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女と通貨と政治文化― 失われた二十年をこえて 単行本 – 2010/4/19

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

政治家・官僚たちとの国会における攻防、15年の記録。本書は、生活者の立場から経済を論じている。経済活動の座標軸としての通貨の重要性を認識し、「失われた20年」の原因は、円安政策のもとで貿易黒字相当の輸出代金を回収していないことにあると喝破。脱却の方向も示している。

レビュー

『主婦症候群』の著者として知られる円より子氏は、以前より女性・家族問題の評論・ボランティア活動を長く続けてきました。


今回は、主にバブル崩壊後の経済財政政策の問題点を追求した書籍となっていますが、その中にも女性ならではの視点が交えられており、こぼれ話も掲載されており、大変読みやすい書籍となっています。
--編集部

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2010年6月12日に日本でレビュー済み
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2010年5月16日に日本でレビュー済み
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