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[いくえみ綾]の太陽が見ている(かもしれないから) 5 (マーガレットコミックスDIGITAL)
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太陽が見ている(かもしれないから) 5 (マーガレットコミックスDIGITAL) Kindle版

5つ星のうち 3.7 6件のカスタマーレビュー
[まとめ買い] 太陽が見ている(かもしれないから)(マーガレットコミックスDIGITAL)の5の第5巻

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紙の本の長さ: 162ページ

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商品の説明

内容紹介

高校を卒業して数年。岬は20歳を迎えた。カフェで働く岬と大学に通う飯島。同じ大学に通う楡と日帆。一見、幸せそうに見える2組のカップル。けれど、それぞれの本当の気持ちは…!? 【同時収録】〆切その後エッセイ/おまけまんが

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 36860 KB
  • 出版社: 集英社 (2016/9/23)
  • 販売: 株式会社集英社
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01KJGD844
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 6件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.7

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版
ここまで何度も繰り返し読んで泣き
他の事をしてても思い出しては泣き
泣き過ぎて疲れた。でもまた読んじゃう。
この中毒性。

これまで楡が憎たらしくなったこともあったけど
楡は幼い頃から父親の職業(金融業)により
周りから孤立し、楡父への恨みから日帆の父親にスコップで殴られ
額の傷と共に、その時の恐怖心や父親への不信感、憎しみが深く刻み込まれて今に至ってる感じ。
本当は被害者であるはずなのに
ずっと加害者のように罪悪感を持ちながら生きてる気の毒な男。

ていうかもう3人の親が揃いも揃って悪すぎる。
楡の父親は、職業はともかくとして
金だけ与えて放任、岬の親もそう、ほぼネグレクト状態、しかも年頃の娘がいても男を家に連れ込む馬鹿母。
日帆の父親は罪のない幼い子供に矛先を向けるようなクズ人間。
本当の娘ならいいのにと言って、我が子の様に愛して大事にしてくれる日帆の伯父さん夫婦だけが救い。
楡と日帆に還暦を祝ってもらって号泣してたし。

そして、岬は今の状況を幸福だと無理くり言い聞かせながら生きてる。
日帆も幸福だし、楡も同じならそれで良かったんだろうけど
でもやっぱり4年間ずっと苦し
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投稿者 蓮華 投稿日 2016/10/24
形式: コミック
発売後しばらくしてもレビューがない…というのが今巻の感想なのか?

今巻でハッキリしたのは「かずほ」の腹黒さ…

すごくアンバランスで、怖い。
お母さんと同じで病みそう。病んでる?
結局楡は離れられないのかも?
かずほは幸せそうな家庭に 恵まれて友人に囲まれて、楡も手に入れた。

反対に世間から孤立していく、岬。
岬ってこんなに一人キャラだっけ?暗くもない、でも孤独。
それが、昔に一人でも凛と立ってたかずほとかぶる。

寂しさが埋められないのを、そうした寂しさを楡が一番良く感じてるシーンが、今巻の見どころかな。
なんで楡は、岬とは1つ屋根の下に暮らしても平気だったんだろう?

「俺なんか」ってすごく言ったらダメな言葉ような気がする
「友達だからだよ」

って言葉が、楡にはすごく必要な言葉だったのかなぁと思う。
1〜2巻の情緒感たっぷりの世界観から、普通の漫画になったなぁという感じはするけど、
長期連載が苦手?だったいくえみさんが最近は4巻以上続いてる作品が多いので、話の展開に期待しています。

最後には楡を奪い返すため、岬がかずほに立ち向かうところが見どこ
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形式: Kindle版
読後の気持ち悪さったら…
3人とも幸せじゃない。苦しい。女の子2人の気持ちを思うと楡を憎くさえ思ってしまう。
誰かを幸せにするためには自分が幸せでないと…

私自身この作品にのめり込みすぎて、苦しいです!
いくえみ先生お願いします!
3人ともハッピーエンドの道を!
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