通常配送無料 詳細
通常2~5週間以内に発送します。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 2013年3刷 帯付き 使用感少なく良好な状態です。アルコール消毒済み。通常ご注文後24時間以内に緩衝材(ビニル袋とクリアケースまたはエアパッキン)に入れ日本郵便・ゆうメールまたはクリックポスト(大きさによってゆうパックまたはレターパックも有り)にて発送致します。(追跡番号のわかるものは追ってご連絡致します。)以上、よろしくお願い致します。管0429
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

大笑い! 精神医学 単行本(ソフトカバー) – 2012/11/21

5つ星のうち 3.6 82件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
単行本(ソフトカバー)
"もう一度試してください。"
¥ 1,296
¥ 1,296 ¥ 420

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 大笑い! 精神医学
  • +
  • 精神科は今日も、やりたい放題
  • +
  • 心の病に薬はいらない!
総額: ¥4,104
ポイントの合計: 98pt (2%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

なぜ、精神科は心の病を治せないの?
なぜ、精神科はすぐにクスリを勧めるの?
なぜ、発達障害が最近、流行っているの?
精神医学のカラクリを暴露し、その理由を解明する
――医師生命を懸けた書き下ろし!

出版社からのコメント

「マンガといっても侮られては困ります。マンガが描かれる背景に関しては、文章で説明を加
えており、『精神科は今日も、やりたい放題』では書くことのできなかった内容がいくつも含ま
れています。つまり『精神科は今日も、やりたい放題』は告発本として精神医療の現場に即し
た形で書いていますが、その闇はあまりに深く、その背景にあるものや業界裏話のさらに裏側
までは書ききれていないのです。その点でこの本はマンガという形態でわかりやすくお伝えす
るよう努力していますが、精神医学とはどこまで根が深く悪行を働いているのか、をあらためて
徹底的に追及した本であるといえます」(「はじめに」より)

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 174ページ
  • 出版社: 三五館 (2012/11/21)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4883205738
  • ISBN-13: 978-4883205738
  • 発売日: 2012/11/21
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 15 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 82件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 13,204位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー)
非常に危ない本だと思います。
ほんとうに本人が精神疾患の場合は、ちゃんとした医師につき、自分に合った薬をしっかり飲んだほうがいいと思います。
精神疾患ではなく、本人の元々の性格的なものの場合は、もちろん薬では治りませんし、薬に頼っても副作用ばかりで無駄です。
この本に影響され周りの人が、薬はだめなんだ!と、無理やりやめさせたりするのは更に危険だとおもいます。

私は躁鬱病のため、精神病院に通院していますが、
薬で非常に良くなっています。薬が必要な人もいる、ということです。

以前この本を読んで、私も断薬したいと思い、内海さんがどんな診察をされているのか、とても気になり東京まで本人の診察をうけてきました。

診察では、薬に手をだした私は人間以下なのだから、質問することはゆるされない、と言われ、
まるで麻薬に手を染めた人間から薬を抜くような雰囲気でした。
待合室も、みんな苦しそうで異様な雰囲気で、宗教施設のような感じでした。

本人がどんな状況だろうと、ただ減薬をしていくだけですし、
減薬の方法だけを追求している病院ですので、
非常に危険。まさにやりたいほうだいです。
4 コメント 95人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー)
精神科のあまりの酷さにクリニックでは仕事をしない主義の臨床心理士です。
私もこの本に書かれているように、自分の保身のために‘医学’に中途半端に迎合してしまうこともあるかもしれません。
クライアントさんと実際、接していてると、薬の過剰投与以外のなにものでもないと思わせられる症状(?)の方は相当数いらっしゃいます。
小学生の頃から抗精神薬を飲んでいる方々は、全員といっても差し支えが無いくらい、感覚が麻痺していて身のこなしが普通では無く、生活に支障を来しています。
皆さん、診断名には必ず発達障害がついています。
本当に発達に問題があったのか、薬でこうなってしまったのか疑問です。
「お薬を止めませんか?」と言いたくても心理士にはその権限はありません。
でも、この本を読んで、私も陰口を叩くだけでなく、自分に出来る事を模索してみようと思うようになりました。
内海先生には、がんばって頂きたいと思います。
1 コメント 227人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
著者の前作『精神科は今日も、やりたい放題』に私が星をいくつ付けているか見てみたら、
★3つであった。前作には60%の内容に賛成と書いてある。

で、今回だが、賛成できる部分は5%くらいしかないので、★は、1つとなった。

精神医学や心理学はたしかに全く確立されていない学問で、
多数決でDSMの評価を決めたり、製薬会社の戦略に飲み込まれていたり、
かつての日本医師会会長武見太郎が「精神医療は牧畜だ」と発言したり、
かつての閉鎖病棟はまるで監獄だったことであったり、
薬漬けにする精神科医がいたりといった主張は本当であり、
それが本書を書かせる動機になっていることはよくわかる。

但し、それらホントを導入に、「発達障害なんていう病気はない」
などと、発言するのはあまりに乱暴である。
そこには論拠がちっとも示されていない。
事実から始まっているものの、そこから先の論理展開は無茶苦茶だと言わざるをえない。

発達障害が「脳の障害」である仮説も全面否定、
親の育て方だという心因説を唱える。
おそらく、著者は自閉症者を診たこともなく、見たことさえないのだろう、と
判断せざるをえない。
12 コメント 463人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 モワノンプリュ VINE メンバー 投稿日 2016/10/12
形式: 単行本(ソフトカバー)
 もうかなり以前になるけど、内海某センセが著した『パンセ・スキゾフレニック』という本のことが気になっていた時期があって、それが今でも頭の片隅に残っていたんだと思う。全国展開の古書店で本書を見つけ、あれ、内海某センセはこんな本も書いてたんだ……と思って買ってしまった。安くもあったし。
 で、帰宅して改めて読んでみると、これちょっと随いて行けない感じ。

 いや、精神医学批判、結構なんですよ。過剰投薬批判、大歓迎なんですよ。
 ただね、先行レビューにもある通り、論理展開がヘン。
 ヘンなところをいちいち指摘してもいいんですけど、面倒なんでやめておきます。この本にそこまで労力を注ぐのも何だかナ~、なので。
 「大笑い!」って、この本が大笑い! なんですけど。

 とは言え、読んじゃいました。
 なぜ読み通せたのか分からないけど、怖いもの見たさってヤツかもしれない。
 精神医学の問題点をクッキリハッキリ意識するのには、いろいろ印象に残って意外にいいかもしれない。
 ただし、眉にはたっぷり唾をつけて、決して乾かさないようにしてくださいね。

 で、よく見たら本書の著者は内海聡で、『パンセ・スキゾフレニック』の著者は内海健でした。
 ただ、内海健センセが内海聡センセより良いものを書かれるのかどうか、確認はまだしておりません。
コメント 6人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー


関連商品を探す