

■4章:人気講師が直伝! 女性リーダー育成術
「女性管理職に向くリーダーのスタイル」 日本ラグビーフットボール協会 中竹竜二氏
「行動科学で女性リーダーを育てる」 ウィルPMインターナショナル社長 石田淳氏 など


登録情報

  • 単行本: 100ページ
  • 出版社: 日経BP社 (2014/4/17)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4822274403
  • ISBN-13: 978-4822274405
  • 発売日: 2014/4/17
  • 梱包サイズ: 27.6 x 20.8 x 0.8 cm
  • おすすめ度: この商品の最初のレビューを書き込んでください。
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 745,511位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

まだカスタマーレビューはありません


この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう