日本は戦後、悉く軍隊を否定し、軍隊を悪者扱いをした。それを誘導したのはアメリカの占領政策に他ならない。30項目ものプレスコード、優秀な人材を公職から追放し、日本人に自虐史観を植え付けた。また日本人は世界中に迷惑をかけたかのような気になってしまった。また共産主義者を大学の教授に送り込み、日本解体を図ったのはアメリカであったことも知らない日本人が増殖してしまっている。
これでは日本は再興することは不可能である。
今、日本人がすべきことは大東亜戦争の真実に向き合い、学ぶことである。
フーバー回顧録の日本語版も発売になり、アメリカが日本人を貶めたことは歴然とした事実であり、狂人ルーズベルトのシナリオだった。日本は自存自衛の為に戦ったのであり、日本人は自信を持って大東亜戦争は正しかったと言わなければ、散華した数多の将兵は無駄死にだったことになる。
アメリカは日本に対してあらゆる手を使い、日本を陥れ、欧米列強の既得権を存続させようとしていたのである。
大東亜共栄圏構想は正しい政策であり、植民地時代を失うことを恐れてた白色人種の傲慢さが大東亜戦争を引き起こしたのである。
また人種差別撤廃を唱えた日本が疎ましかったのだから、何としても日本を潰す必要があった。
しかし、日本軍は強く連合国は手を焼き、やってはいけない国際法まで破ったのである。
ハーグ陸戦条約には非戦闘員を巻き込むことはご法度なのに平気で空襲を仕掛け、日本を焼土にし、女、子供の命を奪った。挙句の果てには原子爆弾の実験までした。
これを誤魔化すために実行したのが東京裁判である。あまりにも酷い話である。
戦後、全て日本が悪かったとされたが大きな間違いである。
この正しい歴史に眼を向かわせてくれる素晴らしい書籍である。
日本人が今、目覚めて歴史を学ばなければ、嘘の歴史が、本当の歴史として摺り替えられてしまう。
- フォーマット: Kindle版
- ファイルサイズ: 17465 KB
- 推定ページ数: 243 ページ
- 出版社: ハート出版 (2018/12/1)
- 販売: Amazon Services International, Inc.
- 言語: 日本語
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