ゲーム楽しかったです。
ただそれ以上にシナリオが好みでした。
他の誰かに勧めたい。
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天穂のサクナヒメ PVMerchant Video
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天穂のサクナヒメ-PS4
Platform : PlayStation 4 |
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Product Details
- Rated : Suitable for 12 years and over
- Package Dimensions : 17.1 x 13.6 x 1.7 cm; 72 g
- Release date : November 12, 2020
- ASIN : B08DDBX16J
- Manufacturer reference : 4535506303134
- Amazon Bestseller: #10,903 in Video Games (See Top 100 in Video Games)
- #1,002 in PlayStation 4 Games
- Customer Reviews:
Product description
Rice is power! Introducing a Japanese-style action RPG that grows and strengthens rice
Sakunahime is rampage in the deity of wealth in the Hinoe Island.
You can enjoy a brilliant continuous attack with a variety of "martial arts" and an expandable "Hago" for endless exhilarating action.
Another feature of this product is “rice making”. The more you harvest the good rice by hand through the process of making pastries, planting in the field, and harvesting the fertility god Sacuna is stronger!
Model Number: 4535506303134
Number of players: 1
(C) 2020 Edelweiss. Licensed to and published by XSEED Games / Marvelous USA, Inc. and Marvelous, Inc.
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5 out of 5 stars
いいゲームだった……
稲作のところを強調した宣伝が多いですがストーリーもとても良いです。さいきんありがちなニヒルな要素もなく、寓話のような印象をもちました。声優の演技もよく感情移入できました。ホントにサクナヒメは良ゲーです!なんだか続編がありそうな含みを持たせている感があるので期待してます!!!
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Reviewed in Japan on August 31, 2024
Size: 通常版Pattern Name: Soft only
Reviewed in Japan on June 28, 2023
Size: 限定版Pattern Name: Wallpaper includedVerified Purchase
綺麗な梱包で中身も刷れていること無く嬉しいかったです。
Reviewed in Japan on November 12, 2020
Size: 通常版Pattern Name: Soft onlyVerified Purchase
牧場物語シリーズを手がけているマーベラスが贈る最新作。
ダンジョン探索パートと稲作パート、2種類の側面を持つゲーム 。PVを見たときにアクションが凄く面白そうだったので期待し購入。
【ストーリー】
地上と天界という設定がある。神や鬼、人がキーワードになってくる。
