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天命の暗号 単行本 – 2006/8/29

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商品の説明

内容紹介

多くの人が、「自分は何をやるためにいるのか」「どんな使命、役割をもって生きているのか」と考えることがあります。特に、行き詰ったり、逆境に陥ったりした時にそんな考えが浮かびます。著者の出口氏は、曾祖父が出口王仁三郎という宗教家の家系に生まれ、それがいやで西洋哲学、心理学に向かい、その後実業の世界へ進み大企業の代表取締役を務めていました。そしてビジネスの中で人間を学び、幾つもの曲折を経て、人間にとって「天命の自覚」こそが生きていくうえで最も大切と認識し、現在は「各人がどうしたら自分の天命をつかむことができるのか」の解を得ることができる理論・システムの開発、普及につとめています。

本書は、その理論・システムを初めて本のかたちで発表したものです。自分の人生に責任を持ち、それを有意義なものにしたい全ての人、自分の人生の経営者のための本が、この「天命の暗号」です。

内容(「BOOK」データベースより)

ほんとうの成功とはなにか?天命の暗号を解くことが、これまでの成功哲学をくつがえす!どんな天命を持って生きているのか?それはどうしたらつかむことができるのか?著者があなたに向かって発する22の質問の中から、その答えが明らかになる。

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登録情報

  • 単行本: 288ページ
  • 出版社: 中経出版 (2006/8/29)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4806125172
  • ISBN-13: 978-4806125174
  • 発売日: 2006/8/29
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 12.6 x 2.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 54件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 57,730位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

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タイトルが「天命の暗号」とあり、また表紙のデザインも、安易なノウハウ本的な雰囲気にも見える。そのため、少々誤解されそうだが、内容はなかなか地に足の付いた内容であり、奥が深い。ついでに言えば、決して、オカルト的でも、宗教的でもない。ある意味ではノウハウ本であろうが、軽薄なノウハウ本でもなく、しっかりした内容の本だと思う。

心と魂は区別して考えようということで話が始まる。コロコロ変わる心と変化せず、羅針盤となる魂は区別して考えようと。言わば魂のレベルに気付き、その志に耳を傾けようということを説明している。

天命ということばは、厳密な定義をせずに、話が進められていく。
言葉のイメージとしては天から与えられた、各人の役割や志のようなものであるが、決して、天を宗教的なものとして位置づけているわけではない。あるいは、著者はその辺りを書いていないだけで、宗教レベルのものとして考えているのかもしれないが、それを前提とはしていない。

よく、プラス思考とマイナス思考とくくられた場合、プラス思考が良いと言われているが、いずれも心のうごきであって、マイナス思考はだめということは、もっとも典型的なマイナス思考であろうし、ブラス志向こそ正しく、マイナス思考はだめという立場をとっていない。それぞれあって良い。これは納得がいく話だ。
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昨今の『心がワクワクすれば良い』理論よりも、断然こちらの理論のほうが素晴らしい人生になると思います。 これこそ魂が求めてやまない本物のワクワクだと思います。 流行りの心がワクワク理論よりも、先ずこちらで本質と言うか、魂の本音に気付く(自分の種を見付ける)ことが先決で、それを見付けてから覚悟を決めて生きようと決断できれば、その後に本物のワクワクが待っているのではないかな。 自分のワクワクを見付けられた方々も、先ず最初に『これ』を自分の中に発見できたからこそのワクワクだと思います。 ワクワクする事をしろって言われても、それが分からないんだよ、という人にお勧めです。 著者が仰る心と魂の違いについて、魂は不動のものという事は私も以前から思っていましたし、私は必ずこちらの魂を軸に大切にしていましたので『あっ!同じだ!』と思って嬉しかったです。
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啓蒙本の中には、なかなか自分に当てはめて考えたり、何か気付きをもたらすのが難しいものもありますが、この本は、かなり具体的に書かれていて、自分に気付きをどうもたらすかを、ひとつひとつ記載してくれています。

特に、聴き方から天命をつかむ、という章は、これまで考えたことなかった点であり、自分の聴き方と相手の聞き方でそれぞれをどう見ているかという図は、目から鱗でした。

これからの時代、一人一人が天命を意識して働ける、生きられる、そういう風になってほしいなと思いました。
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天命を知る上で大きく影響する内容です。私の人生に大きな影響を与える一冊でした。家族にも読んでもらっています。
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本書は、「自分の天命」が何であるかを知る切っ掛けを与えてくれる指南書である。私自身も本書を手に取る前までは、自分の天命について考えたことなど一度もなかった。それは恐らく、今日まで平々凡々と暮らしてきた私にとって「天命」という言葉は、あまりに自分と掛け離れた無縁の存在として、無意識のうちに受け取っていたからに他ならない。しかし、本書を読んで、どんな人にも「自分の天命」は確実に存在し、それを掴み取ることによって、これから先の人生の羅針盤になるということが今、はっきりとした。

本書の中で、「心」とは、揺れ動くものであり、「魂」とは、一貫性のある不動のものである!と著者は述べている。その不動の「魂」の領域が、「心」が揺れ動くことによって曇らされ、隠されてしまうことが往々にしてある。「魂」=「天命」と考えれば、揺れ動く、嘆きや怒り、不安、諦め、焦りの「心」によって、魂が隠されてしまうと、天命を掴む機会を失うことになりかねない。だからこそ、「心の掃除」を何度もやり続けることによって、「天命」を見失わないようにしなければならないのだと、著者は主張している。

これから先の人生において、岐路に立たされるような事態に陥るときが、多々あるかと思う。
そのときにこそ、「自分の天命」を貫いて、自分らしい人生の選択ができたらと、本書を読んで改めて感じた。
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