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大東京トイボックス(6) (バーズコミックス) コミック – 2010/8/24

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商品の説明

内容紹介

TVドラマ化の「東京トイボックス」続編!!
“仕事って…何だ。"全ての働く人々に捧ぐ、熱血ゲーム業界群像劇!!!

幾多の葛藤と苦悩を乗り越え、完全復活した天川太陽。
半田花子率いる電算花組をも巻き込み新作ゲーム「デスパレート・ハイスクール」を「ソリダス倫理審査」に通過させるため、一丸となる面々。
全ては順調に見えたのだが―…。
仙水伊鶴が目論むエンディング、そして社内・社外問わず暗躍する卜部(うらべ)・ジークフリート・アデナウアーの真の狙いとは…!?


登録情報

  • コミック: 201ページ
  • 出版社: 幻冬舎コミックス (2010/8/24)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4344820134
  • ISBN-13: 978-4344820135
  • 発売日: 2010/8/24
  • 商品パッケージの寸法: 17.6 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 3件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
kindleUltimateで1巻が無料だったので
まずは試し読みをしてみたところ、余りにも面白く。
漫画喫茶で読んで安く済ませようと思いながら
続きが気になって2巻、3巻・・と購入することになり
結局は全巻購入してしまいました。

というぐらい、話に引き込まれてしまいました。
ゲーム制作という物作りの楽しさ・苦しさを
存在感のあるキャラクターが縦横無尽に走り回って教えてくれます。

一読の価値ありです!
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形式: コミック
表現の自由が保障されていながら、様々な規制が掛かる、
もしくは掛けられようとしている昨今、多様なクリエイターに
課せられる制限も厳しくなり、中にはその為に思う所とは
異なる形で外に出さざるを得ないという話も耳にする。

そんな小難しい話を描いているワケでは無いが、
何かしらモノを創る人、特にゲーム制作に携わる人には
読んでもらえたら、何かしら思いが残るマンガだと思える。

主人公たる小規模ゲーム制作会社プロデューサー天川太陽の
言動は子供じみた理想論とも取れる内容で、振り回される
周りは堪ったものでは無いと思えるが、クリエイターを
名乗る者にとっては忘れてはならない根底とも言えると思う。

現実にはこんな都合良く行かない、単なる夢想だという声も
聞かれるだろう事は明白だが、ここに表現されている意志は
心揺さぶられるものが有ると思う。

夢を売る側が夢を忘れていてはロクなモノが出来るはずが無い。
妥協も必要という言葉に託けて、情熱を捨てた抜け殻で何を
表現すると言うのか。そんな気持ちを思い出させるような
マンガだと思える。

などという拙いレビューに少しばか
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コメント 18人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
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形式: コミック
絵は「上手!」とは思いませんが、下手ではありませんし、個人の趣味ではむしろ好きな部類に入ります。
シナリオも無理なく成立しています。

それでも評価を★★★としたのは、作中で主人公達が作るゲームソフトの描写がイマイチだったからです。

本作品は、非常に大雑把にまとめると、ゲームクリエイターの主人公が、過去のトラウマを抱えつつ自分が面白いと思う作品を作るため、様々な困難を乗り越えていく、という感じになると思います。

それゆえ、主人公達よりも「ゲームソフト」が主役であるべきだと思います。
それにも関わらず、主人公達がつくる「ゲームソフト」の内容描写はお粗末に過ぎます。

ゲームソフトを「作る過程で悩み、成長する主人公」を描きたいのであればそれも結構ですが、「何かをつくる人達」を主人公にした漫画は最近よくあります。
そうであるからこそ、「主人公達がつくっている作品」の描写にもっと力をいれて書いてほしい作品です。

最近の例で言えば、「漫画」をつくるバクマンはその点がしっかりしていると思います。
同作品に登場する漫画は、実際にあったら面白いのか?という疑問は措くとして、ジャンルやテーマ、キャラクター等の設定がしっかりしていますし、具体的なシナリオが作
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