ゲームのシステム上、夕餉を取る時間があるのだが、基本的には夕餉の際に会話イベントが発生しキャラのバックストーリーが徐々に明かされていく。
物語の導入がとても面白く、崖っぷちの状態になってしまうのだが、今後どうなっていくのかが凄く気になる。
【音楽】
和風テイスト。凄く耳に残りやすいしBGMもどれも聴いていて凄く心地よい。
ダンジョンに潜った際のイントロ部分などカッコよく特に好き。
【稲作パート】
最初はチュートリアルも確認できないし、できることも少なく、いまいち良く分からないまま流れでやることになるとは思う。一応、何をしたら良いか教えてくれるので詰まることはないし難しくもない。
ただストーリーを進めると、稲作における専門用語の解説が確認できるようになったり、適切な苗の植え方、水の巻き方等が分かってくると物凄く面白くなってくる。
また農場スキルというのがある。土を耕す範囲が広くなったり水の量が数値で確認できるようになったり、稲作をするうえでより快適になるというもの。
牧場物語でも農具を強化すると農場が快適になっていったかと思うがそれとほぼ同じ。
さらに好きな素材を使って肥料の熟成も出来るしとことん凝っている。
常に稲の育成具合がパラメータで確認できるようになっており、色々細かい。
徐々に稲が育ってくると嬉しくなる。
土耕し→肥料→苗植え→刈り取り→天日干し→脱穀→仕上げの臼突き
上記が稲作の流れで、その時に応じて適せん水の量を調整したり雑草を抜いたりする感じ。また、たまに蛙やタニシを捕まえて田に離して害虫予防をしたり、出来ることは実に盛りだくさん。
時間の概念があるのだが、各季節3ターンの1年で構成されており、1年ごとに毎年稲を作成する流れ。稲を米まで開発し終わった段階で稲の成長具合に応じてサクナのパラメータが上昇する。
【探索パート】
拠点を中心にマップからエリアを選んで探索をしていくことになる。
各エリアには色々なミッションが設定されており、それを達成することで総探索度が上がっていくのだが、これに応じてどんどんエリアが増えていくようになる。
エリアごとに特殊なギミックがあったり採れる素材や敵が異なったり面白い。
時間の概念には午前と午後もあって、午後は敵が物凄く強くなる。ただ、午後は凄く暗いので見辛い…
ただし、これはそのうち明かりが手に入るのでそれでなんとかなる模様。
基本的にダンジョン探索にかかる時間は5-10分程度と短めなのが良い。また構成も分かりやすい方で迷うことはないと思う。
それに戻りたい時にいつでも脱出できるのが便利。
【アクション】
弱・強攻撃
ステップ・ジャンプ
羽衣行動
武技
以上の動作が出来るのだが、このゲームにおける最大のポイントは羽衣にある。
R1ボタンとスティックの組み合わせで壁や地面、敵を掴むことができる。
つまり移動手段にもなるし攻撃の際の追い討ちで掴んだり逆に回避として敵の背後に回り込んだりと実に万能な動きが出来る。また、操作感が非常によく使いこなせば画面内を自由自在に飛び回ることができる。
さらに強攻撃はスマブラのスマッシュに似た感じで敵を吹っ飛ばすことが出来る。
弱強はスティックの入力方向でもモーションが異なってくる。羽衣を除けばスマブラに近い感覚。
多彩なコンボが組み立てれるのも凄く面白い。慣れてくると無限コンボも出来なくはないくらい動き回れる。
弱コンボ→打ち上げ→スマッシュ→羽衣移動→地面叩きつけ→武技フィニッシュ等々。
各アクションをどう組み合わせるかはプレイヤー次第。
武技は稲作をとおして覚えていけるのだが、武器用4つと羽衣用4つの最大8つが設定でき、テイルズシリーズのようにR1またはL1プラス各ボタンの組み合わせで簡単に発動できるようになっている。
また武技には熟練度があって使い込むと性能が上昇していく。
武技はゲージが必要なのだが、時間経過で回復し回復も早めなのでガンガン使用でき爽快。
【育成】
サクナにはレベルはない。パラメータを伸ばす手段は年1回の米の収穫時のみである。
ただし、装備である程度のカスタムはできる。装備は弱用の武器・強用の武器と頭、体防具がある。
装備は真価解放というのがあって、潜在効果が秘められているのだが条件を満たすことで解放できる。
さらにスロットの概念があって空きスロットには枝魂をセットできる。
枝魂とはパッシブ効果を与えるマテリアみたいなもの。
それからアクションで述べた武技の熟練度がある。
【夕餉】
いわゆる晩御飯タイム。これを行うと探索パート時のサクナのステータスが上がったり自動回復などパッシブ効果が付与される。
夕餉の際は料理担当のミルテさんがメニューを覚えていくことで献立を自由に設定できるようになる。
