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大映テレビ ドラマシリーズ ヤヌスの鏡 DVD-BOX 前編

5つ星のうち 4.8 9件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 杉浦幸, 山下真司, 河合その子, 中条静夫
  • 形式: Color
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.33:1
  • ディスク枚数: 4
  • 販売元: エイベックス・ピクチャーズ
  • 発売日 2005/01/01
  • 時間: 414 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 9件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B0002IJPFQ
  • JAN: 4988064342310
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 102,938位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

《放送データ》 1985年12月04日~1986年4月16日毎週水曜日20時~全19話フジテレビ
《主題歌》 今夜はANGEL / 歌:椎名恵
《解説》 普段は真面目な優等生だが時として凶悪な不良少女に変貌してしまう高校生・小沢裕美(杉浦幸)をヒロインに、誰もが心の奥底に抱く”変身願望”の危うさと”多重人格”の恐怖を描く異色の青春ドラマ。原作は「ジキルとハイド」の少女版とも言える宮脇明子の同名漫画で、ヤヌスとは前後二つの顔を持ち物事を内と外の両面から見る事ができたという古代ローマの神。

《キャスト》 杉浦幸、山下真司、風見慎吾、河合その子、中条静雄、宮川一郎太、大沢逸見大石悟郎、賀来千香子、高橋悦史、初井言榮、前田吟、竹内力、長山洋子、石橋正次、他

※その他の大映ドラマ作品は→こちら

内容(「Oricon」データベースより)

1985年12月4日~1986年4月16日までフジテレビにて放送されたドラマ。普段は真面目な優等生だが時として凶悪な不良少女に変貌してしまう高校生をヒロインに、誰もが心の奥底に抱く“変身願望”の危うさと“多重人格”の恐怖を描く。出演は杉浦幸、山下真司、河合その子ほか。

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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

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当方再放送にてこのドラマを知りました。
そして白熱有り得ない緊迫且つ名台詞の目白押し!!
これはっ!!と思いあれよあれよという間にスッカリ嵌って居りました。
役者さんとそのキャラが皆さん際立っていて素晴らしい。

特に名台詞の宝庫と言えば裕美のおばあちゃま。発せられるセリフは強引且つ不条理であるにもかかわらず、何故か妙に納得させられてしまう強烈な持論の持ち主。

これでもか!というほど裕美を必死で守る教師の、いや男の鏡、堤先生。

なかなかのイケメンにもかかわらずユミにまったく相手にされないタッチン。

実の娘の裕美には恐ろしい程冷たいのに、同じ顔をしたユミに階段から落とされてもかばい続けるタッチンの父。

かばんで裕美を殴りつけるシーンが激し過ぎるタッチンの母。

裕美への偏愛ぷりがキモい東大合格サイボーグ優等生進東先輩。

やっぱりあの声、賀来千香子さん扮する栗田先生。

幹部しかリョウコさんに口のきけない野獣会の面々。

いい味だしてて元は非行の道に居たといわれるバーのママ。

そして、なんといっても杉浦幸さん演じる、二重人格のユミさんと裕美でしょう
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投稿者 Chihuahua トップ500レビュアー 投稿日 2013/7/2
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放送時、ヤヌスの鏡を見て杉浦幸さんの大ファンになりました。
子供の頃から出生に悩みを抱えた女子高生小沢裕美と、裕美のもうひとつの人格大沼ユミ。祖母(初井言榮さん)や出生の秘密のせいで精神的に病み、ユミという人格を出さなければ生きていけないほど追いつめられていた裕美。出生の秘密をひとり探っていく中、恋心を秘めながら自分の知らない人格ユミに変身し、自由を求め夜の街をさまよい、同じような親の愛情を知らずに育った少女達(大沢逸美さんなど)や出生を知るきっかけとなる者達と出会い、争いぶつかりあう。
普通の不良少女ものにはないユミの魅力は、姿、声、動作、セリフ全てが光っている。ユミが合気道で戦うシーンが沢山ありますが、カッコよくきまっています。先生(山下真司さん)や出逢った者たちの助けもあり、出生の秘密による苦しみから救われるまでの裕美の青春の苦悩や喜びを描いているが、最後まで面白くて目が離せないドラマです。
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家庭では躾という名の虐待。学校では教育という名の体罰という名の暴力。それを常識とする世間。平成の現代では全てがハラスメントとして最高裁でも勝てる案件。痴漢やセクハラに対する認識が現代と違うのも頷ける。平成不況の現代は不況でカネがないからまずは生活費の心配から始まる。虐待云々は経済的余裕があるから出来る心配で借金苦で夜逃げの心配をしてる家庭なら虐待してる場合ではない。学校にしてもそう。平成不況で少子化が深刻な今、体罰で生徒に逃げられたら学校は廃校にするしかない。全てが昭和のバブル経済期だからこそ出来た。
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普段は清純な女子高生なのに何かのきっかけに夜は不良少女に。
自分が知らない間に変身をして夜の街で名をはせている。
そして次の日の朝には普通の高校生に。
本人はそのことに何も気がついていない。
主人公の小沢裕美の出生には謎がある。それもストーリを面白くする。
出生の秘密に迫れば迫るほど数々の真実が明らかになると共に
周囲の人間関係の複雑さも理解できるようになる。
そして、小沢裕美に対時する高校教師役の山下真司さんの
絶妙な演技も楽しめます。教育にかける熱い情熱がいい感じです。
恋愛、不良少女、人間関係など様々なことが盛り込まれた
ストーリで展開もおもしろく飽きることはありません。
子供の頃に家族でテレビで毎週楽しみにしてみていました。
再びDVDという形で見れるとはなんともうれしいです。
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ちょうど前年の1984年『不良少女とよばれて』が大ヒットしたことに味をしめて以来『乳姉妹』『ポニーテール』と不良モノをこれでもかと連発した大映が引き続き不良路線として白羽の矢を立てたのは、漫画原作(こともあろうか女子中高生向け週刊誌セブンティーン連載のやつ!)、しかも主演はアイドル歌手デビューを間近に控えた右も左も分からないミドルティーンのかわいらしいオボコ、杉浦幸。

役柄にどうもそぐわない感ありの杉浦さんを軸に放送は無理矢理スタートしたものの、初回から視聴者の不安は的中、杉浦さんの演技もドラマ自体の内容も正直申し上げてなんだかユルいんです。これが何話かまでしばらく続きます。放送当時、早々に失敗作と判断して観るのをスッパリ止めてしまった人も少なくなかったに違いありません。

だがしかしその判断は、結果として時期尚早であったと言えましょう。

なぜなら、当初あんなにへったくそだった杉浦さんの演技が回を追う毎に研ぎ澄まされて行き、それと呼応するかのようにストーリーの輪郭もハッキリし始めて、「素人アイドル」「一介の少女漫画」という安易な先入観によるナメ切った先行き予想に反し、ドラマそのものがあらぬ方向へ動き出すからです。これぞ80年代大映ドラマの神秘とでも申しましょうか。とにかく凄いんです。

やはり特筆す
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