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大激変 2020年の住宅・不動産市場 単行本 – 2012/4/6

5つ星のうち 3.0 3件のカスタマーレビュー

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単行本, 2012/4/6
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商品の説明

内容紹介

人口の減少、経済力の低下、世界的な不況など、住宅・不動産業を取り巻く現状に明るい話題は少ない。これからの住宅・不動産市場はどう変わるのか。ディベロッパー、メーカー、ビルダー、賃貸業者、仲介業者、管理業者などは変化にどう対応するべきか。船井総合研究所が総力を挙げて市場動向を予測し、大胆に対応策を提言する!

●目次
序 章 不動産大国・日本
第1章 住宅・不動産業の現実
第2章 2020年の人口・不動産価格
第3章 [業種別]現状・予測・提言
第4章 REITの未来

内容(「BOOK」データベースより)

人口の減少、経済力の低下、世界的な不況など、住宅・不動産業を取り巻く現状に明るい話題は少ない。これからの住宅・不動産市場はどう変わるのか。ディベロッパー、メーカー、ビルダー、賃貸業者、仲介業者、管理業者などは変化にどう対応するべきか。船井総合研究所不動産チームが総力を挙げて市場動向を予測し、大胆に対応策を提言する。


登録情報

  • 単行本: 216ページ
  • 出版社: 朝日新聞出版 (2012/4/6)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4023310328
  • ISBN-13: 978-4023310322
  • 発売日: 2012/4/6
  • 商品パッケージの寸法: 12.8 x 18.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 179,017位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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本書は2012年4月の発行の為に、2013年9月に発表された2020年の東京オリンピック開催の影響は考慮されていないが、全体的に少子高齢化や地方衰退の動きに変化はなく、新築案件から既存住宅をターゲットとした「フローからストック重視」のトレンドにあることを指摘している。網羅的で分かり易く、住宅・不動産の全体的な傾向を掴むには良い本だろうと思います。また、2011年4月東京証券取引所が公表していた「東証住宅価格指数」は2015年1月から日本不動産研究所により「不動研住宅価格指数」として公表されています。

不動産賃料と不動産価格の関係(P190)のコラムは面白く、参考になりました。フローの価格である賃料は需要で決まる。一方、不動産の価格は理論的にはその不動産が将来生み出す賃料合計値を金利で割り引いた現在価値であるべき。但し、実際的には周辺の取引事例に基づいた価格となり、それは不動産の管理状態などが加味されていないものとなっている。この動きを理解できれば、バブルなのか、下落し過ぎなのか、全体感が掴める。ファイナンス理論での成長永続価値(PV)=CF/(r-g)の式はP59で、V = NOI(不動産の純利益)/(期待利回りのCaprate -成長率g)として表されている。こののNOIは賃料単価 x 賃貸可能面積 x 入居率とするのが一般的。

居住す
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住宅・不動産市場について、現在の問題点や将来の展望が書かれています。

表面的な情報・分析等が多く、業界に詳しい人にはもの足りないと思います。
また、根拠や論理展開があやふやだったり情緒的な意見がでてきたりする部分があるほか、
単に文章が間違っているようなところもあり、読んでいてちょっとつらいです。

データが、少しまとめてあるので、その点はちょっとだけ良かったです。
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デベロッパーや大手管理会社と契約していく前に読んでおくと、相手の考え方や方向性を推測して検討しやすかったので星4つです。確かに広く浅い内容を書いてはあるが、俯瞰してみるにはとっかかりやすい、この本の金額で幾ら利益を増やせるか考えてみるとなかなか面白い
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