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奥多摩 山、谷、峠、そして人 (日本語) 単行本 – 2020/3/13

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商品の説明

内容紹介

奥多摩に通って50年余り。大きく変わった奥多摩の表情と、今も変わらない山々の魅力に迫る。

『山と溪谷』誌に18年1月号からの連載「奥多摩 山、谷、峠、そして人」に加筆し書籍化。
川苔山、三頭山、雲取山など、ハイカーに人気の山々から、
飛龍山、将監峠、唐松尾山といった訪れる人の少ない多摩川源流域の山まで、
奥多摩を熟知した山岳ガイドの著者が山々の個性を綴る。

著者が山登りを始めた約半世紀前の奥多摩と、現代の山を行き来しながら、
奥多摩の魅力、変わったもの、変わらないものを見つめる。

前著『奥秩父 山、谷、峠そして人』(2011年)に続く、待望の一冊。

■掲載する主な山
笠取山/棒ノ折山/浅間尾根/川苔山・逆川/酉谷山(黒ドッケ)/大常木谷/三窪高原と倉掛山/
小河内峠/生藤山、三国峠/奥多摩の大雪/三頭山/雲取山/唐松尾山/奥多摩の森、花...何が起きたのか/
川苔山。最も変化に富んだ、手ごわい山/秋川上流の沢/奥多摩主脈の中核・御前山/奥多摩の入口・高水三山/
北秋川、日原、一ノ瀬高原...奥多摩の集落/奥多摩の林道、車道。できる前、できた後/鷹ノ巣山、六ツ石山/
鶴川上流と、秋川上流を分ける笹尾根

内容(「BOOK」データベースより)

変わったもの、変わらないもの…奥多摩の半世紀を見つめて。首都圏に隣接し、無数の山と谷が連なる山域・奥多摩。50年以上にわたって奥多摩を歩き続けてきた著者による『山と溪谷』誌の人気連載に新たに10編を加えた、奥多摩ファン待望の一冊。

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出版社より

登山 登山 登山
穂高小屋番 レスキュー日記 黒部源流山小屋暮らし 萩原編集長の山塾
内容紹介 山岳遭難の現場ではいったい何が起きているのか。 長年、穂高岳山荘を基点に、遭難救助の最前線で活躍し続けててきた宮田八郎が、 山岳レスキューの実態をつぶさに紹介する。 遭難救助の初体験から、霧の中の危機一髪のヘリ・レスキュー、季節ごとの遭難歳時記等、心に残る遭難救助の数々が描かれる。 穂高の小屋番であり遭難救助隊員でもあった宮田八郎が登山者に向けて残した、厳しくも暖かいメッセージ。 北アルプスの山小屋の中でも、黒部川の岸辺という特殊な環境にある源流の小屋、薬師沢小屋。 電波も届かない山奥で、どのような暮らしがあり、どのような出来事が起こるのか。 薬師沢小屋で働いて12年目になるイラストレーターのやまとけいこが、 小屋開けから小屋閉めまでの時間軸に沿いながら、 リアルな山小屋ライフを楽しい文章とイラストで紹介します。 NHKのテレビ番組「実践! にっぽん百名山」の解説者を5年にわたってつとめた萩原編集長が、 豊富な経験をもとに最新の登山テクニックを書き下ろした登山技術読本。 番組で紹介された登山技術の数々から、これまでの登山書には掲載されていないようなウラ技、編集長ならではのテクニックまで、存分にご紹介します。 同番組の看板コーナー「編集長のヤマ塾」でお伝えしてきた技術にもご注目ください。
登山 登山 登山
ヤマケイ文庫 山怪 山人が語る不思議な話 ヤマケイ文庫 定本 黒部の山賊 ヤマケイ登山学校 登山入門
内容紹介 秋田・阿仁のマタギたちや、 各地の猟師、 山で働き暮らす人びとから実話として聞いた、 山の奇妙で怖ろしい体験談。 現代版遠野物語。 文庫化にあたり特別版付記「山怪後日談」を収録。 北アルプスの最奥部・黒部原流域のフロンティアとして、 長く山小屋(三俣山荘、雲ノ平山荘、水晶小屋、湯俣山荘)の経営に携わってきた伊藤正一と、 遠山富士弥、遠山林平、鬼窪善一郎、倉繁勝太郎ら「山賊」と称された仲間たちによる、 北アルプス登山黎明期、驚天動地の昔話。 山登り、始めよう! 大きな判型で、読みやすくわかりやすいヤマケイ登山学校シリーズ。 「登山を始めたい」、「自立した登山者になりたい」 そんな初・中級者が身につけておくべき登山の基本技術と知識を約60項目にわたり、くわしく解説します。 オールカラーで、写真やイラスト満載。 あなたのよき山の先輩として、長期にわたって活用できる一冊です。

登録情報

  • 単行本: 224ページ
  • 出版社: 山と渓谷社 (2020/3/13)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4635280683
  • ISBN-13: 978-4635280686
  • 発売日: 2020/3/13
  • 商品の寸法: 18.8 x 12.8 x 2.5 cm
  • カスタマーレビュー: 5つ星のうち3.0評価の数 1
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2020年3月31日に日本でレビュー済み
形式: 単行本