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大砲とスタンプ(1) (モーニング KC) コミックス – 2011/12/22

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商品の説明

内容紹介

銃の代わりにペンを持て!

戦争の裏方、兵站(へいたん)軍所属の、熱血官僚主義っ娘マルチナ・M・マヤコフスカヤ。彼女の主な任務は物資の輸送や補給。前線兵士に馬鹿にされようが振り回されようが、私は信念貫きます!
「私たちは書類で戦争してるんです!」

銃の代わりにペンを持て!戦争の裏方、兵站(へいたん)軍所属の、熱血官僚主義っ娘マルチナ・M・マヤコフスカヤ。彼女の主な任務は物資の輸送や補給。前線兵士に馬鹿にされようが振り回されようが、私は信念貫きます!「私たちは書類で戦争してるんです!」

著者について

速水 螺旋人
1971年11月30日生まれ、京都府出身。
漫画家&イラストレーター。
現在「comicリュウ」(徳間書店)にて『靴ずれ戦線 魔女ワーシェンカの戦争』連載中。既刊は『オープンダイス・キングダム』(冒険企画局)、『螺旋人リアリズム』(イカロス出版)など。
今作『大砲とスタンプ』が「モーニング・ツー」初登場となる。


登録情報

  • コミック: 200ページ
  • 出版社: 講談社 (2011/12/22)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4063870723
  • ISBN-13: 978-4063870725
  • 発売日: 2011/12/22
  • 商品パッケージの寸法: 18.2 x 13 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 37件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: コミック Amazonで購入
架空戦記物をあまり読まないんですが、面白かったです。
兵站兵というのを全く知らなかったので為になりました。
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形式: コミック Amazonで購入
 銃ではなくペンと書類で戦う兵站(補給)軍に勤務するメガネ娘将校の奮戦を描いた本書。どこかで見た覚えのあるような物語だな、と思って読んでいた所、巻末の筆者後書きでそれが判りました。太平洋戦争中、日本海軍の主計科兵として調理と経理を担当した漫画家、高橋孟さんの戦記『海軍めしたき物語』(新潮社 1979年)がベースになっていると書いてあったからです。私も愛読している『海軍めしたき物語』は、戦艦大和や『大空のサムライ』だけが日本海軍ではないことを教えてくれた良書でした。それが三十年後、仮想戦記と言いながらもメガネ娘の奮戦記となったのですから、鬼籍に入った高橋さんもさぞ苦笑しているのではないか、と思います。
 これは良い漫画です。

 
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形式: コミック
以前から「官僚主義萌え」「お役所仕事萌え」というマイナーな嗜好を公言し、お役所仕事を題材にしてきた作者の「お役所仕事漫画」最新作。

舞台はトルコ風の共和国と戦争している、ロシアっぽい大公国のアゲゾコ要塞(実際の地図で見るとドニエプロペトロフスクの辺りか?)の兵站軍。
兵站というのは平たく言えば軍隊の後方支援全般の事。

華々しい戦闘とは無縁ですが、まともな軍隊は消費しかしないので、兵站組織がショボいと燃料や弾薬どころか、日々の食事すらも事欠く羽目になります。
戦争を続ける上で最も重要な組織なのですが、長引く戦争のせいなのか元からなのか、大公国軍の兵站はグダグダで予算はカツカツ、オマケに汚職や横領が蔓延するという酷い有様。

そういうワヤクチャな現場で、四角四面な書類仕事大好き人間マルチナ少尉と世慣れた管理部第二中隊の面々が、書類と機転(たまに実力行使)を武器に問題を解決していきます。
闇に消えた大量の物資の行方を追いかけ、大攻勢の裏で資金を集める為に危ない橋を渡り、押しかけて来た他国のマスコミを案内し…割と波瀾万丈ですが、前線での戦闘はほとんどありません。

会社に例えるなら総務と経理を兼ねた様な、地味だけど必要不可欠な仕事をこなす部署なので、ミリタリーな『山口六平太』と
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形式: コミック Amazonで購入
「モーニング・ツー」で連載中の、補給・輜重部隊の活躍ぶりを描いた漫画。時代設定は1940〜1950年代くらいの感じを持った、仮想の世界での物語。海軍系の兵器周りの進歩がやや遅れているかと思えば、空軍は一歩先に進んでいるところもあり、スチームパンク的なロシア戦線南部という雰囲気(実際地図もロシアの黒海北部をモチーフとしてるようだ)。

その舞台で前線近くの補給廠(補給基地)に赴任した、カタブツの兵站軍・マルチナ少尉の物語が描かれている。自分の信念を貫きながらも、良き同僚や先任に囲まれ、現状に揉まれつつ次第に慣れ、成長していく彼女の活躍……というか仕事ぶりには、普通の戦争系漫画には無い「最前線の裏の戦い」をかいま見ることができよう。

っていうか、やっぱ面白いわ、これ。元々当方、戦略系、しかも補給だの生産だのの概念が組み込まれているシミュレーションゲームが大好きで、ゲームをプレーしてても戦闘そっちのけで、むしろその方面ばかりに注力してしまったり、大井篤氏関連の本を読むタチなものだから、今作品はまさに「猫に鰹節」って感じ。戦争に限った話じゃ無く、こういう裏方の作品って滅多に出てこないからね。
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形式: コミック
モーニングツーで連載中の漫画です。聖☆おにいさん目当てに読んでいた際目に留まりました。
軍事物=硬い内容と連想していましたが、補給軍(ほぼ事務員)の半ばドタバタお笑い物語です。

これがまた読みやすい。
絵がポップで可愛いのも要因のひとつと思いますが、一番大きいのはその親切さ。
知識が無い層にもアピールできるように、ちゃんと分かりやすくかつ面白く描いてくれています。
作者様の拘りなのか、要塞や戦車の細かい説明が入っているのもまた良い。超初心者には分かりやすくて助かります。
きっと上級者にはニヤリとする設定が含まれてるんだろうなと思います。

主人公は勿論、取巻くサブキャラクター達も魅力的です。
個人的には字も読めないアーネチカが何故兵站軍に来たのか、キリールの親子関係が気になりました。

買って損はしない一冊だとおもいました。続きが気になる漫画です。
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