例えば穀物・汁物・菜などカテゴリーごとにセットできる。
探索パートで沢山の素材が採れるのだが各メニューに設定された素材がないとメニューに組みこむことは出来ない。
また、素材には消費期限の概念があって時間の経過で腐ってしまう。一部の素材は保存食として加工できるようになる。
素材は腐っても肥料の素材になるので腐っても腐らないのが良いところ。
【総評】
とにかくアクションが凄く面白い。この一言に尽きる。それでありながら稲作の育成もしっかりと作り込まれており面白い。途中でダンジョンの敵が強くなり詰まることが生じることになるのだが、年の1度のパワーアップを得ると段違いでサクナが強くなり、詰まった所があっさり攻略出来たり午後の敵を倒せるようになったりするのが快感である。
最初はできることも少ないが徐々に施設が拡張されたり、農技が解放されたり、派遣できたり犬を飼って撫でたり抱っこしたりと、ついのめり込んでしまう。
それなりにプレイしたがボリュームもわりとあるようで楽しめそう。価格が安めのため、不安ではあったがここまでの傑作とは思わなかったので限定版で買わなかったのを後悔するほど。
ダンジョン探索パートと稲作パート、2種類の側面を持つゲーム 。PVを見たときにアクションが凄く面白そうだったので期待し購入。
【ストーリー】
地上と天界という設定がある。神や鬼、人がキーワードになってくる。
ゲームのシステム上、夕餉を取る時間があるのだが、基本的には夕餉の際に会話イベントが発生しキャラのバックストーリーが徐々に明かされていく。
物語の導入がとても面白く、崖っぷちの状態になってしまうのだが、今後どうなっていくのかが凄く気になる。
【音楽】
和風テイスト。凄く耳に残りやすいしBGMもどれも聴いていて凄く心地よい。
ダンジョンに潜った際のイントロ部分などカッコよく特に好き。
【稲作パート】
最初はチュートリアルも確認できないし、できることも少なく、いまいち良く分からないまま流れでやることになるとは思う。一応、何をしたら良いか教えてくれるので詰まることはないし難しくもない。
ただストーリーを進めると、稲作における専門用語の解説が確認できるようになったり、適切な苗の植え方、水の巻き方等が分かってくると物凄く面白くなってくる。
また農場スキルというのがある。土を耕す範囲が広くなったり水の量が数値で確認できるようになったり、稲作をするうえでより快適になるというもの。
牧場物語でも農具を強化すると農場が快適になっていったかと思うがそれとほぼ同じ。
さらに好きな素材を使って肥料の熟成も出来るしとことん凝っている。
常に稲の育成具合がパラメータで確認できるようになっており、色々細かい。
徐々に稲が育ってくると嬉しくなる。
土耕し→肥料→苗植え→刈り取り→天日干し→脱穀→仕上げの臼突き
上記が稲作の流れで、その時に応じて適せん水の量を調整したり雑草を抜いたりする感じ。また、たまに蛙やタニシを捕まえて田に離して害虫予防をしたり、出来ることは実に盛りだくさん。
時間の概念があるのだが、各季節3ターンの1年で構成されており、1年ごとに毎年稲を作成する流れ。稲を米まで開発し終わった段階で稲の成長具合に応じてサクナのパラメータが上昇する。
【探索パート】
拠点を中心にマップからエリアを選んで探索をしていくことになる。
各エリアには色々なミッションが設定されており、それを達成することで総探索度が上がっていくのだが、これに応じてどんどんエリアが増えていくようになる。
エリアごとに特殊なギミックがあったり採れる素材や敵が異なったり面白い。
時間の概念には午前と午後もあって、午後は敵が物凄く強くなる。ただ、午後は凄く暗いので見辛い…
ただし、これはそのうち明かりが手に入るのでそれでなんとかなる模様。
基本的にダンジョン探索にかかる時間は5-10分程度と短めなのが良い。また構成も分かりやすい方で迷うことはないと思う。
それに戻りたい時にいつでも脱出できるのが便利。
【アクション】
弱・強攻撃
ステップ・ジャンプ
羽衣行動
武技
以上の動作が出来るのだが、このゲームにおける最大のポイントは羽衣にある。
R1ボタンとスティックの組み合わせで壁や地面、敵を掴むことができる。
つまり移動手段にもなるし攻撃の際の追い討ちで掴んだり逆に回避として敵の背後に回り込んだりと実に万能な動きが出来る。また、操作感が非常によく使いこなせば画面内を自由自在に飛び回ることができる。
さらに強攻撃はスマブラのスマッシュに似た感じで敵を吹っ飛ばすことが出来る。
弱強はスティックの入力方向でもモーションが異なってくる。羽衣を除けばスマブラに近い感覚。
