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太陽が見ている(かもしれないから) 3 (マーガレットコミックス) コミック – 2015/9/25

5つ星のうち 4.6 10件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

順調にいっていた楡と岬の共同生活。だが、岬が楡に勢いでキスをしたことで、気まずくなってしまう。一方、楡を好き、という同じ想いを持つ日帆とは、より強い絆が生まれていく岬。けれど、日帆の本当の気持ちは…!? 衝撃の告白で、3人の関係も変化していく!!
【収録作品】〆切その後エッセイ



登録情報

  • コミック: 166ページ
  • 出版社: 集英社 (2015/9/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4088454510
  • ISBN-13: 978-4088454511
  • 発売日: 2015/9/25
  • 商品パッケージの寸法: 17.7 x 11.5 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 10件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 mimi 投稿日 2015/10/13
形式: コミック
もう高校生が主役の話とか自分の年齢と違いすぎて感情移入がなかなかできなくなってきてるんですが、さすがいくえみ先生。このマンガは大好きです。

ただ、3巻は後半になるにつれて楽しく読めなかった。。。なんだろうこの胸がざわつく感じ。。1巻があまりにもきらきらしてて楽しくて、ずっとこれがつづけばいいのにと思ったのですが、まあなかなかそうはいかないですよね。

それでも大好きなマンガなので4巻も楽しみに待ってます。

ちなみに、ほかの方も書いているように「疎ましいピンクはもういないのに」の部分はわたしも理解できませんでした。
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形式: コミック
ひさびさにいくえみさんの本を買いました。
潔く柔く以降のコミックスは買ってません。
他にも沢山の連載を抱えるいくえみさんの本をコンプリートできず、ベイビーブルー以来ずっと読んできましたが諦めました。

ネットの立ち読みで読んで気になり3冊まとめて読み流石だなぁって思うほど面白く「G線」も買いましたが、どちらもとても面白い。
どうしようもできない人の心情を書くのが本当に上手い。
どうしてこんなセリフや、人をかけるんだろうといつも思います。次巻が待ち遠しい。
何を読んでも面白くないことがない。
いくえみさんは本当にスゴイ漫画家だと思います。

※私が読んで思った「疎ましいピンクはもういないのに」について書いてみます。

分からないというレビューかいてる方は、ピンクがなんで突然出てくるのか?という点でしょうか?

3巻まで一気に読むとかずほのピンクのキーホルダーが演出として何度も出るので、ピンク=かずほという印象がのこります。
そのままかずほの事を言ってるんだとよめます。(「嫌いな色、ピンク」「ピンクの考えてることはよくわからない」などかずほとピンクをかぶせて岬がいってます)
以前は岬もかずほのことが疎ましかった気持ちもあり、自分
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形式: コミック
このままでいたい楡とこのままでいたくない岬。今の関係を壊したくない楡は岬を必要不可欠な存在と思うから臆病になって腰が引けてるんだろうけど。
飯島弟に嫉妬したり、飯島兄に殺すって言ったり、頭で考える事と自分でも気付かない本音は裏腹なんじゃないかなあ?
自分で言うように岬が他に自分より好きな相手が出来たら冷静でいられるんだろうか。
日帆も楡も陰だから、太陽のような岬がいないとダメになるよね。
日帆は実はそれが一番よく分かってるから、岬が大好きで憎いんだね。
疎ましいピンクはもういないってどういう意味か私はわからなかった。。誰か教えてください…
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形式: コミック Amazonで購入
そんな母親とわたしは高校三年まで暮らした。キザっぽく言えば、わたしは「間に合わなかった」岬と日帆両方だ。

このマンガを読むと、十代の時の暴力的ですさんだ心の動きを思い出す。
助けてあげられなかった、とも思う余裕もなく、自分のことばかり可哀想だと自己中心的に考えて、何もかも人任せで閉じこもった10代~20代前半だった。

母親が居なくなって10年経った。いちおうは自立して働いて、気楽な一人暮らしを楽しんでいる。そんな時にいくえみ先生がこの作品を描いてくれた。なんて事はあまりにも馬鹿馬鹿しい妄想ですが、ここぐらいにしか書けないのでご容赦ください。

それぐらい、この作品は自分にとって特別だし、続きが楽しみな作品なのです。

「かの人や月」にて、先生は家族の陽の部分を描いて下さった。大好きな作品だ。

この作品は自分の残してきたもの・段ボールに入れて押入れにしまったもの。そんな気持ちが蘇るので、「かの人~」のように心穏やかには読めない。
でも、大好きな作品だし、ゆっくりと・かつ先生のペースで大切に描いて欲しいです。

次巻も必ず買います。
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形式: コミック Amazonで購入
暗い美人が明るい主人公の恋愛を脅かす…っていう設定に新鮮さが無くなってきました。
花と打ち解けた艶香にしかみえないー。
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