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大震災のとき!企業の調達・購買部門はこう動いた―これからのほんとうのリスクヘッジ (B&Tブックス) 単行本 – 2011/9

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

「サプライチェーン崩壊の問題は終わっていない!」。全国のバイヤーが立ち向かった奮闘と反省の実話。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

坂口/孝則
株式会社アジルアソシエイツ取締役。ほんとうの調達・購買・資材理論主筆。大学卒業後、メーカーの調達部門に配属される。調達・購買、原価企画を担当。バイヤーとして担当したのは200社以上。コスト削減、原価、仕入れ等の専門家としてテレビ、ラジオ等でも活躍

牧野/直哉
ほんとうの調達・購買・資材理論主筆。神戸大学大学院経営学研究科非常勤講師。大学卒業後、重工業メーカーにて小型発電プラントの輸出営業を担当。海外へ進出する日経企業への設備販売、現地据付工事管理、オペレーション支援事業に従事。後に資材調達部門へ異動し、機械部品調達を担当。現在は外資系機械メーカーでサプライチェーンマネージャーとして、生産管理、購買、物流管理のマネジメントに従事。社外での講演活動も行っている。バイヤー同士が集まって化学反応を起こす場である「購買ネットワーク会」幹事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 219ページ
  • 出版社: 日刊工業新聞社 (2011/09)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4526067474
  • ISBN-13: 978-4526067471
  • 発売日: 2011/09
  • 商品パッケージの寸法: 19.2 x 13 x 1.9 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 5件のカスタマーレビュー
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形式: 単行本
今までにない画期的な企画本です。実際の購買担当が、それもいろいろな企業の方の意見が盛り込まれています。
また、その解説とリスクヘッジに対する考え方、姿勢をまとめてあります。著書である購買ネットワーク会方々と編集に携わった坂口先生、牧野先生の思いが載っている一冊です。購買関係者のみならず多くの方に読んでいただけるものだと思います。
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形式: 単行本
大震災のとき、企業のバイヤーがどのような取り組みをしたか、現役バイヤーの方々のアンケートを元に書かれた一冊です。
震災前と後では仕事への取り組み方からリスク管理、生きる事の価値観が大きく変化したしました。この本は震災直後、価値観の変化を受け入れる時間すら取れない中で、多くのバイヤーが自分達の仕事に取り組み何を学んだのかが描かれています。絶望、喪失感の中にあっても彼らは解決策を探り、多くの気づき、学びを得ています。
理論やロジックで語ることの出来ない現場のリアルなバイヤー魂に思わず胸が熱くなりました。
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形式: 単行本
まず、本書はたいへん読みやすく共感しやすい良書。

大震災のとき!全国各地の現役バイヤーが、日本復興・企業復旧に向けて何に悩み、どうやって行動したのか?を結集させたものです。

マルチソース化、クラッシュマネジメントなどを具体的に解説しています。

未曾有の被害でこのような<本>として形に残るものはナカナカありません。
これからの調達・購買部門のあり方だけではなく、経営視点でリスクヘッジを考察する上でも生きた良書になるはずです。

10年後、20年後にわたしたちの働く会社は、職場はどうなっていないといけないか?考えてみる良い機会になります。

何度もなんども読みたくなります。
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形式: 単行本 Amazonで購入
秀逸な内容。即実務に応用!!
という類の書籍ではないと思いますが、
バイヤーに色んな示唆を与えてくれる
良書です。
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形式: 単行本 Amazonで購入
阪神淡路、東日本と近年に2度も大きな震災を経験し、バイヤーとして都度必死の対応をしたものの、ノドもと過ぎれば何とやらで、現在形に残っているものはと言うと、次世代向けのマニュアルはできておらず、ほとんど属人的な情報に留まっていることが、この本を読みあらためて感じ入った次第です。
著者の坂口氏は、従来の専門家の論旨と違い、今の時代を敏感に感じ取られ、その感性を購買活動に活かそうとされているのがわかり、共感できる部分がとても多いです。
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