¥792
通常配送無料 詳細
残り2点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
大阪船場 おかみの才覚 (平凡社新書) がカートに入りました
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。

大阪船場 おかみの才覚 (平凡社新書) (日本語) 新書 – 2011/12/16

5つ星のうち4.5 2個の評価

その他 の形式およびエディションを表示する 他の形式およびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
新書, 2011/12/15
¥792
¥792 ¥136
お届け日: 12月2日 - 6日 詳細を見る
最も早いお届け日: 明日
18 時間 19 分 以内に注文した場合.
詳細を見る

本2冊以上で3%ポイント還元

click to open popover

よく一緒に購入されている商品

  • 大阪船場 おかみの才覚 (平凡社新書)
  • +
  • 船場大阪を語りつぐ: 明治大正昭和の大阪人、ことばと暮らし (上方文庫別巻シリーズ 8)
  • +
  • 大阪ことば事典 (講談社学術文庫)
総額: ¥5,016
ポイントの合計: 66pt (1%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • iOSアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Apple
  • Androidアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Android
  • Amazonアプリストアへはこちらをクリック
    Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

kcpAppSendButton


5日間のBig Sale 12/1[火] 23:59まで
第2弾 サイバーマンデー 開催中
今すぐチェック

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

かつて、大阪船場の商家では、主人の妻は“ごりょんさん”と呼ばれた。経営に才覚を発揮したり、店員や女中の教育や世話などで大きな役割を果たしたと言われる。『細雪』をはじめ、文学や映画でも憧憬の対象として描かれた“ごりょんさん”とはどのような存在だったのか。現存する日記を通して、そのくらしぶり、商家のしきたりを考察する。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

荒木/康代
大阪市生まれ。関西学院大学非常勤講師。社会保険労務士・中小企業診断士。商店・商店街の調査相談、企業の人事労務コンサルティング業務などを経て、2002年関西学院大学大学院社会学研究科に入学。2009年、関西学院大学社会学研究科博士後期課程修了。博士(社会学)。専門は経営社会学・歴史社会学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 発売日 : 2011/12/16
  • 新書 : 227ページ
  • ISBN-10 : 4582856217
  • ISBN-13 : 978-4582856217
  • 出版社 : 平凡社 (2011/12/16)
  • 言語: : 日本語
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.5 2個の評価

カスタマーレビュー

5つ星のうち4.5
星5つ中の4.5
2 件のグローバル評価
星5つ
53%
星4つ
47%
星3つ 0% (0%) 0%
星2つ 0% (0%) 0%
星1つ 0% (0%) 0%
評価はどのように計算されますか?

この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう

上位レビュー、対象国: 日本

2018年6月22日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
2020年9月2日に日本でレビュー済み
Amazonで購入