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大泉エッセイ ~僕が綴った16年 (ダ・ヴィンチブックス) 単行本 – 2013/4/19

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商品の説明

内容紹介

大泉洋本人執筆による、大泉洋の素顔の16年間が詰まった、笑って泣けるエッセイ集。大泉洋が執筆文をまとめて出版するのは、本書が初めてとなる。また、表紙の装画には、大泉自身が子供の頃からファンだった『タッチ』のあだち充が担当。書籍の装画は初めてのあだち充が、1997年当時の若かりし大泉を描く。
本書では、大泉がまだ北海道を拠点に活動し、『水曜どうでしょう』レギュラー放送に出演していた1997年から2005年まで、雑誌3誌で執筆連載していた幻のエッセイ原稿108篇を一挙収録。 2誌に関しては、北海道版のみでの連載だったため、コアなファンも未読であろう幻の原稿を掘り起こし! 大学時のエピソード、レギュラー放送当時の『水曜どうでしょう』裏話、TEAM NACSについて、家族のことなど……大泉洋ならではの「笑い」が散りばめられたエピソードはもちろん、時にノスタルジック、時に切なくて、思わず「泣いて」しまいながらも、でも読むうちに不思議と元気になれる、まさに「大泉ワールド」全開のエッセイが満載。
さらに2013年書き下ろしで、大泉自身が本書で初めてあの伝説的人気番組『水曜どうでしょう』について本音を激白。大泉が考える『どうでしょう』分析、そしてレギュラー放送終了の意味、『どうでしょう』ファンはきっと胸が熱くなる、彼の秘めた想いとメッセージとは――?
またローカルタレントから全国区へ、急激な変貌を遂げた「心情と自負について」や、さらに大泉洋が「大泉洋という奴」について独白も。ネガティブをポジティブに反転させるその思考能力や、大泉洋のコミュニケーションスキルがわかる「在り方」と「感謝力」は、必読!
自身の本音が詰め込まれた熱い渾身の原稿は、爆笑必至なのに、思わず「胸が熱く」なる!
1997~2013年の「大泉洋」の16年が詰まった、饒舌なエッセイ、352ページ! 完全保存版!

内容(「BOOK」データベースより)

1997年から執筆してきた幻のエッセイ、書き下ろし「水曜どうでしょう」についての初告白など、大泉ワールド全開の饒舌なエッセイ112編。

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登録情報

  • 単行本: 351ページ
  • 出版社: KADOKAWA/メディアファクトリー (2013/4/19)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4840151679
  • ISBN-13: 978-4840151672
  • 発売日: 2013/4/19
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 12.8 x 3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 169件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 Edgeworth-Kuiper Belt 殿堂入りレビュアートップ10レビュアー 投稿日 2015/5/5
形式: 文庫 Amazonで購入
タイトルそのまま、タレントの大泉洋氏が24歳から32歳までにいくつかの雑誌向けに書いたエッセイを一冊に集めたもの。それだけでもかなりの分量になるのだが、さらにおまけとして、40歳の書下ろしエッセイと、2013年のあとがきと、それらに加えて2015年文庫版あとがきがついている。さらにさらに、表紙の絵を描いてもらうことになったあだち充氏との対談もある。これで終わりかな、と思ってページをめくると、次のがあって、また次のがあって、一体、いくつおまけがついているのだろう、と思うくらいで、なかなかお得感がある。

内容としては、亡くなったおじいさんとか家族の話、演劇ユニット「TEAM NACS」のこと、グルメネタ。旅の話も多い。仕事も含めて旅行が多いのはエッセイを書くには有利だといえる。ちょっぴり下品な笑えるエピソード、原稿の締め切りに追われて半分無理やり書いているような雰囲気のものもあるし、ホロっとさせるものもある。

結局、全部で400ページ近くあり、文章も読みやすく、お値段的にもお安い文庫で、肩ひじ張らずに気楽に読めるエッセイ集となっている。
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形式: 文庫 Amazonで購入
自分でも知らず知らずのうちに大泉さんの軽妙な理路整然としたトークのような文章を期待してしまっていましたようです。
トーク≠文章力であることは分かっていたはずなのに。
内容はと言うとただただ淡々と、コラム・・・と言うには少し残念な文章と文体で文末の解説一言は本当に一言。
大泉さんお忙しいから。
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形式: 文庫 Amazonで購入
大泉洋さんのエッセイ集。
さっと読めるのですが、過去の自分に対しての筆者のツッコミも多く
回想しながら書いたんだな~と、しみじみ
ただなんせ内容が古いので、筆者にはわかっても読者には?、も多し。
後半はかなり雑になっていき、かろうじて読み終えたものの、2度読みは無いです。
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形式: 単行本 Amazonで購入
私はうつ病、職無し38歳独身女ですが、洋さんが大好きで購入しました。洋ちゃんの、人間力が全編にわたって滲み出ており、私のような者は多少気後れさせられるくらい、ゆるりと楽しく愉快で、みんなに愛され、みんなを愛してきた洋ちゃんの、、まぶしい自伝だと思いました。私も洋ちゃんみたいに、まっすぐ、素直に生きたかった…。そんな気にさせられました。
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形式: 単行本 Amazonで購入
届いてから一気に読み終えました。

大泉洋という人は繊細で優しくて真面目な人で、どうでしょう班やナックスのメンバー、そして家族をとても愛しているんだなと感じました。

よかったです。
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形式: 単行本 Amazonで購入
大泉洋という人物は水曜どうでしょうとは切り離せない。
そんな水曜どうでしょうの中の旅の道中、
彼が「何かを書いている」シーンを見たことがあるはずだ。
そう、それがこれである(笑)

彼の若いころの荒唐無稽な「甘酸っぱさ」しか感じない20代のエッセイ、
はっきりいって恥ずかしい感じのある文章も多い。
だけど彼が水曜どうでしょうという番組の中で変わっていったように
このエッセイも少しずつ変わってくる。

それは「祖父」の死だったり、旅先での「忘れぬ恋」だったり。
水曜どうでしょうという番組が終わったり。
彼の中の人生の「節目」を文章の中から感じ、
水曜どうでしょうという番組を通して「大泉洋」という人物を見ていた私達にとって
ある種の共感のような物を覚える。

ひげだったり、社長だったり、うれしーだったり、ヤスケンだったり。
おなじみのメンバーの名前が時折出てくるのを見ると
まるで「情景」が浮かんでくるような文章のリズムで読むことができる

大泉洋という人物を知らなければ面白くはないだろう。
水曜どうでしょうという番組を知らなければ面白くはないだろう。
だが、この2つを知
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もうちょっと加筆してほしかった、大泉節って言うんですか?
そういうのがもっと欲しかったです。

ネチネチ グチグチ が面白いんだけどなあ・・・。

あと、前半にパワーウエイトを置き過ぎな感がありました。
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