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天才 青山二郎の眼力 (とんぼの本) 単行本 – 2006/8/24

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

小林秀雄に「天才」と言わしめ、白洲正子が人生の師と仰いだ、ジィちゃんこと青山二郎。稀代の眼利きと評され、骨董を弄り、絵を描き、本を装幀したけれど、すべては「余技」。やかましい文士たちを議論で負かし、「自分は日本の文化を生きているのだ」が口癖だった。青山二郎とはいったい何者なのか?百万の中から一を掘り出す恐るべき鑑識眼とは?やきもの、絵画、装幀…、ジィちゃんがその眼力で発見した美の世界へ、ようこそ。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

白洲/信哉
1965年、東京生まれ。大学卒業の年に英国に留学し、帰国後は元内閣総理大臣細川護煕氏の公設秘書を務める。現在は日本文化をあらゆる角度からプロデュースし、その保存と継承に力を注ぐ。父方の祖父母は白洲次郎・正子、母方の祖父は小林秀雄(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 126ページ
  • 出版社: 新潮社 (2006/8/24)
  • ISBN-10: 4106021463
  • ISBN-13: 978-4106021466
  • 発売日: 2006/8/24
  • 梱包サイズ: 20.8 x 14.8 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 3件のカスタマーレビュー
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2010年11月12日
形式: 単行本
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殿堂入りベスト10レビュアー2016年4月4日
形式: 単行本
0コメント| 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2016年9月24日
形式: 単行本|Amazonで購入
0コメント| 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
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