多彩なコンボが組み立てれるのも凄く面白い。慣れてくると無限コンボも出来なくはないくらい動き回れる。
弱コンボ→打ち上げ→スマッシュ→羽衣移動→地面叩きつけ→武技フィニッシュ等々。
各アクションをどう組み合わせるかはプレイヤー次第。
武技は稲作をとおして覚えていけるのだが、武器用4つと羽衣用4つの最大8つが設定でき、テイルズシリーズのようにR1またはL1プラス各ボタンの組み合わせで簡単に発動できるようになっている。
また武技には熟練度があって使い込むと性能が上昇していく。
武技はゲージが必要なのだが、時間経過で回復し回復も早めなのでガンガン使用でき爽快。
【育成】
サクナにはレベルはない。パラメータを伸ばす手段は年1回の米の収穫時のみである。
ただし、装備である程度のカスタムはできる。装備は弱用の武器・強用の武器と頭、体防具がある。
装備は真価解放というのがあって、潜在効果が秘められているのだが条件を満たすことで解放できる。
さらにスロットの概念があって空きスロットには枝魂をセットできる。
枝魂とはパッシブ効果を与えるマテリアみたいなもの。
それからアクションで述べた武技の熟練度がある。
【夕餉】
いわゆる晩御飯タイム。これを行うと探索パート時のサクナのステータスが上がったり自動回復などパッシブ効果が付与される。
夕餉の際は料理担当のミルテさんがメニューを覚えていくことで献立を自由に設定できるようになる。
例えば穀物・汁物・菜などカテゴリーごとにセットできる。
探索パートで沢山の素材が採れるのだが各メニューに設定された素材がないとメニューに組みこむことは出来ない。
また、素材には消費期限の概念があって時間の経過で腐ってしまう。一部の素材は保存食として加工できるようになる。
素材は腐っても肥料の素材になるので腐っても腐らないのが良いところ。
【総評】
とにかくアクションが凄く面白い。この一言に尽きる。それでありながら稲作の育成もしっかりと作り込まれており面白い。途中でダンジョンの敵が強くなり詰まることが生じることになるのだが、年の1度のパワーアップを得ると段違いでサクナが強くなり、詰まった所があっさり攻略出来たり午後の敵を倒せるようになったりするのが快感である。
最初はできることも少ないが徐々に施設が拡張されたり、農技が解放されたり、派遣できたり犬を飼って撫でたり抱っこしたりと、ついのめり込んでしまう。
それなりにプレイしたがボリュームもわりとあるようで楽しめそう。価格が安めのため、不安ではあったがここまでの傑作とは思わなかったので限定版で買わなかったのを後悔するほど。
Reviewed in Japan on December 14, 2020
Size: 通常版Pattern Name: Soft onlyVerified Purchase
実家の父は兼業農家で、家族で田植えや稲刈り、水守りもやったし、せっかくの休日も手伝いで友達と遊べないし、いい思い出が全然ないから農業とは一切かかわりのない生活を求めた。
それでも、秋になったら、実家から新米(世界で一番うまいコメだと思う)が送られてくる。
で、ゲーム。
探索しながら米(田んぼ)の管理の両立が本当に大変。
時間のマネージメントというか、自分なりの効率の良さを模索してると、あっという間に1日・1年が終わる…ひーん!
父はよくサラリーマンをやりながら米なんてめんどくさいものを作ってたな…ありがたい、ありがたい…
ゲームはまだ序盤~中盤で、ようやく1年を通じて毎食に米(干し飯とか)が食べれるようになった。
先は長い…
探索部分は、3D系のゲームしかやったことがないので、いまだ苦戦中(キャラの後頭部を見ながら進めたいタイプ)。
アクションは、習得した技を使いこなせれば楽になりそう(今はまだテキトー連打)。
本当は、探索同様、「キャラの後ろから敵を見て、防御からの隙をついて攻撃を仕掛ける」のが得意なので、やっぱり苦戦中。
羽衣の使い方がまだきちんと理解できてないので、「稽古場」を励もうと思う。
追記:(勝手な)お願い
ワールドマップに工夫が欲しかった。
移動がめんどくさいので、「リスト」になっているとありがたいのだが。
各地でミッションを達成したら色が変わるとかやってほしい。
同様に、メニューからも確認できるようにしてほしい(今いる場所の事項しか確認できないし、移動すると時間が経過するのが嫌)。
それでも、秋になったら、実家から新米(世界で一番うまいコメだと思う)が送られてくる。
で、ゲーム。
探索しながら米(田んぼ)の管理の両立が本当に大変。
時間のマネージメントというか、自分なりの効率の良さを模索してると、あっという間に1日・1年が終わる…ひーん!
