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大東亜戦争の正体 それはアメリカの侵略戦争だった (祥伝社黄金文庫) 文庫 – 2011/7/22

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商品の説明

内容紹介

今こそ、歴史認識のコペルニクス的転回を!

アメリカが押し付けた太平洋戦争史観~西洋中心世界観を捨てよ!
今こそ、日本人は真実に目覚め、歴史に対する不要な引け目を払拭すべきである。
歴史的観点、地政学的観点から捉えた「日本論」でもある。
※本書は、平成18年2月に刊行された単行本『大東亜戦争の正体』(祥伝社)を著者が加筆修正して、文庫化したものです。

内容(「BOOK」データベースより)

アメリカが押し付けた太平洋戦争史観~西洋中心世界観を捨てよ。今こそ、日本人は真実に目覚め、歴史に対する不要な引け目を払拭すべきである。歴史的観点、地政学的観点から捉えた「日本論」。『侵略の世界史』の著者が提唱する歴史観のコペルニクス的転回。

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登録情報

  • 文庫: 272ページ
  • 出版社: 祥伝社 (2011/7/22)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4396315481
  • ISBN-13: 978-4396315481
  • 発売日: 2011/7/22
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 10.6 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 39件のカスタマーレビュー
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形式: 文庫 Amazonで購入
 12月14日が忠臣蔵のスタートではない・・・これは分かりやすい。田母神俊雄氏が時々この「たとえ」を使って説明される。
元禄の世、赤穂藩主浅野長矩が江戸城内、松の廊下で吉良義央に斬りつけ城中禁制の刃傷事件を起こした罪によって切腹を命ぜられ、また、斬られた吉良義央にはお咎めがなかったことを不満とした赤穂浪士が復讐にかかったことから忠臣蔵の話は始まる。
 これを伏せ隠して、いきなり翌年12月14日深夜の吉良邸討ち入りから話を始めたとしたら、これは忠臣蔵ではなく狼藉蔵でしかない。

 日本が昭和16年12月8日、真珠湾攻撃をしたことから戦争が始まった。日本は卑怯で悪い侵略国家だという話は、忠臣蔵を吉良邸討ち入りの夜から始める話と同じに、全体像を隠して一部だけを強調した恣意的な思い込ませであり、全体像を隠さない事実で見れば、いじめがますます度を増してこのままではいじめ殺されるというときに一発殴り返して反撃に出たのだ。ということをこの清水馨八郎著「大東亜戦争の正体」が明らかにする。

 多くの日本人は、「まさか!」という反応だろう。やはり、洗脳というのは効くものだ。当人にとっては洗脳されているという意識は全くない。それが本当のことであって、自分は正しいと本気で信じ込んでいる。オウム真理教信者が何を信じてその後何をしたかを思えば、少し
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形式: 文庫 Amazonで購入
「日本人が知らない二つのアメリカの世界戦略」と同等にわかりやすく目から鱗な本です。

大東亜戦争は過去の戦史に例を見ない壮絶な民族のドラマだった。
現代では想像もできないような精神の気高さに生きた人々も多かった。
天才的戦術家と言われるクラウゼウィッツは、その著「戦争論」の中で、
「戦勝国とは最終的に戦争目的を達成した国をいう」 と書いております。
日本の戦争目的の中には、アジアにまで手をのばした西欧勢力に一撃を与え、アジアの解放をはかる点にありました。
結果は実際に、アジア・アフリカは白人の植民地から解放され、世界地図を一変させたのです。
日本は大東亜戦争によって敗れたけれど、最終的に目的を達成したのであります。
米ソこそ侵略戦争の張本人なのに、勝ち誇った占領軍は日本の軍国主義者が起こした侵略戦争と断定し、戦犯を指名して処罰し、アベコベの洗脳政策と洗脳教育を実行した。

…「米軍が押し付けた日本国憲法が法の素人の軍人が六日間で作成し、七日目にマッカーサーに提出できたのは、その下書きがあったからだ。
それは米国植民地のフィリピン憲法である(1935年)。
そこには明らかに戦争放棄の条項(第二条 第三節 フィリピンは国策の具としての戦争を放棄し、一般に承認
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形式: 単行本
この本ではテレビや新聞では報道されない以下のこと書いてあり、戦争、靖国&教育問題を考える知識を得るに有用

1 大東亜戦争(植民地解放)と太平洋戦争(日本悪)の区別

2 戦争放棄条項はアメリカ殖民地時代のフィリピン憲法と同じ

3 戦勝国も日本独立後の国会でのABC戦犯赦免決議の承認

4 アメリカの侵略戦争の戦端は常に相手国が先に攻撃したように仕向ける。そして、リメンバー....という合言葉で国民を鼓舞する。

5 万里の長城より北の満州はシナでなく、満州国建国は溥儀の希望

6 周恩来発言で、中共が日本軍と国民党軍の両方に鉄砲を打ち込み会い戦わせた。毛沢東発言で、日本軍のおかげで中共を作ることができた。

7 列強各国は白人の世界完全制覇の邪魔者日本に危機感(黄禍論)を持っていた。

8 アメリカはフィリピン征服後満州を狙っていた。

9 ルーズベルトの謀略で、日本軍&政府は戦争を回避できなかった。

10 独立後もGHQの検閲に協力した文化人約5000人が教育言論界を支配し自虐史観定着

11 戦争対戦国間では、歴史の記述が異なるの当たり前
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形式: 単行本
本書について「あの時代、日本が軍国主義を歩んでいたのは確かである」と、評する向きもあるようである。

「軍国主義」というラベリングをして、単純に「軍国主義=悪」というイメージで読者諸氏を混乱させようというのは、この手の反論者の常套手段である。朝日新聞社が最近、「ネット右翼」というラベリングを頻繁に行っているものと同等である。

安全保障の面からアメリカと対立するのは好ましくないと言うのは、確かにその通りだが、だからと言って西洋中心主義の歴史観に洗脳されたままでよい、アメリカの言いなりで良いという話しにはならない。

本当に日本のためを思っている人間ならば、真実の歴史を知り、アメリカの核の傘に依存するだけではない、日本独自の防衛構想を真剣に考えるべきではないだろうか。この先何百年もアングロサクソンに頼った日本などというものが考えられるだろうか。

立ち読みレベルでの批判に動ぜず、読者諸氏には本書を通じて真理を掴んで欲しいと願うものである。
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