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天空の蜂 [Blu-ray]

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登録情報

  • 出演: 江口洋介
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 言語: 日本語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョンフリー(全世界共通)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 松竹
  • 発売日 2016/02/03
  • 時間: 138 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 15件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B017QXDVWM
  • JAN: 4988105104044
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商品の説明

内容紹介

史上最悪の原発テロ発生。
超巨大ヘリが原発に墜落するまで、タイムリミットは8時間!


■東野圭吾×堤幸彦、夢のコラボが初実現。
映像化多数のヒットメーカー東野圭吾と多彩な作品を手掛けてきた堤監督が初タッグ!壮大なエンターテインメント超大作の誕生。
■高度800m上空の子供をどう救い出すのか! ?ヘリ墜落を阻止できるのか?犯人の目的とは! ?タイムリミット8時間のなかで繰り広げられる、手に汗握るストーリー!
■大迫力・大スケールのヘリ描写、スリル満点の救出シーンなど、息もつかせぬアクション


【ストーリー】
1995年8月8日。最新鋭の超巨大ヘリ《ビッグB》が、突然乗っ取られ、福井県にある原子力発電所「新陽」の上空に静止した!
遠隔操縦によるハイジャックという驚愕の手口を使った犯人は〈天空の蜂〉と名乗り、“日本全土の原発の破棄"を要求。
従わなければ、大量の爆発物を搭載した≪ビッグB≫を原子炉に墜落させると宣言する。
機内に取り残された子供の父親であり《ビッグB》を開発したヘリ設計士・湯原(江口洋介)と、原発の設計士・三島(本木雅弘)は、上空の子供の救出とヘリ墜落の阻止をするべく奔走するが、政府は原発破棄を回避しようとする。
その頃、《ビッグB》と原発を開発した錦重工業の総務課に勤める赤嶺(仲間由紀恵)は、周囲に家宅捜査の手が伸びる中、密かに恋人・三島の無事を祈っていた。
一方、事件現場付近で捜査にあたる刑事たちは、《ビッグB》を奪った謎の男(綾野剛)の行方を追跡。聞き込みを続けるうちに、衝撃の真相へと辿り着いていく――。


【キャスト】
江口洋介 本木雅弘 仲間由紀恵 綾野剛 國村隼 柄本明
光石研 佐藤二朗 やべきょうすけ 手塚とおる
松島花 石橋けい 前川泰之 松田悟志 森岡豊 カゴシマジロー
竹中直人 落合モトキ 向井理 永瀬匡 石橋蓮司


【特典映像】
・特報、予告篇


特典仕様、ジャケット画像等は変更になる可能性がございます。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

東野圭吾の同名小説を、堤幸彦監督が映像化したアクションサスペンス。最新鋭の超巨大ヘリ“ビッグB”を遠隔操作したテロが発生。犯人の要求は“日本全土の原発の破棄”。ヘリ設計士と原発設計士が、日本消失の危機を止めるべく奔走する。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

「爆弾を抱えた巨大ヘリ」と「取り残された子供」!!やっぱり凄い!東野圭吾さん原作のエンターテイメント小説を息もつかせぬ、手に汗握るストーリー展開を堤幸彦監督が壮大なスケールで映像化!!

豪華なキャストとスケールの大きなアクションが揃っているだけに十分楽しめる内容の作品です。「テロの脅威」と「原発への安全神話」2つの社会派的なテーマもばっちり描かれています。現代社会の様相をさも予感していたかのように、とても20年も前に書かれた小説を原作にしているとは、いまだに信じられません。

何気なく日常に潜む「今そこにある危機!」を描かしたら、やっぱり凄いの一言の!!東野圭吾さん原作ストーリーの映画です。

映画の中で描かれる人間模様もそうですが、政治的な動きやセリフなんかも今実際にこんな事件がおこったら、何気に「あ!それってありそうな展開!」って少し恐怖感を覚えつつも、「テロの脅威」と「原発への安全神話」という、2つの社会派的な深いテーマを今後の国と国民がどう対応していくかを深く考えさせられた一作です。江口洋介さんや本木雅弘さんや仲間由紀恵さん、綾野剛さんなどの豪華俳優陣の演技も魅力的に描かれており、一大エンターテイメントとしても結構本気度満載で楽しめました。

東野圭吾さん原作は映画「麒麟の翼」などを筆頭に毎回
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最新鋭のヘリが奪われ、原発へ墜落させる危機を武器に
要求を突き付けてくるテロと闘う話。

実際の撮影が難しいシチュエーションのため
多くのCGや特撮が使われていると思われるが、
映像部分のクオリティは素晴らしく、嘘っぽさはない。

ストーリーの軸になる原発に関しても
賛否分かれる世論の様子をうまく取り入れ、
どちらの立場であっても考えさせられるものになっている。

残念なのは脇役の演技が妙に過剰でうるさく、
ヒステリックに騒ぎ立てるノイズになってしまっている部分。
また、現場に大勢の人間がいる割に
調査や対処をしているのはわずかな人数だけ、という不自然さもある。

2時間20分ほどもある長い作品だが、
一番盛り上がるのが開始1時間の時点であり、
そのあとはマイナス面の方が徐々に上回ったように感じた。
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この作品は東野圭吾の原作で原発を絡めたクライムサスペンスということだったので期待したが、「トリック」堤幸彦監督だったので(個人的には映画よりTVの方が好みなので)ニュートラルな気持ちで観た。
開発されたばかりの新鋭大型ヘリのビッグBをリモートで乗っ取り原発の上でホバリングさせて燃料切れで墜落することをネタに全原発の停止を要求するというとんでもない展開。そこに、ヘリ開発者の息子がヘリに紛れ込むというアクシデントまで加わる。
前半の救出劇までの展開は久しぶりにハラハラドキドキ(ヘリのリモートによる乗っ取り等突っ込みどころは満載だが、高所による子供の危険行為にはやっぱりハラハラする)。
しかし、後半に犯人が暴かれ始めてからはテンポが一気に悪くなる。特にリモートを担当する犯人雑賀(綾野剛)を探り当てるくだりも、何故そこに行き着くのかがわかりにくいし、犯人が逮捕された後のビッグBの原発への墜落阻止作戦までが長くテンポが悪い。墜落阻止作戦はCGを駆使しているものの緊張感に欠けるところが難(作戦が上手くいったのか、たまたまなのかもわかりにくい)。

原発に対する主張は最後のメールの文章にまとめられているものの、原発の鉄壁の頑丈さを立証しているのか、原発政策の問題点(国民より電気を優先する国家)を批判するものなのかも、わかりにくいものになっている。
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Amazonで購入
レンタルで借りて4回見たけど、また見たくて買ってしまいました。

ドキドキハラハラしっぱなしだし、原発の安全神話や、社会の様々な分断についてもしっかり描かれているので、何度見ても泣けます。買う価値ありです。原作も読もうと思ってます。
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うーん。
それなりにスリルある。
それなりに考えさせられもする。
キャストはそれぞれ下手とは思わない。

とくれば、満足感が高くて、とても人に薦めたい作品になるはずなんだけど。
なんでだろう。「名作」ですと自信をもって人に言えない。

本木さんの重厚で立ちまくったキャラクターの演技と比べて、江口さんと仲間さんが「軽く」感じられたせいかな。
綾野剛さんも自前のキャラクターがとても生かせる良いキャスティングだったと思えるのだけれど。

全体的にもったいない印象だった。
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