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天元突破グレンラガン 7 [DVD]

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登録情報

  • 出演: 柿原徹也.小西克幸
  • 監督: 今石洋之
  • 形式: Color, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: アニプレックス
  • 発売日 2008/01/23
  • 時間: 74 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 6件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B000WM839Q
  • JAN: 4534530021977
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 52,961位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

今はじまる、新たなるロボットアニメ叙事詩、「新世紀エヴァンゲリオン」のガイナックスが放つ衝撃作!!
■かつてのロボットアニメファン世代~若年層までを魅了!
ガイナックスだから成し得た怒涛のロボットアクションがアニメファン直撃!「エヴァ」に震えた世代、「ガンダム」に燃えた世代に強力アピール!
■全9巻毎月リリース 7巻目は3話収録で登場!!
第18話「聞かせてもらうぞこの世界の謎を」
第19話「生き残るんだどんな手段を使っても」
第20話「神はどこまで僕らをためす」
■最強タッグによる最新怒涛のロボットアニメーション!!
・監督:今石洋之
(「DEAD LEAVES」「Re:キューティーハニー」#1監督ほか)
・シリーズ構成・脚本:中島かずき(劇団☆新感線)
(「大江戸ロケット」「阿修羅城の瞳」ほか)
・キャラクターデザイン:錦織敦史
(これが私のご主人様」「トップをねらえ2!」作画監督ほか)
・メカニックデザイン:吉成曜
(「新世紀エヴァンゲリオン」原画「ヴァルキリープロファイル」キャラクター
デザインほか

【スタッフ&キャスト】
《原作》GAINAX
《アニメーション制作》GAINAX
《監督》今石洋之
《出演》シモン:柿原徹也、カミナ:小西克幸

《Copy Right》
(C)GAINAX/アニプレックス・KDE-J・テレビ東京・電通

※ジャケット写真、商品仕様、映像特典ならびに初回限定封入特典などは予告なく変更となる場合がございますのでご了承ください。

Amazonレビュー

人々が地中での生活を強いられる遥かな未来、地上へと脱出した気弱な少年シモン(柿原徹也)ら大グレン団の冒険を描いたSFロボット熱血アクションTVシリーズのDVD第7弾。第18話「聞かせてもらうぞこの世界の謎を」地球に宣戦布告してきた信じられない人物(もうみなさんわかってらっしゃるだろうが)から衝撃の真相を聞かされるシモンの混乱。そして3週間後、月が地球に落下して人類は滅びることという。第19話「生き残るんだどんな手段を使っても」この未曾有の危機に対し、ロシウ(斎賀みつき)は非情の決断をシモンに下す。これまでの勢いに満ちた元気良さを全面否定するかのようにシビアな展開を迎え、その緊迫感には苛立ちすら覚えてしまうほどだが、第20話「神はどこまで僕らを試す」は獣人ヴィラル(檜山修之)とシモンの再会や、キタン(谷山紀章)の男気、そしてラストに登場する、待ってました! の人物……と、ようやく微かだが希望が見えてくる。次回、グレン団再結成なるか?(増當竜也)

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カスタマーレビュー

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グレンラガンの第7巻は暗雲たちこめまくり!
様変わりしたロシウが市民の暴動を鎮めるための決断、それはシモンの死刑。
いきり立つ元グレン団のメンバーだが「誰かが責任をとらなければならない」とロシウ。
その中でひとり納得がいかないキタンはロシウに直談判するが
そこで月が地上に落ちてくるという驚愕の事実を知る。

「キターン!(にいちゃ〜ん!)」ってぐらい輝いているキタンがみどころ!
今巻で地球の危機というのはわかったんだけど細かい説明がよくわからない。
ちょっと退屈を感じてしまったけどキタン好きには嬉しい見せ場がある第7巻!
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テレビ東京系アニメ「天元突破グレンラガン」第18〜20話を収録したDVD7巻です。
動きと勢いまかせだった熱血痛快の前半戦を全否定する衝撃の真実と、
精神的な力強さだけではどうにもならない対人間社会の生々しさに驚かされます。
(総合8.7/10点)

第18話「聞かせてもらうぞこの世界の謎を」★★★★★(10/10点)
 人類殲滅まであと3週間。平和が突如として死へのカウントダウンと化した地上で
 描かれるのは政府としての建前と、個人の尊厳ばかり主張する人々の怒りのみ。
 特に守るべき者に罵倒される描写は圧巻。理想論だけではどうにもならない
 現実の辛辣さと、時代に取り残されたシモンの哀愁が強烈に響く必見の名エピソードです。

第19話「生き残るんだどんな手段を使っても」★★★★★(9/10点)
 救済は破滅となり、かつての英雄は戦争犯に。良かれと思って完遂した勝利が
 全くの無意味で急落する残酷さが至極悲惨。国家としての大儀と責任の采配は
 理に叶っているようで理不尽。例えるなら、シリーズ前半のカミナの「アニメ」的豪快さを
 「現実」問題に準えてシモン達(=視聴者自身)に問題定義したような理詰めと苛立ちの物語です。
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投稿者 HAWK4 投稿日 2010/6/2
他の方は主にストーリーについて述べられていらっしゃいますので、私はそれ以外の楽しみ方を。

今回のコメンタリーは脚本の中島かずき氏、リーロン役の小野坂昌也氏などが担当されています。

その中でも、小野坂さんのしゃべりとリアクションが面白い。

リーロン役のイメージを大事にされたい方はこのレビューを読まない方がいいですし、実際、コメンタリーも聞かなくていいかもわかりませんが、小野坂さん本人はリーロンとは違って「熱い人」っぽい印象を受けました。

最初は中島さんと順調に飛ばしていた小野坂さんですが、あらかじめ自分が担当する話数を見てこなかったらしく、途中からは少し言葉数が減少します。
そこをロシウ役の斉賀さんに「ちゃんとしゃべってください」とか言われた時の返しとか、その他話題も盛りだくさん。
ロシウに諭されるリーロンっぽく聞こえたりします。

一視聴者かのようなコメントも出る小野坂さんのコメンタリーが聞けるのは、全9巻中、この巻だけです。
本編はいろいろと暗いエピソードが多いところですが、ウラではこんなに大笑い。
それがグレンラガンらしいんですけどね。
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