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天才たちのプロ野球 単行本(ソフトカバー) – 2012/4/4

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商品の説明

内容紹介

長年プロ野球を取材してきた筆者が、各回1人の一流プロ野球選手に直接取材を行い、天才たちの内面に迫る「週刊現代」の人気連載企画『二宮清純レポート』の書籍化。「田中将大はなぜ日本一の投手になれたのか」、「中村剛也が統一球を苦にしなかった理由」など、読めば彼らの成功哲学が見えてくる。他にも内川聖一、中田翔、谷繁元信、宮本慎也など、現役最高峰の選手ら選りすぐりの18篇を収録。

内容(「BOOK」データベースより)

「一流」にはそれぞれ人生を変えた一振り、一球があった。名うての野球ウォッチャーが「天才」誕生の瞬間を読み解く。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 258ページ
  • 出版社: 講談社 (2012/4/4)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4062176904
  • ISBN-13: 978-4062176903
  • 発売日: 2012/4/4
  • 商品パッケージの寸法: 17.2 x 10.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 617,781位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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投稿者 Nyanko VINE メンバー 投稿日 2012/4/19
形式: 単行本(ソフトカバー)
二宮さんは活字メディアより、映像メディアの方なのかもしれません。
スポーツ、特に野球の造詣は深く、愛情をお持ちです。
書かれたものはどれも面白いのです。今回も。
ただ、活字として出版されるものは、雑誌連載、新聞連載をまとめたものが多く
1編あたりが短く感じてしまいます。
ここもう少し掘り下げほしいのになぁ・・・というモヤモヤが少し残る本でした。
取り上げた題材は興味深く、二宮節も健在なのですが、ちょっとモノ足りませんでした。
かつて出版されたバレーボールの中田選手のインタビュー集のようなものを読みたいのですが
もうああいった本は出されないのでしょうか?
江夏さんや野村さんとの野球論対談なんて野球ファンは読んでみたいと思うのですが。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
なかなか面白かったが、「天才たちの・・・」というのが少々引っ掛かった。この中に登場する選手たちは、皆、言わずもがな現在のプロ野球で活躍しているのではあるが、「天才」たちと言うよりは、というか言い換えるなら「成功へのきっかけをどう掴み、どうモノにし、そして現在がある・・・成功への努力とプロセス」といった感じの内容であろうか・・・という感じだ。「天才」と言ってしまうと、なにか始めから他の人たちとは桁違いに能力が勝っている・・・と言う様な感じがしてしまわくも無いが、皆、「どうすればプロとしてやっていけるのか?」「どうすればもうワンランクアップ出来るのか?」という「もがき」の中から、ある者は教えを乞い、ある者は何気ない言葉にヒントを見つけ、それぞれのやり方で試行錯誤をし、その努力が実って、功成り名を上げて、晴れて?この作品に登場できた・・・という、それぞれの道程集である。ま、それに気付き、そのための努力を惜しまず出来た事・・・を「天才」と二宮氏は定義付けたのかも知れないが。巷間、プロになる様な選手たちは能力的はほとんど変わらないが、その中で成功する人と言うのは、能力「プラスα」があるのだ・・・とはよく言われるが、この作品は、各選手たちの、その「プラスα」を紹介している、これからの選手に取っては「明日の為のヒント集」とでも言えるべき作品だ。ただし、少々地味(な選手が多い)かな?・・・失礼。
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