父はよくサラリーマンをやりながら米なんてめんどくさいものを作ってたな…ありがたい、ありがたい…
ゲームはまだ序盤~中盤で、ようやく1年を通じて毎食に米(干し飯とか)が食べれるようになった。
先は長い…
探索部分は、3D系のゲームしかやったことがないので、いまだ苦戦中(キャラの後頭部を見ながら進めたいタイプ)。
アクションは、習得した技を使いこなせれば楽になりそう(今はまだテキトー連打)。
本当は、探索同様、「キャラの後ろから敵を見て、防御からの隙をついて攻撃を仕掛ける」のが得意なので、やっぱり苦戦中。
羽衣の使い方がまだきちんと理解できてないので、「稽古場」を励もうと思う。
追記:(勝手な)お願い
ワールドマップに工夫が欲しかった。
移動がめんどくさいので、「リスト」になっているとありがたいのだが。
各地でミッションを達成したら色が変わるとかやってほしい。
同様に、メニューからも確認できるようにしてほしい(今いる場所の事項しか確認できないし、移動すると時間が経過するのが嫌)。
Reviewed in Japan on February 1, 2023
Size: 通常版Pattern Name: Soft onlyVerified Purchase
ストーリーやゲームサイクル、育成・収集要素など楽しませる要素が分りやすく、作りや演出はシンプルでありながらしっかり楽しめるゲームでした。
また、ロードがとても速いので、快適です。
アクションパートは方向キーの入力が十字キーではなくアナログスティックでプレイしていたせいか、少し誤動作が多かったですが、それでも面白かったです。
また、ロードがとても速いので、快適です。
アクションパートは方向キーの入力が十字キーではなくアナログスティックでプレイしていたせいか、少し誤動作が多かったですが、それでも面白かったです。
Reviewed in Japan on September 6, 2024
Size: 通常版Pattern Name: Soft only
以前どうしても稲作作業が面倒でわりと序盤で投げ出していたものの、他にやるゲームがなくなってしまったので、我慢してやってみた。
とにかく稲作パートがやっぱり単調でつまらない。やってるうちに新たな能力を身に着け、より早く、効率的な稲作ができるようになるものの、それでもやっぱり単純作業なので面倒なことに代わりはない。
かといってこれをNPCに頼むと、出来が悪くなったり獲れる量が減ったりするので、それも嫌だ。そして何より毎年新米を収穫しないとステータス強化ができなくて先に進めない。
逆に新米さえ収穫すれば、それまで歯が立たなかったボスが一瞬で雑魚になる。ボタン連打で余裕で勝ててしまう。このバランスもいかがなものかと思う。結局新米作ることがキャラ強化のほぼ唯一の手段で、しかも一回の収穫でえげつないぐらい強化されるので、難敵を苦労して倒す、というプレイヤーのアクションゲームにおける大きなやりがいを失ってしまっているように感じた。
というわけで、年に一回確実に新米を作って収穫しないと先に進めないので稲作パートから逃げることはできない。この苦難を面白がれるかどうかが鍵。
一方のアクションパートは慣れてくると良い感じ。大量の敵をまとめて吹っ飛ばす爽快感はなかなかのもの。空中コンボとか上手く決まると楽しい。
ただし日が暮れると途端に敵が超パワーアップするので、家に帰るしかなくなる。夜での探索ももちろん可能だが、だいぶ前にクリアしたダンジョンとかに戻らないと夜の敵には歯が立たない。またごはんを食べないと空腹状態になりHPの回復もできなくなる。ただダンジョンからはいつでも好きな時に一瞬で脱出できるのは嬉しい仕様だった。
