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天国と地獄―2010年から史上空前の世界経済大変動がやってくる 単行本 – 2007/9

5つ星のうち 2.0 7件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

年金記録問題、株価の乱高下、安倍首相辞任......。
完全復活を遂げたかのように見えた日本国に、いま暗雲が立ち込めている。
しかし現状では、「日本は大丈夫」と考えている人が大半ではないだろうか。
そうした状況のなか、著者の一貫した主張である「日本国破産」がいかに現実味を帯びてきたかを本書は明らかにする。
とくに世界的な二極分化現象、世界経済バブル化、世界的な食料・資源・水危機に対して言及し、
それらが2010年から噴出しはじめ、日本に深刻な危機を及ぼすことを究明していく。
そして、日本国破産の「Xデー」についても明示する。「天国と地獄」というタイトルが示すように、
覇権国家アメリカのグローバリズムによって完全に犯された日本社会はもはや「生きるか死ぬか」
のサバイバル時代に突入する以外、選択肢はなくなった。
しかも国家破産の危機が刻々と忍び寄るなかで、本書は自らの個人資産防衛を真摯に考える人に向けて発信するものである。

内容(「BOOK」データベースより)

超二極分化社会の到来、世界バブルが次々崩壊、世界的デフレ、日本の国家破産、世界的食糧・水危機、そしてハイパーインフレ―。

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登録情報

  • 単行本: 264ページ
  • 出版社: PHP研究所 (2007/09)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4569695000
  • ISBN-13: 978-4569695006
  • 発売日: 2007/09
  • 梱包サイズ: 19.2 x 13.8 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.0 7件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 1,800,666位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
1990 NTTが核攻撃される
1991 ブッシュ大統領が日本壊滅を策謀
1992 日経平均株価4000円
1993 1997年までに1ドル=40円
1994 超恐慌―800年に一度の大動乱
1995 円高で日本死亡
1996 食糧パニックへ突入
1997 香港的大富豪への道を歩もう
1998 あなたの郵便貯金がおろせなくなる
1999 デフレの最終局面がやってくる
2000 2003年、日本国破産
2001「構造改革」でも国家破産は免れない
2002 日本がだめならニュージーランドがあるさ
2003 もはや日本国の破産はすぐ目の前にある現実
2004 いよいよインフレがやってくる!
2005 ホリエモン達がやったことから学び、本当に日本を変える
2006 最後の円高
以上の実績から、著者をどう捉えるかは各自にてどうぞ
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形式: 単行本
出ました。今度は2010年ですか。
まだ07年ですが、08年破綻説はどうなさったのでしょうか?
確か2年位前に「最後の二年」とか言う本を出してらっしゃったと思いますが。
その前は確か03年に破綻するとも仰ってましたよね。
何度予想を外しても悪びれもせず、ただ予想を先延ばしにするだけ。
似たようなことをやってる連中をオカルト番組で見たような気がします。
ほら、「あらたに判明した正しい解読法で解読した結果、世界滅亡の年は99年ではなく
○年だった」とかずっといってる連中ですよ。
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形式: 単行本
バブル崩壊とベルリンの壁崩壊が米国の陰謀。
800年周期で、大きなうねりが引き起こす西洋と東洋の
文明の転換という、歴史法則仮説の開陳。

こういう話は、読者として検証しようがないのですが、読み物と
して面白い。そうなのかもしれません。

中国やインドなど、エマージング諸国の闇の部分。つまり、超格差社会、
貧富の格差。公害。薬害。農薬など、急速に発展することによる
ひずみ。果ては、地球環境破壊による温暖化、食料危機、人口爆発
など、ローマクラブ(なつかしい)を引き合いに出し、今版「ノストラダムス」
を標榜する、数々の終末論は、こういう平和ボケした今の世には、警鐘として
ある程度は必要かもしれません。でも、それぞれのネタは新聞、TV報道など
市民にはおなじみなネタの使いまわし。

ラストの、国家破産、地球環境破壊などに対する準備は、期待していた
だけに、箱を空けたら、腰砕けで、ちょっと物足りませんでした。

読み物としてはそれなりに身が引きしまる内容ですが、ちょっと説得力不足
です。
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形式: 単行本
 浅井氏の書籍はこれまでにもちょくちょく読ませていただきました。
本書でも「新サバイバル戦略7ヶ条」として、これからの時代を
生き残るために必要な事柄が簡潔に紹介されています。とは言っても、
これまでに何度もしつこくアドバイスされている内容であることには、
変わりありません。(故に特に目新しさなどは無いはずです。)

 実際に、本書でも紹介されているサバイバル戦略の一つに
・他人に絶対負けない情報収集・分析能力 というのがあります。

 私も本を読んでいるだけではいけないなと思い、日本の国家破産と
中国のバブル崩壊は本当かということに注目して情報收集と分析を
少しづつ始めるようになりました。専門家ではないので、
まだまだ分らないことばかりですが、「米中経済同盟」というような
キーワードを始めとして、どうも少し違う方向に世界の流れは
動いているような気がしています。
 しかし、残念なことに政治などの混乱と閉塞感が漂う日本の立場が
世界の中で悪化し続けていることだけはどうも当たっているような
気がして残念でなりません。 
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