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太陽と戦慄(紙ジャケット仕様) Original recording remastered

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登録情報

  • CD (2006/2/22)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Original recording remastered
  • レーベル: WHDエンタテインメント
  • 収録時間: 46 分
  • ASIN: B000E1KN7A
  • JAN: 4582213910094
  • 他のエディション: CD  |  カセット  |  LP Record  |  DVD
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 116件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 音楽 - 251,112位 (音楽の売れ筋ランキングを見る)
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曲目リスト

ディスク:1

  1. 太陽と戦慄パート I
  2. 土曜日の本
  3. 放浪者
  4. イージー・マネー
  5. トーキング・ドラム
  6. 太陽と戦慄パート II

商品の説明

内容紹介

Japanese Limited Edition Issue of the Album Classic in a Deluxe, Miniaturized LP Sleeve Replica of the Original Vinyl Album Artwork.

メディア掲載レビューほか

英国のロック・シーンを代表するプログレッシヴ・ロック・バンド、キング・クリムゾンのオリジナル・ペーパー・スリーヴ・コレクション(全9タイトル)。本作は1973年発表の作品。 (C)RS


カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.7
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トップカスタマーレビュー

形式: CD Amazonで購入
これは間違いなく買い物です。「宮殿」ボックスに三ツ星の私ですが(あまりにマニアックという理由で)こちらのLPサイズのボックスはすべてのクリムゾンファンに受け入れられる品物です。レビュー後半に私の手打ちのコンテンツ紹介あります。正確さが微妙で文章も長いので「いいえ」が多ければ削除します。

 この商品に対する私の感想は「あの暴力的なクリムゾンが現在の最良音質で出た」。そしてコアなファンにとっての目玉商品は案外1973年のセッション記録、その名も『Keep that one, Nick』だと思います。特にLTIAをクリムゾンの最高傑作と称賛される方はぜひお聞きください。これに価値を認められること請け合いです。これはBDとCDに収められている79分にわたるストレートなセッション録音です。私にとってこのLTIAはクリムゾンで3番目に好きなアルバムで、特に異彩を放つJMが忘れられません。Keep that oneとはセッション直後に演奏者が(たぶん録音管理の)ニックに放つ発言ですが「今の音を残しておいてくれ」と言っているのではないかと思いますが、つまりLTIA part1のコンプリートレコーディングです。わずか1時間足らずでパート1を作ってしまったなんて、、すごいバンドです。若干の会話記録と他の曲のセッションも一部収録されています。
 映像もビートクラブよりも美
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投稿者 わだんら トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2012/11/30
形式: CD Amazonで購入
 ロックを聴き始めて40年になります。キング・クリムゾンは、私の大好きなバンドで、アナログ時代から数えるとオリジナル・アルバムは、いったい何枚買い換えているかわかりません。また、各種ベストアルバム、編集モノ、ボックスもすべて持っています。ですが、これは、今で言う30周年モノまでの話です。それ以降はプロジェクトモノやオモシロ企画モノは買っていますが、40周年モノは、一枚も買っていません。さすがに、焼き直しにあきれたからです。

 で、今回の「戦慄」の40周年モノも当初は全然買う気などなかったのです。が、レココレで特集ということで手を出してしまいました。

 ボックスが、どこを探しても売り切れになっており、唯一アマゾンだけが、入荷しそうでしたが、時期は未定などとされていましたので、ボックスはあきらめ、高いですが、この2枚組の日本盤を買いました。そうしたところボックスも急遽このアマゾンで入荷となり、こちらは入らないだろうと思いながらもオーダーしてしまっていましたので、ダブりとなりましたが、結局、この日本盤もボックスも両方買ってしまいました。

 で、思うのですが、ものすごいマニアや研究者、あるいは、プロのライターさんなら、ボックスもOKですが、そうでなければ、この日本盤をおすすめします。

 ボックス、先のよ
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形式: CD
デビュー作『クリムゾン・キングの宮殿』で世界中を驚かせたキング・クリムゾンは、2nd以降幾多のメンバー・チェンジを繰り返しながらアルバムを発表しては来たものの、1stのインパクトがあまりにも大きすぎたばかりにその呪縛から逃れられずにいた。しかしビル・ブラッフォード、ジョン・ウェットン、デビッド・クロス、ジェイミー・ミューアという個性の強いアーティストを集合させたロバート・フリップが、起死回生ともいうべき強烈な作品でその1stの亡霊を完全に払拭したのが通算6作目となったこのアルバムだった。優美でメランコリックな側面と暴力的とも言える側面を併せ持ったこの作品は、無駄な贅肉を削ぎ落とした強靭な肉体を連想させるくらいにゴツゴツした作風であり、これは後々のクリムゾンを形容した“メタリック・クリムゾン”の原型とも言うべきサウンド・コンセプトの上に成立している。特にビル・ブラッフォードとジェイミー・ミューアのパーカッションが暴風雨のように暴れまくる様は圧巻。その合間に登場するデビッド・クロスのバイオリンも、非常に高いテンションをキープしている。元UKのエディ・ジョブソンのバイオリンは華麗なイメージがあると思うが、デビッド・クロスのそれはもっと幅が広く重心が低い。天才的なプレイヤーだと感じる。この作品によってクリムゾンは、『宮殿』だけではない別な側面がある事を世界的に認知され、本当の意味でのビッグ...続きを読む ›
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形式: CD
初めて聴いた時、演奏パフォーマンスにおける、鬼気迫るテンションの高さと、全体にギスギス、ザラザラした、ある種シニカルな音の質感がとてつもなく異様でした。

特にこの作品のMVPは、ジェイミー・ミュアーの叩く、シュールなパーカッション類でしょう。いったい何を叩いているんだか(酔っ払って台所で転んだような音!?)、想像するだけで楽しい作品です。彼こそは、まさしく音の錬金術士です!個人的には、チャールズ・ヘイワード(クワイエット・サン、ディスヒート)、モーリス・パート(ブランドX)とならんで好きなプログレ系打楽器奏者です。

楽曲面では、本作収録曲がそのまま当時のライブ・レパートリーになっていることからも、全てが重要な曲ばかりです。当時の数多くのブートを聴けば、より鮮明に感じるように、このバンドは、メンバー個々の高い技量と表現力を武器に、ライブでの創造性を極限にまで高めることをコンセプトにした、ロックとしては非常に斬新なバンドでした。

プログレ界の「グルジェフ」ことロバート・フリップによって、「同じアレンジや流れのプレイは2度とやらない」というキツイ制約(規律、デシプリン?)を課された、ビル、ジョン、デヴィッドの3人は相当なストレスを受けたはずですが。この意識的な取り組みは概ね奏功しており、キングクリムゾンという知的音楽的集合
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