昼はダンジョンで武具製作素材や食事の材料、田んぼの肥料などを収集し、夜になったら家に戻って食事をし、朝になったら田んぼの世話をし、世話が終わったらダンジョンに出向き・・を繰り返して、秋になったら新米を収穫して一気にステータスを大幅アップさせ、それまで倒せなかったボスをフルボッコにして先に進み、またダンジョンを探索して・・という繰り返しになるので、いずれにせよどこかで飽きはくる。
ただアクションパートは楽しいし、同じダンジョンを何度も周回することになるけれど、それほど苦にはならなかった。ゲームの熱中度を下げているのは(自分の場合は)間違いなく稲作パートだったので、ここさえ我慢できればプレイは続けられた。
サブクエスト的なイベントも要所要所に挟まれるので、一時的なマンネリ防止にはなるものの、根本的なモチベーションアップの解決には至らない感じだった。
ストーリーは普通。可もなく不可もないといった感じ。
とにかく、唯一のキャラ強化手段が年に一度の新米収穫であるというこのゲームシステムが、大いに人を選ぶポイントだと思う。アクションパートは楽しかったので、個人的には、「なんとか」モチベーションを保てたといった感じだった。
とにかく稲作パートがやっぱり単調でつまらない。やってるうちに新たな能力を身に着け、より早く、効率的な稲作ができるようになるものの、それでもやっぱり単純作業なので面倒なことに代わりはない。
かといってこれをNPCに頼むと、出来が悪くなったり獲れる量が減ったりするので、それも嫌だ。そして何より毎年新米を収穫しないとステータス強化ができなくて先に進めない。
逆に新米さえ収穫すれば、それまで歯が立たなかったボスが一瞬で雑魚になる。ボタン連打で余裕で勝ててしまう。このバランスもいかがなものかと思う。結局新米作ることがキャラ強化のほぼ唯一の手段で、しかも一回の収穫でえげつないぐらい強化されるので、難敵を苦労して倒す、というプレイヤーのアクションゲームにおける大きなやりがいを失ってしまっているように感じた。
というわけで、年に一回確実に新米を作って収穫しないと先に進めないので稲作パートから逃げることはできない。この苦難を面白がれるかどうかが鍵。
一方のアクションパートは慣れてくると良い感じ。大量の敵をまとめて吹っ飛ばす爽快感はなかなかのもの。空中コンボとか上手く決まると楽しい。
ただし日が暮れると途端に敵が超パワーアップするので、家に帰るしかなくなる。夜での探索ももちろん可能だが、だいぶ前にクリアしたダンジョンとかに戻らないと夜の敵には歯が立たない。またごはんを食べないと空腹状態になりHPの回復もできなくなる。ただダンジョンからはいつでも好きな時に一瞬で脱出できるのは嬉しい仕様だった。
昼はダンジョンで武具製作素材や食事の材料、田んぼの肥料などを収集し、夜になったら家に戻って食事をし、朝になったら田んぼの世話をし、世話が終わったらダンジョンに出向き・・を繰り返して、秋になったら新米を収穫して一気にステータスを大幅アップさせ、それまで倒せなかったボスをフルボッコにして先に進み、またダンジョンを探索して・・という繰り返しになるので、いずれにせよどこかで飽きはくる。
ただアクションパートは楽しいし、同じダンジョンを何度も周回することになるけれど、それほど苦にはならなかった。ゲームの熱中度を下げているのは(自分の場合は)間違いなく稲作パートだったので、ここさえ我慢できればプレイは続けられた。
サブクエスト的なイベントも要所要所に挟まれるので、一時的なマンネリ防止にはなるものの、根本的なモチベーションアップの解決には至らない感じだった。
ストーリーは普通。可もなく不可もないといった感じ。
とにかく、唯一のキャラ強化手段が年に一度の新米収穫であるというこのゲームシステムが、大いに人を選ぶポイントだと思う。アクションパートは楽しかったので、個人的には、「なんとか」モチベーションを保てたといった感じだった。













