大砲とスタンプ(5) (モーニングコミックス) Kindle版
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言語日本語
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出版社講談社
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発売日2015/12/22
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ファイルサイズ103232 KB
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商品の説明
著者について
速水 螺旋人
1971年11月30日生まれ、京都府出身。
漫画家&イラストレーター。
既刊は『靴ずれ戦線』(徳間書店)『オープンダイス・キングダム』(冒険企画局)、『螺旋人リアリズム』(イカロス出版)など。
初となる短編集『螺旋人同時上映』(講談社)も好評発売中。 --このテキストは、comic版に関連付けられています。
1971年11月30日生まれ、京都府出身。
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カスタマーレビュー
5つ星のうち4.8
星5つ中の4.8
64 件のグローバル評価
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
2015年12月23日に日本でレビュー済み
違反を報告
Amazonで購入
戦闘メインから、中立国建国や、和平交渉など戦争の多面的な描かれ方が出てきて、キャラも動き出した感じ。あとはどう落ちがつくのかに期待。
13人のお客様がこれが役に立ったと考えています
役に立った
2016年9月8日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
友人たちにこれはいいものだと説明されて購入しました。使用してみると確かにいいものだと実感できました。
2015年12月26日に日本でレビュー済み
お話しはその筋のレビュアーにお願いするとして、メカマニアとしては登場のマニアックなメカをご紹介。
34話、キリュシリン元帥搭乗の大型輸送機を狙う共和国軍巡洋戦闘機「ジリト」。長距離空対空ロケット弾大量装備の二重反転プロペラ四発四胴水平尾翼なしの大型戦闘機。
35話、撃墜されたが生き残ったマルチナ中尉・シィナン中尉を救出する大公国軍強襲火点双発オートジャイロ「シリン」。47ミリ自動砲・20ミリ機関砲装備のうえ空挺コマンド兵も輸送できる。
36話、ここでは大公国軍護送路面電車「特殊広告車1号」だけ。
37話、共和国軍のM3グラント風戦車が顔を出すが主役は大公国(小)要塞「木賃宿砦」。
38話にはメカは登場しません。
39話、アゲゾコ要塞内交通網の一つである蒸気機関発電式のモノレール「安煙草号」と河川監視用のロープウェイ武装ゴンドラ「とんまブランコ」、機関銃とサーチライトとロケット弾装備なのだが。
40話、第5巻でもっとも魅力的な奇想メカ、共和国製水陸両用河川戦闘車「トラドジョウ」。アルキメデススクリュー式足回りで前後の二砲塔にロケット臼砲・機関砲・迫撃砲装備しかつ車体中央両側面下部に搭乗用ハッチを有し兵員輸送も可能という代物。
41話、共和国軍攻城河川砲艦「ネルトヴァ」。外輪式で超重臼砲を連装砲塔に装備。
42話、帝国軍の外付け式増加装甲装着・長砲身砲装備戦車(最新式かな?)とともに榴弾戦闘車「マズルカ」、擲弾砲と20ミリ機関砲装備でガーデンロイド式サスペンションの軽装甲三輪式ハーフトラック。共和国軍が使用中の大公国軍軽戦車も二こまだけ登場。
43話、大公国公子殿下を爆殺した共和国空軍双発固定脚爆撃機が二こま、主役は対敵プロパガンダ放送のための大公国軍赤紙ラジオ電波塔「超人3号」。
34話、キリュシリン元帥搭乗の大型輸送機を狙う共和国軍巡洋戦闘機「ジリト」。長距離空対空ロケット弾大量装備の二重反転プロペラ四発四胴水平尾翼なしの大型戦闘機。
35話、撃墜されたが生き残ったマルチナ中尉・シィナン中尉を救出する大公国軍強襲火点双発オートジャイロ「シリン」。47ミリ自動砲・20ミリ機関砲装備のうえ空挺コマンド兵も輸送できる。
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41話、共和国軍攻城河川砲艦「ネルトヴァ」。外輪式で超重臼砲を連装砲塔に装備。
42話、帝国軍の外付け式増加装甲装着・長砲身砲装備戦車(最新式かな?)とともに榴弾戦闘車「マズルカ」、擲弾砲と20ミリ機関砲装備でガーデンロイド式サスペンションの軽装甲三輪式ハーフトラック。共和国軍が使用中の大公国軍軽戦車も二こまだけ登場。
43話、大公国公子殿下を爆殺した共和国空軍双発固定脚爆撃機が二こま、主役は対敵プロパガンダ放送のための大公国軍赤紙ラジオ電波塔「超人3号」。
2015年12月27日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
P106でマルチナの装備に「GRAND DUCHY ARMY LOGISTICS FORCE OFFICER SET」とありますが大学(?)でこのロシア語は習わなかったのですね作者のロシア語レベルが知れました。本編は面白いのですが。
本編では3巻ぶりにザミャーチン軍曹とロフマトキン元少佐が登場お気に入りキャラなので元気そうで嬉しい。デュラン少佐の戦死は大変残念です。ドンゾコ自由国は帝國軍の真面目さにやられてしまいましたね。帝國軍にも根回ししておけばドンゾコ自由国の国力充実(当然自前の軍事力も)に伴い話がおかしな方向に転がり始めたかもしれなかったのも残念です。話の終らせ方にも影響したのではないでしょうか。これはかなり高度な国家戦略レベルのハナシなのですが。
本編がかなり面白いので良いのですが戦争の理不尽さを強調するあまり本編の展開が限定(=ダラダラとした戦争の継続)されています。それこそが作者の思惑ならまあいいんですが。
あとまさかだけどユースフは女の子(純粋に性別で)じゃないよなあ?カライブラヒムは嫉妬したユースフに殺されるなんてベタな展開はゴメンだぜ。
本編では3巻ぶりにザミャーチン軍曹とロフマトキン元少佐が登場お気に入りキャラなので元気そうで嬉しい。デュラン少佐の戦死は大変残念です。ドンゾコ自由国は帝國軍の真面目さにやられてしまいましたね。帝國軍にも根回ししておけばドンゾコ自由国の国力充実(当然自前の軍事力も)に伴い話がおかしな方向に転がり始めたかもしれなかったのも残念です。話の終らせ方にも影響したのではないでしょうか。これはかなり高度な国家戦略レベルのハナシなのですが。
本編がかなり面白いので良いのですが戦争の理不尽さを強調するあまり本編の展開が限定(=ダラダラとした戦争の継続)されています。それこそが作者の思惑ならまあいいんですが。
あとまさかだけどユースフは女の子(純粋に性別で)じゃないよなあ?カライブラヒムは嫉妬したユースフに殺されるなんてベタな展開はゴメンだぜ。
