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天海・光秀の謎―会計と文化 (日本語) 単行本 – 2002/10/1


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新品 中古品
単行本 ¥214
単行本, 2002/10/1
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

日本において、複式簿記は、明治時代になってから西洋からもたらされたものであり、江戸時代の商家にみられる複式簿記と同じ機構をもった帳簿については、わが国「固有のもの」と位置付けられてきた。これがこれまで会計学会の定説であった。筆者は、その定説とは異なって、16世紀後半の織田信長の時代にイタリア式簿記が、日本に伝えられていたということを「文化論的アプローチ」にもとづいて明らかにした。本書は、「イタリア式簿記の日本伝播説」についての10年間にわたる著者の一連の研究成果をとりまとめたものである。

内容(「MARC」データベースより)

16世紀後半の織田信長の時代にイタリア式簿記が日本に伝えられていたということを「文化論的アプローチ」にもとづいて明らかにした著者の、一連の研究成果をとりまとめたもの。1993年刊の改訂版。

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