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失敗から学ぶユーザインタフェース 世界はBADUI(バッド・ユーアイ)であふれている 大型本 – 2015/1/21

5つ星のうち 3.8 13件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

自動券売機の操作に手間取って後ろに並んでいる人が気になってしまい、焦ったことはないでしょうか?
ついつい書き間違えて書類を最初から書き直すことになってしまい、萎えたことはないでしょうか?
歯を磨こうとしているのに服を着たままシャワーを浴びてしまい、びっくりしたことはないでしょうか?
ウェブの登録フォームでどのように入力したら良いのかわからず、困った経験はないでしょうか?

世の中には、購入方法がわかりにくくて行列ができてしまう自動券売機や、ついつい書き間違えてしまう書類、歯を磨こうとしているのに服を着たままシャワーを浴びてしまう切り替えハンドルや、何を入力したら良いのかわからず途方にくれてしまうウェブサービスなど、間違ってしまう、操作に悩んでしまうBADUI(バッドユーアイ)が溢れています。こうしたBADUIはデザイナが作ることもありますが、それ以外の人によって作られていることも多いものであり、誰もがBADUIの作り手となっています。
本書は、200を超えるBADUIについて写真と状況説明、そしてユーザの失敗理由とともに紹介しています。こういう状況なら自分ならどうするかと予想し、「使いにくいことの原因は何なのか」「どうしたら使いやすくなるのか」を考えることで、ユーザインタフェースに対する知識を得ていただければと思っています。

まぁ難しい話は抜きにして、楽しいBADUIの世界を是非お楽しみください。

内容(「BOOK」データベースより)

世の中には、間違ってしまう、操作に悩んでしまうBADUI(バッドユーアイ)が溢れています。こうしたBADUIはデザイナが作ることもありますが、それ以外の人によって作られていることも多いものであり、世の中の誰もがBADUIの作り手となっています。本書は200を超えるBADUIについて写真と状況説明、そしてユーザの失敗理由とともに紹介しています。こういう状況なら自分ならどうするかと予想し「使いにくいことの原因は何なのか」「どうしたら使いやすくなるのか」を考えることで、ユーザインタフェースに対す知識を得ていただければと思っています。

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登録情報

  • 大型本: 256ページ
  • 出版社: 技術評論社 (2015/1/21)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 477417064X
  • ISBN-13: 978-4774170640
  • 発売日: 2015/1/21
  • 梱包サイズ: 22.8 x 18.4 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 13件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 まず買ってみよ! トップ500レビュアー 投稿日 2015/9/20
形式: 大型本 Amazonで購入
インタフェースデザインにかかわる書籍は多いです。
ノンバーバルインタフェースをどうデザインに昇華させるかというアプローチや、
社会の枠内での人間の振る舞いを観察してデザインのヒントとするアプローチ。
これらアプローチに従った本としては「よい製品とは何か」「考えなしの行動」
などがあり、直感的/本能的に面白いです。
本書はアプローチの観点が「バッドデザインとなってしまった理由とそのプロセス」
としており、理由のカテゴリー別に記述されているので、説明的すぎるというか、
結果論的な書き方になっているので読んでいて面白さに欠けます。
★2016年8月30日追記★
印象は上述した通りなのですが、ちょうど同じテーマで講演する機会を持つこと
になったのでもう一回読み直してみました。印象はさらに悪化。以下その理由。
・使っている写真の質が最悪。堂々と撮ったのでなく、隠し撮りしたかのような
 チープな写真が8割方占めます。取材の手を抜きすぎ。

・解説文が大変回りくどい。UIを論ずるなら文章もシャープでないとダメでしょう。

・インデックスとしてページの端にアイコンがつけられているのですが、アイコン
 のデザインとコンテンツが合って
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形式: 大型本 Amazonで購入
全く専門外だけど、興味深いテーマだったので購入。
ユーザインタフェースというと堅苦しく聞こえないわけではないが、著者の集めた「世の中に蔓延る使いにくいモノ」がカタログ的に紹介されていて、「なぜ使いにくいのか」「なぜわかりにくいのか」を分類して分析している。
とにかく事例が多いのでわかりやすいことが一点。
また、普通に文書を作る上での「誤解を招かない」文書の作り方について、色々個人的には考えさせられる面も大きかった。
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形式: 大型本 Amazonで購入
当方、心理学畑の者である。UIについて人を集めて勉強会を開こうと考えていて、次のような内容の教科書的なものを期待して本書を手にとった:
「こんなUIがあります。ここは◯◯になっているけど、人間は△△と考えるから××になります。ここの部分を●●にしてはどうでしょうか。一般論として◆◆は□□的に作りましょう。」

ところが本書の中身は冒頭の「こんなUIがあります」の羅列だけで、その先のステップがほとんど書かれていないし、それらしきものがあってもベタ組みの文章の山の中に埋もれている。著者ほどではないにしても既に10年以上にわたって色々なBAD UIを現に見てきた私としてはもうおなかいっぱい、うんざりという気分しか湧いてこない。

しかしながら、UIが専門だという著者であるから、どんなUIがBAD UIか、どうすればGOOD UIになるのか、というノウハウは当然すでにストックされているはずである。そちらを世に問わないと、本書はいわゆる「あるある集」として酒の肴になるだけで、世の中のBAD UIをどんどん変えていくぞ、あるいは、ちょっと言葉が大袈裟になるが「世界のUIを革命するぞ」というムーブメントにはいたらない。これは本書の企画を作った編集者の失策だ。

というわけで、星は厳しくつけた。

とはいえ、
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形式: 大型本
「ある、ある、こういうの」と思わずうなずきながらページをめくり、時々笑ってしまった。どちらをひねればいいかわからない蛇口。どこを押せばいいのかわかりにくい画面の表示。片隅に小さく表示されているだけなのでなかなか気付かないエラー表示。トイレの表示にも、どちらが男か女か一瞬間違えるものがある。券売機の複雑な表示の前でしばらく立ち止まって考えてしまったことのある人も少なくない筈だ。「押し間違いにご注意ください!」などと貼り紙がしてあったりするが、間違えるよ、これ、と思うものが世の中には結構ある。

本書は、世の中にあふれている、そのような紛らわしいボタン、使いにくい画面、誤解を招く表示といった、変なUI(ユーザーインターフェース)をBADUIと呼んでその写真を集めて紹介し、なぜわかりにくいのか、こういうユーザインタフェースができてしまうのか、どうすれば誤解や間違いを誘発しないで済むようにできるのかを書いた本。関連するWEBサイトもある。実例の写真が数多く掲載されているのが特徴である。

世の中にあふれている、このようなわかりにくい誤解の生じやすいインターフェースを避けるにはどうすればいいのだろうか。本書にはひとつの例として最後に以下のようなヤコブ・ニールセン博士による10のヒューリクスが簡単に記載されている。

1.システム状態
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