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天命の王妃―占者は北風に惑う (コバルト文庫) 文庫 – 2011/4/1

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

とうとう無憂との結婚を決めた明霞。少し前まで売れない石占い師だったのに、今や未来の王妃と呼ばれ、落ち着かない日々を過ごしていた。そんな時、隣国・孟で皇位をめぐる争いが勃発。窮地に立った兄皇子側が援護を求めてきたことから、栄の上層部は混乱し、無憂もこの事件の収拾に奔走することになる。彼の身を案じる明霞の前に、玄英という名の美貌の商人が現れるが…!?緊迫の第4巻。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

日高/砂羽
長崎出身、在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 文庫: 247ページ
  • 出版社: 集英社 (2011/4/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4086015110
  • ISBN-13: 978-4086015110
  • 発売日: 2011/4/1
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 10.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 1,184,672位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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投稿者 鯱狼 VINE メンバー 投稿日 2011/4/8
形式: 文庫
やっと自分の気持ちを固め年明けに正式婚約する事になった明霞と無憂。
そんな折、二人が住まう濮王府に北の隣国・孟の第一皇子エルデンが命からがら転がり込んでくる。
が、これがまさかのトンデモ浅はか皇子で、扱い次第で大変な事に…。

まあ、行方知れずのお父さんの問題が解決しない限り、二人が結ばれ…みたいな真の幸せは遠いの でしょうが、また新たな強敵そうなヤツが明霞の持つ「気」の力に目をつけて来ます。

しかし話の展開のためとは言え、王府の中はいろいろ手薄じゃないでしょうか?。客人も商人も好き勝手にウロツキすぎ。
婚約確定のヒロインも、「まだ、違うし」って…なかなかケジメつけないから、王府も落ち着かないのか?とか思っちゃう(笑)。

相変わらず明霞の占いも、ひょんなことから占ったら極端な石の配置の凶兆で、迷ってるうちに事が起こって…って、出た結果をどうにも出来ないしやりようがないなら、ただ不安になるだけ。
いっそ、やらない方が良くないですか…。

トンデモ皇子とお飾り将軍は、まさかの一巻退場。真打ちの前では確かに小物でしたが…。
婚約直前なのにいやます不安、血生臭さに糖度も薄まる感じで次巻へ続いてます。
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形式: 文庫
※ネタバレありでお願いします。

また新たな男が!?と思いきや、結構アッサリと王子死んじゃいましたね…(苦笑)
や、まあ、新たな男が出て来た事には変わりはないのですけれども。
結構鳴る物入りしてやってきたエルデン王子も、その浅はかさが問題だったのか、アッサリと削除されてしまいましたし。
矢張り主人公に付きまとうには美形度が足りなかったのか…(笑)
まあ、私的に気になるのは、むしろその従者の方なのですけれども。
向こうさんは目立たなかったけれども賢そうな印象でしたし、全然武芸が出来ません、といっていたエルデンを守ってきたからには、今は手負いといえども一応は武芸達者なのでしょう。
実はコイツが従者であれども実は王族の一員で…という話になって、第二王子を排斥した後に栄が孟の王位に就けようと…という展開になったりしないかなあ、とか思いつつ。

さて、主役の二人ですが。
帯に『ついに結婚!?』なんていうアオリが出ていた割には、前巻で結婚を決意しました、という所から時も経っておらず、あまり仲は進展していないご様子。
ジャ○に電話だよ…っ!(笑)
まあ、この話の流れだと、結婚式だか婚約式だかの前に、孟に行って戦をする…という事になるのでしょうね。
そんでもっ
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