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女子高生ちえの社長日記〈PART‐2〉M&Aがやって来た!? 単行本 – 2008/11

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

二代目社長は、17歳の女子高生―今回は、M&A、会社乗っ取りの大ピンチ!どうなる、会社!?どうする、ちえ!?好評シリーズ第2弾!楽しめながら、ためになる、会社がわかる、人間関係もわかる「ケーススタディ」ビジネス・ノベルス。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

甲斐莊/正晃
(株)KAINOSHO代表。横浜市出身。慶應義塾大学大学院工学研究科修士課程修了。三井銀行、さくら総合研究所、国際協力事業団(JICA)海外派遣専門家、コンサルティング会社執行役員などを経て、現在は企業の組織活性化、ブランド構築、業務改革等のコンサルタント業務、講演活動に携わる。また、大妻女子短期大学講師なども勤め、大阪府立大学大学院博士課程学生として研究活動にも取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 223ページ
  • 出版社: プレジデント社 (2008/11)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4833418959
  • ISBN-13: 978-4833418959
  • 発売日: 2008/11
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13.2 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 14件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 37,744位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
社長になったかのようにシミュレーションできていい。
社内関係やちょっとでも危なくなると、銀行の融資打ち切りによって
お金が回らなくなり、倒産の文字が見えてくる。
ちえは女子高生なのに、言い回しがしっかりしていて、作者が接してきた
社長達の姿なんだろうなと想像できた。
社長は数字を見たり、色々な現場の事も把握しないと、あっという間に
地獄に落ちる大変な立場なんだなと理解できる本。
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投稿者 misaki トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2010/12/21
形式: 単行本 Amazonで購入
ちえ社長シリーズは本当に面白いと思います。
女子高生が社長ということと黒猫ワンタがちえちゃんのエージェントということを除けば、かなりリアルな企業社長日記として構成されています。

題名のとおりの日記形式の書面ですので読みやすいです。
文学にうるさい方には単調に感じると思いますが、淡々と日記形式に近い文体で書かれた当シリーズは、読者をちえ社長の立場に置かれたように感じさせてくれます。

日記形式ですので、ちえ社長の知らない事は、読者も知ることができません。
つまり裏で誰かが陰謀をたくらんでいましても、読者もちえ社長も知りようがないのです。
そのような感じの状況で、いきなり企業買収とか銀行貸し渋りとかの問題がでてきますので迫力があります。
人物描写も、ちえ社長のドラム練習とか、飲み会とか、会社ないでの行動などで、ちえ社長の視点で描写されています。
このあたりの描写も日記形式ですが、逆に考えますと日記形式でここまでさりげなく描写できるのは素晴らしいと感じました。

ちえ社長には、数々の困難がのしかかります。しかしこれらの事は、社員の態度とか幹部の態度(ちえ社長が少し気にかけるぐらいの)に伏線が張られています。
飲み会とか、工場視察でこれらの違和感を感じ取る、ち
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形式: 単行本
「女子高生ちえの社長日記1」の続編。一見装丁を見ると、
巷にあるくだらないビジネス書に見えるが、ビジネスや経営
の基本をしっかり抑えた良書である。
これから経営やマーケティングを学びたい人にはオススメの
入門書である。
「もしドラ」は同じく女子高生が主人公だが、あちらは長編で、
しかも最後まで読まなければならないが、この本は項目ごとの
短編集になっているので、基本的に興味があるところから、ど
こから読み始めても構わない。その分、「もしドラ」より読み
やすい。
難解なことを高校生や素人の視点でもわかるように書ける著者
の甲斐荘さんはコンサルタントとしては超一流な人でしょう。
シリーズ化、続編も期待したいです。
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形式: 単行本
前作は、女子高生のチエが、製造業の用語・経営のノウハウの「基本」を吸収していくお話でした。
今作は、どの業種にも存在する、「営業」と「資金調達・運用」の知識が、多く紹介されています。
その為、前作に比べ、多くの人が関係する内容となっています。

「資金周り」については、「黒字倒産」、「サンクコスト」、「M&A」など、数字(お金)のトリックを教えてくれています。
また、「営業」という「対人の仕事」が一つの主題となっているため、「相手を考えたビジネス」「売り込み基本」が示されています。
資本主義の潤滑油と言われる「銀行」との関係も記されており、普段関わらない「資金調達の基本」を知ることが出来、勉強になりました。

サブタイトルにあるように、M&A(企業合併・買収)が見え隠れし、最後まで物語に緊張感を与えます。
そんな中、若き女子高生社長のチエが、気になることを積極的に質問・行動し、状況を比喩しながら、勉強していく物語です。
そのため、無理なく知識を吸収でき、飽きずに最後まで読みきれます。

前作同様、話題毎に章(全19章)が組まれており、それぞれの中でビジネス用語が数個出てきます。
重要な語句に対しては、章の終わりに丁寧に(1,2ページで)纏められています。
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形式: 単行本
タイトルに「M&Aがやって来た」とありますが、最後まで楽しいストーリーで一気に読めました。営業について、会社と銀行との関係について、会社がいかに緊張感をもって日々経営されているかについても、イメージしやすく書かれています。
専門用語を深く学びたい方には不向きと思いますが、楽しく読んでいくうちに主なものだけでも「ゼロサムゲーム・非ゼロサムゲーム、囚人のジレンマ、イエス・バット、BTB・BTC、AIDMAの法則、御用聞き営業・提案営業、ペルソナ戦略、クリニックミーティング、サンクコスト(埋没費用)、TOB・MBO・第三者割当増資、ABC分析(パレート分析)」などの言葉にストーリーの中でふれることができ、シリーズで読むことで会社や経営についてのイメージが広がると思います。
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